まじめにサーバの入れ替えをしないといけない

最近このサーバがカーネルパニックを起こすことが増えてきた。カーネルパニックだよカーネルパニック。

原因は不明。というか、ログは残らず、コンソールにペペペとログを吐き出しているだけだからまともに調べていないんだよね。

マシンを変えれば直るというものではないけれど、ぐちゃぐちゃって感じのするこのサーバ、少し風通しの良い状態にしないと問題の切り分けさえしたくないってのが本音。やはりサーバ運用するなら、走らせるサービス・インストールするソフトは最低限にしておかないとなぁ。

だけど、必要最低限だけインストールすると、ちょっとした不具合が出たりする。そうなると運用上の問題点が発生する前に運用する前の問題点の解決で疲れてしまうんだよね。前にDebianに変えようかなと思ってチャレンジしたんだけど、用意した代替機がメーカオリジナルみたいな部分が多いせいか自分で設定しなければならないことがあまりに多くて、結局根負けして断念してしまったもんね。

だけど、4月29日も約半日死んでたし、そろそろまじめにこのマシンではもうムリかもね。そんなに難しいわけじゃいんだけど、やる気が出ないんだよなぁ。

気力を振り絞ってGW中に入れ替えしよう、そうしよう。

電子脳雑感 BMI革命‐電子の目

今、YouTubeのような、出来上がったコンテンツではない個人で作成した動画の配信が注目されている。これは自分のイメージを物理的に作成したもので、自分の思考を物理的に具現化し自分の目の変わりにビデオカメラを使って記録したものと言える。

もしBrain Machine Interfaceが実用化された場合、人の目がビデオカメラの変わりになると思われる。つまり自分の見た映像をそのまま電子媒体に記録配信できると言うことである。リアルな何ら加工されていないイメージを、そのまま誰でも伝えられ受け取ることができるのだ。

これは何をもたらすのか。見たものを記録するのにカメラやビデオは必要なくなってしまうのだからカメラやビデオの需要が極端に減ってしまうという俗物的な現象は起こりえる。また、人口と同じくらいの数の「目」が出現するかもしれないのだから、わざわざ特定の企業や団体に脚色してもらって報道してもらう必要はなくなる。つまり、今のジャーナリズムは崩壊していくのではないかと思う。TVの存在も怪しい。

YouTubeのようなところが流行っているのは、そういった現象の前兆ではないかと思っている。

重大事件など、関係者の「記憶」を配信してもらうことで、その当事者たちの体験や思考をそのまま感じることができるようになってしまうのかもしれない。そうなればジャーナリズムなど全く必要ないではないか。

だが、ここに大きな落とし穴があることも忘れてはならないだろう。人間の脳は事実を全て記憶しているわけではない。思い込みなどで自分に都合よく記憶されてしまうことも多い。その感覚までもが伝わった場合、どれが事実であるのか判明できくなる可能性も大きい。それだけではなく、意識的に事実を改ざんした記憶を作られてしまう可能性も否定できないのだ。

俺にも出来そうなセキュリティコンダクター

うろうろしていたら、不倒城: 今思い返すと、あれはつまり詐欺師か何かだったのだろうかというエントリにたどり着きました。

なるほど、Pingだけでもなかなか面白いことができるんですね。ちょっと社内でやってからかってみようかな…

ここまで嘘だと完全にダマシですが、これに近いのは結構ありますよね。

Ex.1 ハードが古すぎてもう部品がないです

これは大手コンピュータメーカが良く使う手です。乗り換えさせたいが為に「壊れたらもうどうしようもないですよ」とか言って脅します。そのくせどんな新品でもおんぼろでも保守料はちゃっかり取るし。

こいつらに言ってやりたい一言は、「保守入ってんだから故障したときの営業補償も当然してね」かな?壊れたら、新品だってポンコツだって業務ストップすることがあるよね。壊れないように保守するんじゃないの、普通。

そうでないのであれば保守契約解除して故障時に実費修理のほうがコストパフォーマンスが高いんじゃないのメーカさん。

Ex.2 エンジンオイル交換しないと壊れます

いやね、確かに交換したほうがいいですよ。でもね、とりあえずはオイルは入っていればいいんです。まめに交換したほうがエンジン長持ちするかも知れませんけどね。

と言うのもですね、エンジンオイルって色はすぐ汚れるんですよ。だから色だけで「こんなに汚れてます」ってのはあまり信用できません。オイルをペーパークロマトグラフィーにかけてみれば多少は本当の汚れ具合がわかりますけど。

世界の名車スーパーカブは、オイルのドレンボルト開けたらオイルなかったって話もよくあるんですよ。それからドレンからオイルとは似ても似つかぬ灰色の粘度の高いものが出てきたとか…

それでもエンジンはとりあえず動くんですよ。

エンジンオイルのまめな交換は、転ばぬ先の杖と言うことにしといたほうがよろしいかと思います。車の性能を求める人は、言われなくても変えますしね。

Ex.3 保険は入っておいたほうがいいですよー

保険外交員の給料までは補填したくないね、俺は。
これはここでやめておきますか。

といった具合に、詐欺とは言わないまでもあおってんじゃねーよあほんだらというネタは山ほどありますので俺も気をつけなきゃね。

しかし、Pingコンダクター(省略すな)の提案聞いてみたいもんですね。

草の根無線LAN「FON」が日本でも始動

あなたはLinus?それともBill?–草の根無線LAN「FON」が日本でも始動 – CNET Japan

なかなか面白い取り組みだと思いませんか?日本でもFREESPOTのような無料無線LANのサービスがありますが、使えるエリアがあまりに少なすぎます。

実際、家庭用のADSLや光などの常時接続で、かなりの時間は無通信状態かそれに順ずる状態ではないかと思います。その一部を開放して少しでも有意義に使いたい、使ってもらいたいと言う考えは非常に賛同できます。

日本はGyaOのトラフィック急増にこじつけて「インフラただ乗り」とか騒ぐ心の小さい大企業がある国ですから、プロバイダ(特にNTT関連)が抵抗を示しそうな予感はしますが、こういった多数の人間が幸せになれる取り組みにはぜひ協力したいなと思う次第です。

電子脳雑感 脳コンピュータインタフェースその1

さて、先日の「立花隆が探る サイボーグの衝撃」であるが、前に放送されたNHKスペシャル-サイボーグ技術が人類を変えるの焼き直しに近く、インパクトは思ったより弱かった。ただ、やはり脳コンピュータインタフェース(この呼び方どうなんだろう。Brain Machine Interfaceという言葉のもつ意味とは少し違うような気がするのだが。)は非常に気になるテーマである。

番組ではサイボーグ技術に焦点を当てていたため深く掘り下げてはいなかったが、脳とコンピュータ(NoteComputerじゃないよ)を繋いだ場合、コンピュータを介して脳と脳がつながる場面も十分想定できる。もっと進めば脳の信号を直接ほかの人に送ることも可能になるだろう。そうなれば「言葉」の持つ意味がなくなってしまう可能性は高い。

たとえば、料理番組とかで「おいしい」とか言われても、そのおいしさは実際に味わって見なければわからないことだし感じ方も千差万別だろう。だが、その感覚が直接頭に流れ込んでくるとしたら…

そうなれば嘘もつけないし悪意もすぐ伝わることになる。死ぬときの感覚さえ共有できるようになるであろう。これはもう人類にとってとんでもないことである。もしかしたら争いごとは一気になくなってしまうかもしれない。

だが、物理的な争いではなく、思考での争いが始まることも十分考えられる。相手の思考をのっとってしまうことも出てくるに違いない。

薀蓄を語るテーマとしては最高に面白い話である。

ヌードサンダルってなによ

これです。
ヌードサンダル

ストラップが無い足の裏に張り付くサンダルのようです。

水をベースにした特殊構造粘着で、ベトベトせず足裏にピタッと張り付き、裸足のようなそうで無いような不思議なサンダルです。歩くことはもちろん、走ったりしても剥がれることは無くまるで足裏にもうひとつの皮膚が付いたような感触です。またサンダルを外しても足裏に接着物は残りません。

話のネタに面白いかも。買ってみたいな。

[2006/09/07追記]
上記URLリンク切れしてますね。
現在はこちらの様です。

Linux vs MSWindows

Linuxデスクトップの台頭に苦悩するマイクロソフト – CNET Japanという記事が出ている。

いつも思うのだが、Linuxの優位点はコストでしかないのだろうか。確かにコストは大きな優位点ではある。しかし、それだけであれば追いつくことは出来ても追い越すことは難しいだろう。

OSのデスクトップ争いでいつも思うことは、選択肢が少な過ぎると言うことだ。

たとえば、車であればその基本的な目的は「移動する」事であり、その目的のほかに移動させる物体の違いや快適性とか所有する優越感とかいった要素が加わり数々の車種が生まれているわけだ。当然性能もまったく違う。だが、車のパーツはほぼ共通であり交通の法規的なものも多少の違いはあれどある程度統一化されている。そのニーズによって軽自動車で十分とかトラックが必要とか大体選択できるわけだ。また、カーナビやカーステレオなどを削って安く手に入れることも出来る。

では、PCはどうなのか。PCの性能は多少選択できる。だが、多少の粋から出ていないと思う。また、そのOSもLinux、Mac、Windowsの3タイプくらいしかなく、自分の不必要な機能を削減することでコストを押さえることも不可能である。こういったことを車と比べるのは理論が飛躍しすぎるかもしれないが、本当の基本機能だけを安く提供し、その他はオプションという考えを取るつもりはないようだ。

これはいらない装備をつけて高いものを買わされているのと同じである。「あれも出来ますこれも出来ますが高いです。そして商品はこれだけです。」こういう販売方法がいつまでまかり通るのであろうか。

結局のところPCはデータを見て加工できればいいわけで、それを何のソフトで行おうがユーザの勝手だ。だからデータ規格だけきちんと標準化してやれば選択肢が増えていくように思うのだがどうなんだろう。MSOfficeで作った文章でもその文書の所有権は作成者にあるのだからそれをどう使おうと勝手なはずなのだが、MSOfficeのない環境でデータファイルから自分の作った文章を抜き出すことは容易ではない。デスクトップに凝るのもいいが、根本的なところの規格を固める必要性のほうがずっと大きいのではないかと思う。

また、物体的なイメージがもてないと人間はなかなか全体像が把握できないものだ。インストールされているソフトをダラーッと見せるのもひとつの手だが、それこそ使っているソフトを機能別に視覚表現する必要があると思う。そうして必要な機能、不必要な機能を選択できるようにするべきだと思う。それをもう少しすすめていけば、機能を限定しコンポーネントステレオのようにパーツをくっつけていけば機能が増えていく合体ロボようなPCができるのではないかと思うのだが…

方向性は間違っていないのか?

マシンパワーも格段に上がった今、OSはどんどん見栄えのよさに力を注いできているようだ。

たとえば、次期Windowsは、開発中の「Windows Vista」日本語版公開で紹介されているような感じになるらしい。機能については声に出して読みたいWindows Vista 日本語版の日本語にちょっと出ているが、ますます簡単で親切っぽくなっているようだ。

だけど、こういうとっかかりの親切設計は、使い込んでいくうちに得てしてうざったいおせっかい機能になることが多い。当然商品であるので見えがかりが重要なのは良くわかる。だけれども俺には綺麗だけど食べたらあまりおいしくない料理のような気がしてならない。

GUIの根本的なところが変わらず見せ方だけをかっこよくしているのだから仕方がないことであると言えなくもないが、もっと直感的に理解できるインターフェースを開発してもいいような気がする。ジョグダイヤルみたいなのとか…ジョグダイヤルにURLをセットしておいてなんて使い方は誰も考えないのだろうか。

あと、3Dデスクトップもどんなもんなんだろう。それよりもファイルをもっと視覚的にかつ感覚的に見せるほうがいいような気がする。それこそディレクトリ構造などを意識しないで、本棚にしまうような感覚のほうがイメージしやすいのではないか。というか、ランチャとデータファイルがごったになっているのが初心者にわかりにくいそもそもの原因と思うのだが、いかがか。

で、こういう傾向がWindowsだけかと思いきや、Linuxもついに「見た目で勝負」–ノベル、新ソフト「Xgl」を公開なんて記事も出ている。

もう少しよーく考えて欲しい。多数のソフトを使い込んでいる人ってそんなにいるのだろうか。だいたいPCの用途は限られているのではないのか。ブラウザ、メーラ、オフィススイート、画像処理、動画・音楽の編集、鑑賞…それ以外になにか…

それだけの為に、何故あそこまで凝らなければならないのか理解に苦しむ。使い込めば使い込むほど、CUI的な操作その方が速いし便利なことも多い。クリックばかりでうんざりしないのかと不思議に思う。

サイボーグの衝撃

今日4月24日22:00から、NHK総合で「立花隆が探る サイボーグの衝撃」という番組が放映されます。

前回のNHKスペシャル-サイボーグ技術が人類を変えるという番組で衝撃的だった脳コンピュータインターフェースが再び取り上げられるようです。

非常に興味のある話ですので、今日は何をさておき帰って番組を見なくてはなりません。たとえこいでゆかのようなかわいこちゃん(死語)に誘われてもね。

GoogleEarthにはまってます

いまさらながらGoogleEarthにはまってます。
なんつーか、いろいろ眺めているととっても楽しいですよね。遠眼鏡を手に入れたような感じです。

もっと詳細な画像が見られたら面白いのになぁ。

もっと詳細な衛星画像をリアルタイムで見ている人、どっかにいるんだろうなぁ。

525は本当に来るのか

巷でこんな噂が流れているようです。

噂の彗星は2006年5月 シュヴァスマン・ヴァハマン第3彗星というらしく、どんどん分裂を繰り返しているとのこと。

最接近の日にちが、国立天文台では5月15日となっているのに、衝突の日は5月25日なのはなぜ?

たぶん世界中の多数の人間がゲーム脳になってしまい、アンゴルモアの大魔王を呼び寄せたに違いない。まちがいない。

From ピタゴラそうち To こいでゆかボイーン

いまピタゴラスイッチピタゴラそうちが話題にあがっているようですね。

いや、もう感激。俺も遊びたいよ。

実は我が家には、ピタゴラそうちでもちょっと使われている10年ほど前に買ったスカリーノがあるんです。当然子供用に買ったんですが、一番熱心に遊んでいたのは何を隠そうこの俺だったりします。遊んでいると基本セットだけじゃ物足りなくなるんですよね。もっとデカくて高くてすごいやつ作りたくなるんですよ。それにちょっとピタゴラそうちみたいな工夫すれば、もっともっと面白くなるかなと…

で、ayuさんのピタゴラ装置の動画はやっぱり凄いので紹介(CROSSBREED)で知ったのですが、ピタゴラスイッチの監修は佐藤雅彦という方で、なんとポリンキーやだんご3兄弟、そしてバザールでごザールなどを手がけた人らしいのです。

佐藤雅彦をウィキペディア(Wikipedia)で調べてみると、ポンキッキーズ(フジテレビ系)『爆チュー問題』も手がけておられるようです。ポンキッキーズと聞くと、反射的にウゴウゴルーガを思い出してしまう俺です。なんでかって? ウゴウゴルーガは開けポンキッキの放送時間の前に放送されていたからですよ、ええ。実は俺、シュール君がお気に入りだったんです。ルーガちゃんとシュール君のやりとりは、今のくだらんお笑い若手芸人より素晴らしいと思う次第。

で、ルーガちゃんは今どうしてるのかなぁと思ったらですね、こんなに(胸が)大きくなってました。まじめに驚きましたよ、ええ。

電子脳 感知

「電磁波を感知してる?電磁波を感じ取れてるのか、俺?」

俺の中である記憶が蘇った。

その昔、俺がパソコンを使い始めて間もなかったころのパソコンはハードディスクはおろかフロッピーディスクさえついておらず、ブログラムはデータレコーダでカセットテープに保存するのが一般的だった。昔から使っている人はわかると思うが、あの「ピーーーギャラギャラ…」って奴だ。そのころ俺は一本のカセットテープに何本ものプログラムを入れていたのだが、何度も頭だしをしているうちに最初の出だしの音でそれがどのプログラムであるかなんとなくわかるようになってきた。

「もしかしたら、この電磁波をそのまま解読できるようになるかもしれない…」

俺は咄嗟にそう思ったのだ。

「もしそうだとしたら、すごい事だぞ…」

俺は少し興奮し、試しにアスキーコードの「a」一文字だけ入れたメールを携帯に送信してみた。何度か同じメールを送信し、今度は「b」だけのメールを送信してみた。

確かに信号が違う。だがその違いは一文字の違いという感じではなく、かなりの部分が違っているようだった。それはそうだ。メールにはヘッダがついている。ヘッダ部分のデータ量の方が圧倒的に多いしヘッダ情報も当然違う。本文はたった一文字の違いだが、それ以外のかなりの部分が違っている。よく考えればわかるようなことなのだが、興奮していて気がつかなかったのだ。

電磁波を直接理解するのは、こんな手法では難しいだろう。だけどどうにかなるはずだ、俺はそう思った。

パソコンでTVネタ

古いノートPCもAVマシンに早変り!? PCカードタイプのお手軽TVキャプチャーユニット「GV-MVP/SV」 / デジタルARENA

このカード、ノートPCで簡単にTVが見られるようになるとかならないとか。いいね、これ。わざわざTV機能つきPCなんて必要なくなりますね。

PCカードだから、このソケットを用意してやれば、当然デスクトップでもつかえるっつーことですか。ま、デスクトップではTVチューナーカード買えばいいからあまり実用的ではないにせよ、古いノートは使い道がないものです。この値段でTVとして使えるのならなかなかいいかもしれません。

もうひとつTVネタですが、W-ZERO3もノートPCも“どこでもTV”──米国発のロケフリもどき「Slingbox」を試すという記事も出ています。こちらはインターネットを利用して、いつでもどこでも好きな場所でTVを視聴できるようにするためのものなのですが、こういうのって何で人気あるんでしょうね。

所詮TVでしょ?TV見ればいいじゃん。遠隔地に行ってまでTVみたいって感覚、良く理解できないんですがね。そんなに見たいTV番組あります?あったとしてもそれをPC等でインターネットを使って見たいですか?なんだか俺には理解できないなぁ。

放送網もデジタルになるんだから、携帯用のTVに録画機能とかつけて持ち歩いたほうがずっとスマートじゃないかと。それかTV局自体がインターネットで番組流すとかさぁ。もっとスマートな方法はいくらでもあると思うのですよ。だから同じようにワンセグってもの良くわかんないんですよね、俺。ま、同じようにオサイフ携帯ってのも全然意味わかんねーんですけど。

といいつつ、TVの映る携帯もっているのは何を隠そうこの俺です。持っているからこそ思うんですよ。たしかに今のアナログでは場所によって映りも悪く実用にはイマイチな感じが強いですが、これが映りがよくなったからといってコンテンツ自体は今までと変わりませんよね。そんな腐れコンテンツをそんなにまでして見たいもんなんですかねぇ。

小野辞任

広島小野監督が辞任「責任取ろうと決断」 – サッカーニュース : nikkansports.com

小野といっても伸二じゃないよ。小野監督が辞めちゃいましたね。国内きっての頭脳派監督なのにね。残念です。

確かにサンフレッチェは調子悪い、というか勝てないですよ。だけどね…

C大阪も小林監督を解任されたようですし、サッカーの監督はつらいですね。

かたや、あんないいメンバーで全く勝ちきれないどっかの元オリンピック代表監督とか、代表選手の中心選手を使い切れずにサブにまわすどっかの元オリンピック代表監督もいます。勝負は結果が全てと言ったらそれまでですが、なんだかやり切れんなぁ。