Serious Sam ドはまり中


先日買ったSeriouSamだが、Serious SamThe First EncounterとThe Second Encounterをなんなくクリア(Easyモードだってのはナイショだ)。Serious Sam IIはなぜか最後のところでつまずいてそのまま放置したままSerious Sam 3: BFEをプレイしている。

最初はかったるいなーとか思っていたSerious Sam 3: BFEだったが、ステージがエジプトになってからは様相が一転し、「まってました!」のSerious Samだ。特にヘリから落っこちた後はかなり面白い。ノリの良いBGMとともに、久々に時間を忘れるほどのプレイを楽しんでいる。というか、まだ出るのかよーとウンザリするくらい出てきてたまらない。

さて、今日もぶっ放すかぁ。

アアァァァァーーーって叫びながらこっち来んな

KAMIKAZEが叫びながら現れるとちょっと嬉しい。あのバカさ丸出しの敵をプチプチ殺すのはたまらん。しかしKleer Skeletonは意外に固いのでちょっとムカつく。だからロケランとかグレネードでバンバン殺す。

だが、いずれも360度四方からせめて来る時があり、その上相手のほうが移動スピードが速いので、調子に乗りすぎて撃ち損ねたり発見が遅れたりすると収集がつかなくなって結構泣ける。

いやぁ、Serious Samって、本当に面白いですね。

Serious Samこうたった

あのSerious Samをついに手に入れた。最近はCrysis 2 Maximum Editionをずっとプレイしていたのだが、何の気なしに覗いたsteamでSerious SamがSerious SamThe First Encounter、The Second Encounter、Serious Sam II、Serious Sam:The Random Encounter、Serious Sam 3: BFE、Serious Sam:Double Dがセットでな、なんと$23。これは買うしかあるまい。

実はそんなに期待していなかったのだが、やり始めたらもう止まらない。久々に「たのしー」って思えたゲームだ。特にKAMIKAZEは出てくると「わははは」とか笑いながらぶち殺せてちょー楽しい。どこぞやのステージではKleer Skeletonがわらわらわら出てきて半べそかいたが、大砲でブチブチ殺したらこれもまたちょー楽しかった。

ゲーム自体はとにかく撃って撃って撃ちまくれSam!だ。こんなに素敵なゲームをまだやっていなかったことを後悔してる。

さて、今日も笑いながら撃ちまくるか。

Crysis 2のグラフィックはヤバすぎる

Crysis Warheadをクリアしたので、ここ数日はCrysis 2をプレイしている。今までのキーバインドとは若干違いがあるしマキシマムパワーはジャンプとかのみに限定されているし、何よりリーンがキーボードでできなくなったのはかなり泣ける。そのかわり長押しでハイジャンプとかパワーキックとか別のキーで自動リーンとかができるようになっている。つまり、操作はかなりコンシューマー向けに振られた感じになっているってことだ。

まー別にいいだろ。それより何より、グラフィックがかなり綺麗に見えるようになった。今までのも素晴らしかったが、どちらかと言えばドットで表現しているような感じに見えた。それが「面」で表現しているような感じに変わった。

戦闘は市街地戦かつ一本道なので、かなりクロークを多用してしまう。それだけならまだいいが、俺の大嫌いな乗り物操作があって泣ける。FPSに乗り物は要らんよチミィ。特に車とか戦車とかは絶対にイラネ。イラネーよマジで(怒)。

Crysis Warheadコンプリート

少し前からPlayしていたCrysis Warheadをクリアした。短いって聞いていたけど、確かに短めかもしれん。ただ、Crysisと比較してかなり一本道なゲームになっているので、Play時間が短くなるのも当然と言えば当然だ。

難易度はノーマルみたいなレベルでやったのだが、注意深くやれば問題なくクリアできる。注意深く・・・っていうのは、終盤のエイリアン系がオープンスペースでのバトルが多く、少し考えて戦わないと四方八方から攻撃されやすいから。そんなに簡単に死なないけれど、プレイヤーの移動スピードが速いゲームじゃないのでマキシマムスピードでも逃げ切れない時もある。ヒャッホーとか叫びながら突撃はあまり賢い選択じゃないわけ。

最後の敵は少し残念。Quakeとかみたいに何かが壊れていくとか、敵のダメージが視覚的にわかるともう少しやりがいもあるのだけれど、撃ちまくっていたらいつの間にか死んだ感じであっけなかった。

なんだか難易度を上げてチャレンジしてみたくなったんだが、ビデオカードとの相性が悪いのかビデオカードが不調なのか、よくダウンして泣けたのでマシンスペックを上げてからもう一度チャレンジしてみよう。って、いつになることやら・・・

最近はCrysis WarheadをPlay中

先日久々にSteamにログインしたら、Crysis WarheadとCrysis 2が共に75%OFFだったので購入した。

早速どちらもカジって見た。グラフィックはやっぱりすごい。特にCrysis 2はちょっと病みつきになりそうなくらいすごい。ゲーム性は良くも悪くもCrysisで、やばくなったらクローク使っちゃえ、という安易な方法も選べる。

Crysis、Crysis Warheadの日本語化はちょっと面倒そうだったのでやっていないが、Crysis 2は最初から日本語字幕も付けられるし吹き替えになっていて驚いた。洋ゲーの吹き替えってふいんき(→なぜか変換できない はずだけど、Google日本語入力では変換できる)ぶち壊しな場合が多く、このCrysis 2もやっぱり違和感大杉だ。

まずはCrysis WarheadをクリアしたらCrysis 2にチャレンジしようと思う。それにしても腕が落ちていて泣ける。難易度最高なんか絶対に無理無理無理。おかしいなぁ。数年前は大丈夫だったのに・・・

F.E.A.R.2コンプリート

久々にFPSで遊んだ。ゲームはF.E.A.R.2。スローモは一作目と同じだが、リーンができなくなってちょっとつまらない。最初は一番むずかしいレベルで始めたのだけれど、ブランクがありすぎて完全に腕が鈍っている。殺されまくって気分が悪くなったので途中からレベルを落とした。

ゲーム自体はほぼ一本道で、敵キャラもそんなに強い奴もいない。はっきり言うと単調すぎて途中から飽きてきた。Almaなんかはお笑いレベルで、これでホラー要素とか言われたら苦笑いするしかない。

で、結局10時間くらいでとりあえずクリアした。もう一度やってみようかなーという気にはならない残念なレベルのゲームだった。ちなみにF.E.A.R.3も購入済みなんだけど、このF.E.A.R.2のあとに続けてプレーする気にはならなかったのでしばし放置決定だ。

F.E.A.R.2 日本語化

ずっと前に購入していたF.E.A.R.2だが、とっくの昔に日本語化のエントリをあげていたつもりでいた俺。今更ながら調べてみたらF.E.A.R.2の日本語化のエントリがないじゃないか。ということで遅ればせながらF.E.A.R.2日本語化の方法を・・・F.E.A.R.2の日本語化はとても簡単だ。詳しくはFEAR2日本語化 Wikiで!

1、ファイルのダウンロード
必要なファイルをダウンロード。
http://l10n.clan.vc/up/src/ja0043.zip.html

2、ダウンロードしたファイルを解凍
解凍するとこんなファイルが生成される。日本語化の方法は「fear2jp.txt」に書いてあるので読むとよろし。
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3、omake, licence以外をFEAR2フォルダにコピー
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ちなみに「fear2jp.txt」は日本語化自体には必要ないのであしからず。

4、fear2jp.batを実行する。
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なんとまぁこれだけだ。すげー簡単。日本語化するとこんな画面になる。

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Thiefも日本語化できるらしい

俺が今までやったゲームの中でも1、2を争う面白さだったのがThiefだ。俺が持っているのはWindows98/95で動くやつで、購入したのは発売されてすぐだったので、1999年頃ではなかったかと思う。

このゲームは何回クリアしたかわからない。それでも何度やってもドキドキさせられたし、あのゾンビのうめき声を聞くたびにゾクゾクと寒気が走った。なんとなく息遣いとか足音が大きくなってきたなーと思ったら目の前に突然現れて驚いたなんてのは日常茶飯事で、心臓に良くないことと言ったらそんじょそこらのホラーFPSなど足元にも及ばないくらいだ。

あの緊張感はいまでも忘れられないし、もう一度きちんとやり直したい。また、ある時思い立ってヤクオフでThief2も購入したのだが、こちらは途中で投げ出している。最後までやりたいなーと思うのだが、やっぱり英語力の無さがネックなのだ。

そんなことを思っていたら、Thief1、2とも日本語化できるらしい。また、いつの間にかSteamでもThiefを販売している。古いゲームなので今のOSだときちんと動かなかったりするのであるが、Steam版ならそういうこともないだろう。あの評判のわるいThief3もセットになっているようだし、話のネタにはいいかもしれん。

時間があったら日本語化してみよう。

Bioshock2日本語化

かなり前に購入していたBioshock2を日本語化してみた。詳しくはBIOSHOCK2 – 日本語化Wikiを参照のこと。比較的新しいゲームだが日本語化は意外に手間がかかった。

じゃぁ早速行ってみようか。ちなみにstremの場合はデフォルトのフォルダはC:Program FilesSteamsteamappscommonだ。パッケージ版だとここが変わってくるので、随時読み替えてほしい。例えば、下のbioshock 2SPContentSystemフォルダというのは、steam版なら
C:Program FilesSteamsteamappscommonbioshock 2SPContentSystem
となる。

Step1 言語設定の変更
1、bioshock 2SPContentSystemフォルダに有るLanguage.ini内の”Language=int”を”Language=jpn”に変更する。メモ帳や使い慣れたエディタで書き換えればOK。
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2、bioshock 2SPContentフォルダ内に有るLocalizedint.lbfを複製してファイル名をLocalizedjpn.lbfに変更する。エクスプローラーなどでコピーしてから名前を変更すればOK。
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Step2 音声ファイルの作成
これは結構数があるので、Wikiにあるようにバッチファイルを作って処理したほうが無難。

1、メモ帳かエディタを開き、以下の文をコピペする。

for %%A in (Bio2_DX*.fsb) do ( copy /y %%A jpn_%%A)
copy /y LocalizedPrefixMap.pmp jpn_LocalizedPrefixMap.pmp
pause

2、「_BS2_SoundCopy_Int_To_Jpn.bat」のようなファイル名でbioshock 2SPContentSounds_Windowsフォルダ内に保存する。
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3、作成したバッチファイルを実行する。
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4、実行するとDOS窓が開いてコピーが始まる。
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Step3 日本語テキストの反映
1、翻訳キットをダウンロードする。今のところ第3暫定版まである模様。
第1版 2011年7月4日 http://www.dos-v.biz/uploader/upload.php?id=00288
第2暫定版(差分テキスト 2011/08/24)INT版
第3暫定版(差分テキスト 2011/10/01) INT版 DLパス:bs2

2、ダウンロードしたファイルを解凍して、翻訳ファイル(拡張子:jpn)をbioshock 2SPBuildsBinariesに保存する。場所などは拡大画像を参照。第1版→第2版→第3版と順番に上書きしていけばOK。
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Step4 画面設定ファイルの反映
1、エクスプローラーなどでbioshock 2SPContentFlashMoviesを右クリックし「コピー → 貼り付け」でバックアップしておく。

2、設定ファイルをダウンロードする。
http://www.dos-v.biz/uploader/upload.php?mode=pass&idd=00286

3、解凍して設定ファイル(拡張子:swf)をbioshock 2SPContentFlashMoviesに保存する。
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Step5 字幕のON
ここまで来るとメニューとかは日本語になっているはず。
ゲームのセッティングで字幕をONにする。
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ちょっと長い道のりだったね。これで日本語化は完了。めでたしめでたし。

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PENUMBRAと書いてピナンブラと読むらしい

かなり昔になるが、steamでPENUMBRAというゲームを購入した。このゲームは簡単に言ってしまえばFPS視点でのホラーアドベンチャー。面白そうだったので購入はしたのだが、やはり英語力の無さが災いしてほとんど手をつけていない。

このゲーム、実は日本語化がすでに終了している。だが、残念なことに、具体的な日本語化の方法が探せないのである。

penumbra日本語化 @ ウィキ

最近のゲームはマルチランゲージに簡単に対応できるようになっている。大抵の場合、日本語化はフォントとか言語関係のフォルダに必要なやつをぶち込んで、ちょっと設定を変えるだけだ。penumbraの日本語化も配布されているファイルを見る限りでは同じような手順で出来そうである。

肩こりがひどすぎてしばらくゲームと距離を置いていたが、そろそろゲームやりたい衝動が激しくなってきた。このpenumbraの他にもFEAR2、FEAR3、BioShock2、The Ballなどなどが手付かずで残っている。いやー、DLCなんで積みゲーとはいえないけれどHDのゴミにしかなっていないので、そろそろ日の目を見させてあげないとね。

R-TYPE

しばらく前の話になるが、知人からPS3を買った。PS3はゲーム機としては勿論、メディアステーション的な使い方が出来そうだったので金に余裕ができたら買おうと思っていたのだが、知人の言い値がちょっと魅力的だったので即購入した。とはいうものの、俺はPCゲームのほうが好きだ。だから購入した後はあまりPS3には触っていなかった。

ある日、なんとなくPlaystation Storeを物色していると、PCエンジンアーカイブスとかいう奴が目に留まった。中を覗いてみると、イースとかグラデウスとか懐かしいタイトルが並んでいる。その中に俺がかなりはまったR-TYPEがあるじゃないか。はまったといっても4面までしかクリアしたことがないのだが、ゲーセンでもかなり注ぎ込んだしPCエンジンはこれがやりたくて買ったくらいのタイトルだ。これは買うしかあるまい。

価格は800円なのだが、steamとかではもっともっと手の込んだタイトルがもっと安い価格で販売されているわけで、はっきり言って「高いナー」と思う。DLCなんだし、この古さからいったら500円がせいぜいだろ。こんな値付けだからダメなんだよなー、とか思いながらもさっさと決済を済ませてダウンロード開始。ダウンロードは一瞬で終わった。こんなサイズのゲーム、普通だったら300円コースじゃないのか?

ゲームをスタートすると、その画質に少々驚いた。あの当時は綺麗な部類だと思ったが、今改めて見ると古さは隠せない。しかし、そんな思いもゲームをスタートしたら一気にぶっとんでしまった。やっぱり面白いのである。ゲームの進め方というか攻略方法も体が覚えていて思わず苦笑いだ。ついうっかり死ぬのも昔と全く変わっていない俺。全然進歩してないじゃん。

ということで、最近はR-TYPEにはまっている俺なのであった。

Fallout3 NewVegasインプレッション

最近、ついにFallout3 new vegasをプレイし始めた。やり始めてみると当然ながら良くも悪くもFallout3だ。とはいうものの、ちょっとやってみるとFallout3との違いも目につく。

最大の違いは「コンパニオン」の存在だろう。コンパニオンとは、簡単に言ってしまえば味方Botで、コンパニオンが倒してくれた敵の経験値はプレイヤーに加算されるし荷物も持たせられるしとなかなか便利な存在だ。ただ、コンパニオンが登場すると一気に戦闘の難易度が下がる感じもしないでもない。

その他にも、ヌカ・コーラとかを飲んでも体力は一度には回復せず一定時間回復が続く方式に変わったとか、非現実的だった弾薬の重量0がとりあえず重量が加算されるようになったとか、組織というかグループというか、そういう属性がより強調されているとかといった相違点も多い。

前作から改善されていない一番困った点は、「フルスクリーンモードでプレイしていると必ず落ちる」という点だ。ゲームシステム自体はほとんど変わっていないので当然かもしれん。

今回は前作と違って、最初から日本語化しているので話の筋が良くわかるしクエストで悩むことも少ない。それでもやっぱりクエストを一つ一つ確実にこなしていくような律儀な性格ではないので、どんどんクエストが溜まっていってクエストの内容が思い出せなくなったりするのは相変わらずだ。まぁこのゲームはクエストを解いていくのも楽しみの一つだが、何といっても「廃墟の徘徊」が大きな楽しみなので、クエストが溜まりまくってもそんなに気にはならないのだけどね。

日本語化については後ほどアップね。

F.E.A.R.日本語化

先日steamでF.E.R.A.、F.E.A.R. Extraction Point F.E.A.R. Perseus Mandate、F.E.A.R.2が超お得な価格で販売されていたので購入した。F.E.A.R.は既に日本語版パッケージを持っているのだが、単品で購入するよりセットのほうがお徳なので迷わず購入。既に購入しているパッケージ版は不要になったので、そのうちヤフオクにでも出そうかと思っている。ゲームは一本道なので日本語化しなくても遊べなくはない。だが、日本語化したほうが感情移入しやすいのでより楽しみやすい。

で、今回はF.E.A.R.関連の日本語化に手順をまとめておく。やり方は極めて簡単。完全日本語化とModを使った日本語化の二通りあるようだ。個人的に吹き替えはサイアクだったのでModを使用する方法で行く。

1、日本語化用Modの入手
日本語化ModはそふらぼさんのサイトにあるのでそこからDownloadする。

2、日本語化Modの解凍
適当なソフトを使って入手した日本語化Modファイルを解凍する。

3、ファイルのコピー
ゲームがインストールされているフォルダにファイルをコピーする。
F.E.A.R.の場合
コピーするファイル
・FEARL_ja.Arch00
・Default.archcfg
コピー先
・パッケージ版デフォルト C:Program FilesSierraFEAR
・steam版デフォルト C:Program FilesSteamsteamappscommonfear ultimate shooter edition

F.E.A.R. Extraction Pointの場合
コピーするファイル
・FEARL_XP_ja.Arch00
・Default.archcfg
コピー先
・パッケージ版デフォルト ???(C:Program FilesSierraFEARFEARXPかも)
・steam版デフォルト C:Program FilesSteamsteamappscommonfear ultimate shooter editionFEARXP

F.E.A.R. Perseus Mandateの場合
コピーするファイル
・FEARL_XP_ja.Arch00
・Default.archcfg
コピー先
・パッケージ版デフォルト ???(C:Program FilesSierraFEARFEARXP2かも)
・steam版デフォルト C:Program FilesSteamsteamappscommonfear ultimate shooter editionFEARXP2

ここまでやるとゲーム開始時のメニューなどは日本語になっているはず。ただ、そのままだとプレイ中の会話などの字幕が出ない。これはゲームオプションで字幕表示を「入」に設定してやればOK。

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(画面はF.E.A.R. Perseus Mandate)

楽しいF.E.A.R. Lifeを!

最近購入したゲーム

steamからいくつかゲームを購入した。最近steamはサマーセールとかで「なんじゃこりゃぁ!」みたいな価格でゲームが販売されていたりする。先日などは俺のハマりゲー S.T.A.L.K.E.R.シリーズが3本合わせて10ドルにもならないような価格でセールされていて驚いた。その数日間はここのS.T.A.L.K.E.R.日本語化関係へのアクセスも増えた。それも今までに無いくらい・・・

で、俺が買ったのはF.E.A.R.とF.E.A.R.2: Project Origin。これにはExtraction PointとPerseus Mandateという奴もついてきた。F.E.A.R.は既に日本語版をパッケージで購入してあるのだけれど日本語吹き替えがあまりに気持ち悪いし、セットで買った方が安かったので合わせて購入。早速日本語化してPlay中だ。

もう一つはどうしても欲しかったFallout: New Vegas。これがなんと75%OFFで売られていたので我慢できずに購入。まずはF.E.A.R.シリーズを片付けてからじーっくりとハマりたい。ふふふ。

これらは全て日本語化可能なので、そのうち日本語化の方法についてアップしておこう。