コーナリングのコツとやら

いつもいつも何気なくやっているコーナリング。うまい奴の走りはそれはもう見事なもので、つい見とれてしまう。なんであんなに綺麗に曲がれるのかというと、それはやっぱりバイクの特性を上手く使ってライディングしているからに他ならない。特に「抜重」ってのが結構重要らしい。詳しくはこんな感じ。

コーナリングのコツ【重心移動&抜重】 [バイク] All About

で、基本に立ち返ってこの通りにやってみたけどうまくいかない。なんつーか、マシンが曲がりすぎるのだ。これをこのまま実戦しようとすると、どっひゃーなスピードでコーナーに入っていかないとダメだ。

うーん、やっぱり基本がなっていないじゃん俺、とか思いながら、あまり腰をずらさずにペースを上げたら、ブレーキング時には若干腰をずらして腿とヒザでタンクを挟み、ブレーキリリースとともにグッとインに体を預けているのに気がついた。あれ?普通にやってるじゃん。そうか、そうだったんだ。変に体を移動させすぎたせいで出来ていなかったんだ。

しかし、SSってどういう状態でもそれなりに走れちゃうのがすごいね。これはホンダのマシンだけかもしれんけど、例えばフロントブレーキがかなり効いたままバンクさせていくとか、前後の荷重移動なしでグイッとインに荷重をかけて曲がるとか・・・楽しいことは楽しいんだけど、もう少し操縦性の悪いマシンのほうが低いスピードで楽しめるような気がしてきた。ま、SSから降りる気は無いけど。

2014年3月のブラウザシェア

もう4月も終わりだというのに、データの取りまとめさえ忘れてた。だめすぐる。札幌は桜がまだ咲いていない今日このごろ、みなさまお変わりありませんか?などとタワイモナイ挨拶をしつつ、3月のブラウザシェア、行ってみよう。

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ブラウザ別ではIEがシェアを若干回復させた。その他ではSafariも少しシェアをアップさせたが、ほかは全て減少。一番大きくシェアを下げたのはFXで0.9%のシェアダウンだった。FXはもうだめかもしれんね。

各ブラウザシェアは次の通り。
IE 38.2%(+1.5%)、chrome+Android 31.4%(▲0.3%)、safari 17.2%(+0.2%)、FX 10.8%(▲0.9%)

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ブラウザヴァージョン別ではいままで主流であったIE10からIE11にシェアが大きくシフトしたのが目立つ。IE11以外ではSafari、Chromeがシェアを伸ばした。

上位の個別ブラウザシェアは次のとおり。

1位 IE11 21.4%(前月+7.2%)、2位 chrome 20.5%(前月+0.3%)、3位 safari 17.2%(前月+0.2%)、4位 android 10.9%(前月▲0.6%)、5位 FX4以降 10.8%(前月▲0.8%)、6位 IE8 7.0%(前月±0.0%)

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デバイス別では先月に引き続きDesktopのシェアが若干持ち直した。昨年の9月辺りからMobileの伸びは見られなくなってきており、スマホなどの普及はほぼ上限に達したのかもしれん。Tabletはまだまだ伸びる余地はあるものの、可能性があるだけでブレイクスルーの兆しさえ見えていない感じ。この中にウェアラブルデバイスが出てくるのももうすぐかもしれん。

各デバイスのシェアは次の通り。
Desktop 70.0%(前月+0.6%)、Mobile 26.0%(前月 ▲0.4%)、Tablet 4.0%(前月▲0.2%)

修造効果は続いたけれど


松岡修造効果は今日も続いた。いやぁ、ほんとうに暖かいぜ。ということで今日も出かけた。昨日はニセコ方面からパノラマラインに向かって無駄足に終わった。おかげで裏パノラマに行くまでの距離と時間が余計にかかってしまったので、今日は裏パノラマに直で向かう。可能性としては低いが、もしかしたら開通しているかも・・・という淡い期待は当然捨てていない。

修造効果は続いているものの、昨日より風が強く雲も若干厚い。そのため、中山峠とかでは思ったより気温が低かった。昨日は一枚多く着込んだ上にプロテクタも装備し「少し暑いな」と感じたので今日は一枚少なくして出かけたのだが、たった一枚でも肌寒く感じる場所もあった。やっぱりまだまだ寒いんだよな、本当は。

裏パノラマを上って行ってパノラマラインに出ると、そこにはこんな標識が。
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(´・ω・`) そりゃそうだよな。昨日未開通で今日開通しているなんてあり得んよね。とりあえず3往復して帰る。裏パノラマは15Kmくらいあるので、3往復すると結構疲れる。

家に帰る途中で洗車場に寄り、ジャバーっと一洗い。帰ってから拭きあげグリスアップして終了。二日目になると目が結構疲れて大変だ。たった300Kmで体が悲鳴をあげるなんて、歳はとりたくないもんだね。

本日の走行距離 300Km

松岡修造の北海道永住キボンヌ

今日は北海道に松岡修造が来ているらしい。おかげさまで北海道はあ・つ・い。誇張でも何でもなく、最高気温は25℃と、マジ暑い。このまま北海道に永住してくんねーかな。そうすればマシンに乗れる期間が確実に延びるぜ。

ぴとそく : 【マジだった】松岡修造が本日、札幌へ!札幌の最高気温が沖縄と同じ25度にwwwww東京よりも暑い!

ということで、ウキウキしながらニセコ方面に出かけた。なぜならパノラマライン開通予定が4月25日だったから。もし開通していても雪解け水がドバーっと流れているんだろうな、とか思いながらパノラマラインに向かった。で、行った結果がコレ。

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(´・ω・`) 

まぁ仕方ないよね。ということで、本日も裏パノラマへ行く。先週よりも雪解け水が流れている箇所は減っているが、場所によっては水量が多くなっている。今日は気にせずバンクさせたまま突っ込んでみたらやっぱり少し滑った。だが、ほんのチョットだけのスライドで、恐怖感はあまりない。とりあえず2往復して帰る。こんないい天気なのに、裏パノラマですれ違ったライダーは本当にわずかしかいなかった。というか、土曜日のせいか、ライダー自体が少ない感じ。さて、明日も修造効果が続くようなので、明日も出陣だな。

本日の走行距離 330Km

想像で文句を言う奴ってツカエネー

「もしこうなったらアレじゃないですか」とか、「こういう時にアレが起こったらヤバイですよね」とか、想像で文句を言う奴ってなんなの?そんなに想像力が働くなら、その想像力を駆使して場合分けで対策を立てろって。思いついたことだけで文句を言うのはヤ・メ・ロ!

しかし、想像で文句を言う奴ってなんなんだろうね。実際に経験してみれば大したことないのに。単純に未知のことが怖いのか、それともイレギュラーなことが面倒なのか・・・まぁこの2つに大きく分けられるだろう。本当に想像力が働く奴は、その中で仮想体験までしてしまうので良いが、単なる思いつきのやつは本当に困る。

超つまんねー例えをすれば、「時速200Kmで転んだら怖いよね」とか言いつつ、実際にはそんなスピードなど体験もしていない奴。そんな奴はそんな状況の中でマシンがどんな動きをするのか、風などの影響はどんなものかさえわからない。だから、風の抵抗を受けた状態でハンドルから手を離したらとんでもないことが起こるんじゃないか・・・なんてアホな想像をしがちだ。想像できないならまずやってみろって。

ホント頭でっかちのうんちく野郎が多くて困るね。

Star Wars新作情報

スター・ウォーズ新作が極秘クランクイン

マ、マジか。あの一作目が公開されたのが1977年だから、あれから37年が過ぎた。公開は2015年とのことだ。

未だに一作目のインパクトは忘れられない。帝国の逆襲もよかった。エピソード2、3も良かった。どれも面白く本当に楽しめる。ただ、今の人に「お、今の音、ハイパードライブみたいだ」とか言ってもなかなか通じないのが残念ではある。

さて、今度はどんな作品になるのだろうか。時間軸はジェダイの復讐(今は「ジェダイの帰還」というらしい)の30年後とからしい。そういう時代設定ならマーク・ハミルやキャリー・フィッシャー、ハリソン・フォードが今の年齢のまま演じても違和感なしだ。これはまさにおじさんホイホイである。楽しみだなぁ。

それ、マシンのインプレじゃなく好みなんじゃね?

俺が今までで一番惚れ込んだマシンは、MC18だったと思う。アレはまさに自分が求めていたそのものズバリだった。しかし、そのマシンを「最新型はもっといいだろう」と思って、発売後すぐにMC21 SPに買い替えた。しかし、その第一印象は期待には程遠いものだった。

だが、不思議なもので、乗り慣れてくるとマシンの良さがどんどんわかってくる。まさにマシンに体が馴染んでいくのだ。乗り慣れてくれば「アバタもエクボ」になることは多い。

今のCBR600RRもそうだ。最初は「まぁ面白いね。だけどNSRに比べたら・・・」とよく思っていた。しかし、2stとV型エンジンに馴染んだ体が、やっと直4に適応してきた。まだまだ十分に走れているとは言い難いが、ごく普通に取り回せるようになってきた。ここまで2万Kmである。

マシンのファーストインプレは意外にあてにならない。特に、経験の無いものは自分の癖がマシンに合っているか否かしかわからないだろう。乗って乗って乗りまくっても新たな発見がある。タイヤを変えれば違った面を見せてくれるし、サスのセッティングを少し変えただけでも挙動は大きく変わる。そんな変化を味わいながら、自分もマシンに合わせていく。それがライディングの醍醐味であり楽しみであると思う。

素性の良いマシンは最初からすごい。それは確かなことだ。また、はっきりと嫌いなものも判る。しかし、乗り込んでいないもののインプレなどは単なる好みでしかなく、聞いても仕方がない。これは料理とかも一緒で、一流の料理を何度も味わっていなければ違いもわからないし正確な表現も出来ない。最後は「おいしー」で終わってしまうのがオチである。走って走って走りこんだレーサーのインプレが正確なのは、それなりのわけがあるのだ。そんな人の意見なら十分参考になるだろう。だから俺のようなシロウトはくだらん能書きを垂れるより、「俺はこのマシンのこういうところが好き、ここが嫌い」を書いておくほうがよく伝わるように思う。シロウトのウンチクなんて誰も聞きたくないよな。

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200Km/hオーバーではなかなか目がついていかない

先日MotoGP関連の動画を見ていた時に発見したやつ。

目がついていかないよなコレ。俺も200Km/hは経験した事があるが、アレはかなり緊張する。この動画のように、車の迫ってくるスピードが半端無いのだ。160~180km/hってのは思ったより目がついていくので恐怖感はそんなに無い。まぁ、全ては慣れなんだろうけどね。

CBR600RRは車重が装備重量で190Kgを切る。昔乗っていたCBX400FやVFR400R、RVFと大差ない。だが、その走行性能はまさに段違いで、200Km/h以下ならツーリング気分で、と言うくらい少ない緊張感で走れる。カウル形状や設計思想の違いからか、VFRとかNSRのほうが風をガードしてくれたが、CBRのほうが外乱や横風などに対して遥かに影響を受けにくい。だから安心感が大きい。

しかし、この動画は何度見てもビックリだな。

2014年4月20日の羊蹄山

昨年も何枚か撮った羊蹄山だけど、今年は新カテゴリで四季の移り変わり(と言っても冬はないけど)を撮ってみようかと思う。できれば撮影場所も一緒にしたほうが良いかもしれんが、まず今年の最初の一枚。

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まだまだ雪が多い。知人曰く、「羊蹄山っていつでも雲がかかってるよね。」だそうだ。俺の場合は快晴の日が多くて、雲がかかっている羊蹄山のほうが珍しい気がする。

プロテクター装着してみた

昨日の裏パノラマツアーは、買ったばかりのプロテクターを装着して出かけた。プロテクターのインプレッションなど書いておこう。

まず着る時が思ったより大変。脊髄プロテクタのほうがズレてきたりしてツナギを着るのに結構手こずった。どのくらい手こずったかというと、軽く汗をかくくらい。体の硬さに泣けた。

次に問題だったのが、ツナギのファスナーがきちんと上がるか?ってことだ。重さはないが、プロテクターを装着すると胸回りが一回り以上大きくなる。幸いなことに俺のツナギは上半身に結構余裕があったので辛うじてファスナーが上がった。だがかなりギリギリである。上手く行ったので良かったが、プロテクターを買う場合はツナギの大きさなどを十分考慮した上で買うべきだとつくづく思った。

走りだしてみると、装着した違和感は最初だけですぐに慣れた。また、目論見通りチョット暖かい。ということは、夏場は厳しいかもしれん。

しばらく走ってみると、プロテクターの意外な効果に気がついた。前傾姿勢が楽なのだ。今までは背筋と腹筋だけで支えていた姿勢が、プロテクターを中に装着することによってツナギとプロテクターが体を支えてくれている感じだ。車の流れと一緒に走っていると、いつもなら前傾姿勢が辛くて体を起こして片手運転とかをしがちなのだが、今日は普通に走ってこれた。長距離を駆ける時には必需品かもしれん。

買ってヨカッタヨカッタ。

裏パノラマ行ってきた


今日はなかなかよい天気だった。早くから出かけたいのは山々だが、あまり早いと寒さも厳しい。だからといって昼を回ってからの出発ではあまりに走っている時間が短い。ということで11時ころ出発。パノラマラインは4月25日開通の予定なのでまだ通れないが、裏パノラマは標高もそんなに高くないし生活道路の面もあるので通行止めはない。今年初の裏パノラマへいざ出陣。

今日も道の状態がよい5号線を使い倶知安方面へ向かう。道はほぼクリアで雪解け水が流れ出してきているところも殆ど無い。途中の稲穂峠はさすがにちょっと冷え込んだが、寒さも先週ほどではない。

ほどなく裏パノラマに到着。雪解け水がどんどん流れているのではないかと恐る恐る走ったが、流れ出しているのは10箇所もなかった。量も多くなく、水の汚れも少ないのでマシンは思ったより汚れなかった。道の状態も抜群だ。

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途中で撮った写真。ここから見える町並みは協和町だろう。遠くに見える山並みとのコントラストがとてもよい場所だ。この辺りではついつい見とれて「おっとっと」となることもあるくらい景色が良い。

パノラマラインの方に行って、いつもの場所でトイレ休憩・・・と思ったら、冬期は閉鎖らしい。残念だがそのまま引き返す。

帰りはチャレンジして230号線中山峠を越えた。中山峠はさすがに寒かったが、路面の状態はほぼクリア。こちらも雪解け水が流れ出しているところは殆どなかった。帰ってマシンを拭きあげ、チェーンをメンテして終了。

本日の走行距離 210Km

ガソリンが揮発するから燃費が落ちる?

先日「市街地のちょい乗りではガソリンが揮発するので燃費が落ちる」という理論に遭遇しぶったまげた。俺は冬の間はガソリンタンクにガソリンを満タンにしてバイクを保管しておくのだが、数ヶ月放置していてもその後の燃費に差が出ることは殆ど無い。そもそも、そんなに揮発性が高かったら、車のそばで火をつけたら引火するかもしれん。こわいこわい。

俺の友人が若いころ、暗がりでガソリンの容量を見ようとして給油口付近にライターを近づけたことがあるという。冷静に考えればまぁよくそんなことするなぁという話だが、その時は深く考えていなかったらしい。下手すりゃドーンじゃないかと思いがちだけれど、実際はポッと給油口付近に火がついただけだった。タンクの中は揮発したガソリンで充満しており、燃焼に必要な酸素がなかったためだと思われる。だからガスコンロのようにポッと火がついたのだ。

燃費の話をすれば、俺のCBRは大体23Km/lくらい走る。うまく走ると満タンで400Kmくらい行ける。峠に言ってもそんなにぶん回すわけじゃないのでさほど燃費は落ちない。燃費が一番落ちるのはやはり市街地で、信号に引っかかりまくると20Km/Lを切ることもある。だが、どんな事があっても満タンで300KmはOKだ。市街地で燃費が落ちる理由は、簡単にいえば平均時速が落ちるから。低速ギアでの発進や信号停止などでエンジン回転数の割には距離が稼げない。アイドリンクでの消費も多少影響はあるだろうが、アイドリング状態では思ったよりもガソリンは減らない。キャブからインジェクションに変わって、燃費はアクセル開度にかなり比例するようになったように感じる。キャブの場合はガッツリ開けても意外に燃費は悪くならなかったが、インジェクションは開けたら開けた分だけキッチリとガソリンが減る感じ。

あと、当然だけれど、チェーンのフリクションロスやタイヤの空気圧でも燃費は結構変わる。また、タイヤが減るとグリップ力が落ちてエンジンパワーを路面に伝える段階でロスが発生するからだろうか、燃費も落ちることが多い。

しかし、ガソリンの揮発で燃費が落ちるという楽しい発想は今までなかったなぁ。面白すぎる。

よくわからないがすごい人っているよね

友人が入っている会合のメンバーに、大手保険会社で全国見渡しても数本の指に入る営業マンがいるらしい。年収は数千万とのこと。だがその人はごくごく普通の人で、そんなやり手には全く見えないらしい。話してみても違和感が全然ない。偉ぶることもなく、ウソをついたり人のことを悪く言うこともせず、とても温和で親しみやすいのだという。

友人は、「もしかしたら、その普通さ加減が半端無いのかもしれん。」と言っていた。いつでも精神的に安定しており、その人がいると安心感をもたらしてくれる、そんな感じなのかもしれん、と。なぜか「この人は信用できる」と思わせる何かがあるんだろう。

こういう人は自分でもなんでそうなのかよくわかっていないかもしれない。普通に行動しているだけだが、なぜか周囲が声を掛けてくれる。ほら、なぜかやたらに道を尋ねられる人っているじゃないか。周りには人がたくさんいるのに、なぜかそいつだけよく尋ねられる。別にいつでもニコニコしているわけでもない。というか、どちらかと言えば笑ったりしていない。だけど声を掛けられる。そんな不思議な吸引力を持っているのかもしれない。

そういう人を間近で見れることはとても貴重な体験だ、と、友人は言っていた。やっぱり、出会いというのは面白いもんだな、と思った。

プロテクター買ってみた

以前から欲しかった胸部プロテクター、脊椎プロテクターもついた奴がコミネからお手頃な値段で出ていたので買ってみた。

つけてみたら、思った以上に軽い。強度はよくわからないが、手でどうにかなるような軟さではない。これをつけていたら殴られても痛くないだろうなと思う。

安全のためもあるが、この時期だとこれをつけたら少し暖かいんじゃないかな・・・という本来の目的以外の効果も期待していたりする。まぁ、これが役に立つようではよろしくないのだけれど、人生、いつ何時何が起こるかわからないからなぁ。さて、日曜日にはこれを装備してどこかに行こうっと。