
2026年4月に、以前結構ハマったThe Long Darkのエピソード5がUpdateされていた。今回はアストリッドが主役。いつも通り目的を聞かされて探し物に出かける。
相変わらず寒さは厳しく、ぼーっとしていると寒さでやられる。とりあえず衣服を強化しながら進む。序盤は建物も多く、物品も豊富だ。途中ホステル兼バーのようなところがあり、住民が集まっていた。

消えた医師を探しているが、建物にたどり着いてもこれと言って大きな手がかりはない。何か見落としているんだろう。
Linuxからアホ話まで、何でもありでござる

2026年4月に、以前結構ハマったThe Long Darkのエピソード5がUpdateされていた。今回はアストリッドが主役。いつも通り目的を聞かされて探し物に出かける。
相変わらず寒さは厳しく、ぼーっとしていると寒さでやられる。とりあえず衣服を強化しながら進む。序盤は建物も多く、物品も豊富だ。途中ホステル兼バーのようなところがあり、住民が集まっていた。

消えた医師を探しているが、建物にたどり着いてもこれと言って大きな手がかりはない。何か見落としているんだろう。

ダイオードから預かったカードキーで扉を開け、いざ突入。さほど難易度が高いわけではないのでサクサク行く。
するってぇと科学者発見。ミケエフって言うんだお前。

どこかの部屋に入ってスイッチを入れろとか抜かしやがる。怪しいよねこいつ。
続く

2026年4月のUpdateで追加されたサイドストーリー。ボタ山のダイオード(メカニック)に話しかけると、X-18の地下にうんちゃらかんちゃらとクエストを持ち込まれる。よし!行くぞ。
ということで、X-18までさっさと移動。ここには地上や建物内に結構な数の敵がいたりするが、このクエストではそんなにいない模様。早速地下に潜っていく。この地下もクエスト発生前でも散々歩き回った。厄介なのはTeslaというらしい通路を巡回している電気の球。マジぶち殺してやりたいが死にはしないので困る。
なんだかんだでダイオードにもらったカードキーで開けられる扉に到着した。
続く

いま話題になっているカプコンのPRAGMATAのDEMO版がSteamにあったのでPlayしてみた。
始めると、上の画像のようにゲームファイルの最適化が始まり、それなりに待たされる。ちょっと待ち時間が長い感じ。実際にPlayしてみると、ディアナのハッキングをどのようにすればいいのかわからず、調べるのも面倒なのでヒューの攻撃をメインに進める。まぁこれがとにかくじれったい。ハッキングすればいいのだろうけど、なんだかよくわからん。ヒューの攻撃は球数も少なく、攻撃力も弱い。相手の攻撃を避けるのは容易いので、時間をかければ問題ない。だが至極面倒だ。
結局ハッキング方法を探り出せず突撃して死亡。うーん、覚えれば面白いかもしれんが、ヘッドショットとかも無さそうだし・・・ちょっと俺の好みとは違うかな?
というか、そもそもTPSって苦手なんだよね。もう少しチャレンジしてみるけれど、面白さを見いだせるかは不明かな。

ちょびちょびPlayしていたWizardry外伝 五つの試練だが、シナリオ「偽りの代償」をやっとクリアした。ラスボスは「力の残滓」。その他のキャラも出現しているが、レベルを上げた俺のパーティの敵ではなかった。
ちなみにこのパーティ、前衛はすべて普通に戦士。後衛は魔法使い→僧侶、僧侶→魔法使いに転職させてどちらの呪文もこなせる2人。それに盗賊をアイテムで転職させた忍者だ。別パーティでは前衛を忍者・侍にしてみているが、なんだかんだ言ってもACが高いと攻撃を食らう。戦士がやっぱり安全安心かも。ちなみにロードは使ったことがない職業。昔からあったっけ?
で、とりあえず1つ目のシナリオはクリアできた。このあとどうしようかな?第2ダンジョンは得られる経験値が段違いに高いので、新しいキャラを作って育てて見ようかなぁ。

最近ちょっとハマり気味のWizardry外伝 五つの試練。そこそこキャラも強くなったし・・・と安心していたら、ノーシーアムスワーム24匹に不意を突かれ、あえなく全滅。悔しいので再度パーティを作成し再挑戦したが、またもやこいつらに先制攻撃されあえなく全滅。1日に2回全滅とは情けない。
で、これほど全滅するってゲームシステム上おかしくね?と思っていたら、地下1Fかどっかでネズミっぽいやつが「危なくなったらCtrl+F1かなんちゃら・・・」って語っていたことを思い出す。試しにやってみたら戦闘前の状態に戻れることが判明。
昔FM-77で遊んでいたときはデータディスクのコピーを作っておいて、石の中にテレポートさせられたり全滅したりしたらコピーを使ってもとに戻していたが、今のやつはコピーで回避できない分、優しくなっている感じ。フォルダあさればデータファイルがあるんだろうけどね。
今まで費やした時間はゲームに慣れる時間と割り切って、完全に新しいキャラで再出発することにした。作成キャラはボーナスポイント+20以上として、生命力、俊敏性を最重要ポイントとしてみた。Wizardryはとにかく先制攻撃ができれば有利だからね。HPも低いとあっさり死んじゃうし。
地下5Fに行ったらニンジャに首をはねられた。うーん、ニンジャは相変わらずやってくれるなぁ。呪文をフルで覚えたら転生させて、全員がすべての呪文の使える高レベルニンジャ(悪)でパーティを構成してみようかな?

久々にPlayしているWizardry。タイトルは「Wizardry外伝 五つの試練」だ。ゲームシステムはほぼ昔と変わらず。本当に久々に遊んだので、結構コツを忘れている。とりあえずレベルを上げてウロウロしていたら、結構ヤベーやつと遭遇。どうにか倒すと鍵を渡された。これは地下1Fにある開かない扉の鍵だろう。そこから地下4Fにいけるらしい。
早速地下1Fに 戻って地下4Fに潜ってみた。するとそこではマップも見れず、降りてきた階段も見当たらない。こりゃまずい、と思ったが、必死のあがきも虚しく全滅である。この前にはキャラの復活に失敗してロストしたりと、やっちまったなー体験を何十年かぶりに繰り返す俺。泣ける。忘れていたけれど、Wizardryはゲームセーブって概念がないんだよね。扉を開けるなどのイベント発生時にきっちりと記録されてしまい、後戻りできない。罠も引っかかりやすい確変時期があるんじゃないか?石化しまくりそのたびに地上に戻らなければならない。
で、この全滅したパーティだが、別パーティを組んでレスキューすることにした。キャラづくりからやりなおしだよ(泣)。
で、現在はこんな状況。まだまだ弱いので、もっと鍛えて潜ろう。

俺が初めてハマったGameはWizardry。今から40年以上前の話だ。FM-77でPlayしたWizardryは本当に面白かった。ダンジョン内で全滅したパーティの死骸を引き上げるため新しいパーティを組み直したり、全滅しそうになって一か八かでMALORを唱えたら石の中にテレポートしてしまったり・・・呪文は実際にスペルを打ち込まねばならず、最初はタイポで罠によく引っかかったっけ。
そのWizardryだが、SteamにWizardry Variants Daphneという無料のやつがあったのでちょっとやってみたがなにか違う。他にもWiz6~8までディスクのゴミと化しているソフトも持っているが、日本語はサポートされていないのでプレイしていない。それでもWizardry Variants Daphneに触ったせいか、Wizardry熱がふつふつと燃え上がってきてしまった。
ということで、Wizardry外伝 五つの試練をSteamで購入した。プレイしてみるとゲームシステム自体はほぼ昔のままだ。これはイケる。早速ダンジョンに潜ろうと思う。
S.T.A.L.K.E.R3部作強化版が出た。予告通り、過去作を持っている俺のsteamに無料で配信されていた。神よ。
久々にクリスマスにプレゼントを貰った子どものようにワクワクしている。なんだか日本語だとセーブデータがロードできないみたいなバグが有るようだが気にするな。そもそも旧作はバクだらけだったじゃないか。そこに日本語MODをぶち込み、Shadow of Chornobylの日本語化に至ってはブートローダまでグレーなやつを入れなきゃ日本語でプレイできなかったことを考えれば天国じゃ。
Shadow of Chornobylを日本語化して遊んでいたのは2008年だったんだなぁ。
さて、早速ゾーンに出陣だ。
S.T.A.L.K.E.R. 2に相変わらずハマっている俺。Patchも1.4が配布されているが、1.4になってさっちゃんの動きが速くなって厄介だと思うのは俺だけだろうか。
ゲームをしていて一番困るのが、日本語字幕が読みにくいということ。全然読めん。
ということで、探したらやっぱりありましたよ解決策。
これを入れるとゴシック体になってチョー見やすい。ありがとう。
インストール方法を転記しておきます。
1、SteamsteamappscommonSTALKER 2 Heart of ChornobylStalker2ContentPaks を開く ゲームパスの場合は XboxGamesSTALKER 2ContentStalker2ContentPaks
2、「~mods」フォルダが必要なら作成する(チルダ必須)
3、ダウンロードしたzipファイルを解凍し、中にある.pakファイルを~modsフォルダに配置する
なんとなんと、S.T.A.L.K.E.R.シリーズ3作が日本語対応で発売されることが決まったらしい。
サバイバルホラーFPS『S.T.A.L.K.E.R.:Legends of the Zone Trilogy』強化版発表、5月20日に配信へ。つまり三部作リマスター
今まで日本語MODでプレイしていたS.T.A.L.K.E.R.シリーズ3作、グラフィックも強化されたリマスター版が出るなんて最高だ。それだけでなく、Steamで買うと旧作もついてくるらしい。それどころか、Steamで旧作を買っている人は無料で手に入るとか。神か。
S.T.A.L.K.E.R. 2のプレイ時間は350時間OVER。ヤバい。ゾーンから出られない・・・

S.T.A.L.K.E.R. 2 Heart of Chornobylももう終盤。なのにリヒターが動かずショボーンであったが、Patch1.3を当てたら動いたよリヒター。実は現在の進行をあきらめて、新しくやり直していたのだけれど、Patch1.3が出たから「もしかして・・・」と思い再開してみたら動いた。よかったよかった。
このPatch1.3、Steamだと知らない間に当っていてびっくり。ほかのソフトは明示的にUpdateさせないとならないのに、なぜか自動でPatch1.3は適用されていた模様。S.T.A.L.K.E.R. 2 Heart of ChornobylはVer.を確認する方法がよくわからず、少々不安を抱えたままプレイしたら動いてニンマリしたのは言うまでもない。
さて、エンディングの一つはいつみられるだろう。ワクワクだ。
S.T.A.L.K.E.R. 2 Heart of Chornobylももうすぐエンディング。費やした時間は220時間Over。ついに後戻りできないところまやってきた。ルートは2つあるが、どちらもやってみた。これはポリシャホテルルート。
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難易度はオリンピアカフェのほうが高いかな?
進んで行きコルシュノフを倒す。焦ると結構やられるので、落ち着いて。倒すとダリルのおとーちゃんが出てくる。
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このあとはデッドバレーを進むのだが、ほぼ敵は出ないのでほとんど散歩状態。リヒターを見つけると次のところまで案内してくれる・・・はず・・・
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ところが、この位置からリヒターが動かない。なんでやねん。このあとどうしろと・・・
泣ける。
Strelok生きてた!前よりいい男になってるじゃん。
S.T.A.L.K.E.R.2: Heart of Chornobylもそろそろ終盤。すでに170時間も溶かしている。のめり込み具合半端なし。
patch1.2を当てると、今まで出てこなかった敵の落とした武器の状態が拾ってみなくてもわかるようになったのはちょっとだけありがたい。patchを当てたついでに、インストールデバイスをHDDからSSDに変更してみた。起動やファストトラベル時の時間が短縮されて快適だ。
さぁて、クリアまであとどのくらいかな?
なんだかとってもでかいpatch。修正点もとんでもない数で、ここでは載せるのも野暮なくらいの数だ。

時間もそれなりにかかって、今やっと終わったところ。俺が遭遇しているおかしな点は、ロストク、セメント工場のバーで受けたサイドミッションがクリア後も残ったままな点や、ロストクでフリーズする確率が高いってことかな。
序盤はさっちゃんが面倒だったけれど、今ではやっぱり人間が一番厄介。上のガイドには敵がいるのだけれど、敵がこっちを見つけるほうが圧倒的に早く、さらにはClearSkyでも悩まされたグレネード攻撃が待っている。かんべんして。