ADSLモデム死亡

先日、家に帰ったら嫁が「ネットつながらない」とか申す。うちはいまだにADSLで、そこから有線とWiFiルーターで端末につないでいる。だから、ごくまれにADSLモデムとWiFiルーター接続がおかしくなったりする。調べてみるとWiFiの電波は飛んでいるので、モデムとルーターの通信に問題がありそうだ。すぐに解決するだろうとあれこれいじってみたがダメ。

おかしいなぁと思いつつ、モデムをじっと見ているとLANへ信号が流れていないことに気が付いた。嫁に聞いたらモデムの方を指さしながら「日中雷が近くに落ちて、そのあたりからバチッって音がしたんだよ。」とのこと。あれれ、もしかして雷サージ?

まずケーブルがだめになったのかもしれんのでケーブルを交換してみたが変わらず。次はWiFiルーターを通常のハブに交換してみたがこれもハズレだった。どうやら原因はモデムのLANっぽい。

さてどうしよう、解決策は2つ。一つ目はモデムの交換だ。この場合はADSLをそのまま使うことになるが、結構簡単。二つ目はADSL自体をやめて光などに変更すること。光は停電時に電話ができなくなるので、東日本大震災を経験している身にとっては少々心配だ。だが、価格もこなれてきているし、何より携帯とセットにすると割引が受けられるプランもある。通信費用の総額はすでにバカにならない金額にまで上がっているので、使用に支障がないレベルでできる限り下げるのが望ましい。となれば、そろそろ光に切り替えてもよさそう。

ということで、Softbank光に申し込みをした。申し込みからすでに一週間近くたっているけれど、ゴールデンウイークのせいか工事の連絡は一切来ていないのが残念。家の基幹のネット回線が死亡しているので、現在は悲しいかなPORTUSのWiFiでつないでいる。映像関係は遅すぎて使い物にならんが、Blogの更新くらいならどうにか対応できる感じ。ただ、このPORTUSも来年3月でサービス終了なんだよね。一緒についてきたタブレットはいまだにAndroidの4.0で、メモリは足りないし処理は遅いしChromeとか最新のアプリはインストールできないしと、携帯も含めて刷新しなければならない時期が来ている。この時期に合わせてADSLモデムも死亡するなんて、通信関係をすべて変えろってことなのかもしれんなーとか思った次第。

早く光こないかな。

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ロッシキター



MotoGP 第4戦 スペインGPでは、ついにロッシがポールtoウインで優勝した。ロッシのこんな勝ち方は久々に見る。あの強いころのロッシを思い出させてくれる完璧な勝ち方だった。Doctorの異名をとるだけあって、ミシュランへの対応も一番早いのかもしれん。ロレンゾとマルケスはしばらく2位争いをしていたが、マルケスがロレンゾの前に出ることは一度もなかった。4位ペドロサとの差も大きく開いたので、マルケスは無理をしないでポイントを確実に稼いでおく戦い方に切り替えたようだった。

最近のMotoGPなどのレースでは、オンボードカメラの性能向上が著しい。昔のように画面にノイズが走ることはめったになく、速度やエンジン回転数、バンク角などの情報も表示される。また、画面の水平に保つ機能も搭載され、前のようにマシンのバンクがそのまま映るような事はなくなった。個人的にはあの傾きが好きだったのだが、見慣れると今のも面白い。さらにはカメラが回転して前も後ろも映せるようになっている模様。特に面白いのは、前後のライダーのライディングがしっかり見れるところかもしれん。今回見ていても、長身のロッシと小柄なロレンゾやマルケスのライディングフォームは明らかに違っていた。ロッシは長い手足を使えば、体全体をもっとイン側に落とすことも可能なはずななのだが、思ったよりもインに体を落としていない。あれは高速コーナーでの映像だったので、マシンのバンクよりもリアにかける荷重を重視している結果なのかもしれないが、あれほどまでに違うとは思わなかった。

さて、次はフランスだだ。開幕あたりの勢いが感じられないドカティは盛り返しを見せるのか。SUZUKIはどこまでポテンシャルを上げてくるのか。ロッシ、マルケス、ロレンゾの戦いは・・・と興味は尽きない。来週が楽しみだ。

ロレンゾがドカティ移籍を決断

数日前、驚きのニュースが飛び込んできた。なんとロレンゾがドカティへの移籍を決めたらしいのだ。

MotoGP:ロレンソ、ヤマハを離脱!ドゥカ ティへの移籍を発表

記事によると、ロッシはそのままヤマハに留まる模様。ヤマハではロレンゾが第一ライダーだと思っていたが、そのロレンゾの方がヤマハを離れてしまうとは思ってもみなかった。ドカはマシンの戦闘力も上がっているので、ロレンゾがくれば優勝争いに確実に絡んでくるだろう。逆にヤマハはロレンゾレベルのライダーがいなくなるのは大きな痛手だ。ロッシもまだまだ早いけれど、年齢による衰えは確実にやってくる。

シーズンが始まったばかりのこの時期にこういう話が出るのは珍しいように思う。ドカティの2人は気が気じゃないだろうし、ロレンゾ自身もヤマハに対するロイヤリティが薄れてしまうかもしれん。というか、スズキとホンダでも何か動きが出てくるかもしれんね。

第3戦アメリカズGPはマルケスがポールtoウイン

MotoGP第3戦アメリカズGPは、マルケスがポールtoウインで今期2連勝。アメリカズGPはこれで4年連続の優勝だ。マルケスはこういう難しいコースでのマシンコントロールが抜群に上手い。多少の滑りとか変なマシンの挙動とかなどお構いなしに見事にコントロールする。昔のロッシもこんな感じだったが、マルケスはその上を行っている。



このレース、ロッシは早々と転倒リタイヤ、ペドロサもフロントから滑ってドヴィツィオーゾに突っ込み、レース復帰したものの途中リタイアした。その他にもフロントから呆気なく転倒するマシンがあり、ミシュランに合わせきれていない状況が伝わってくるようだった。こういう不確定要素が強いときにはマルケスのような天才肌が力を遺憾なく発揮するのだろう。逆にトレーニングで速さを磨いてきたライダーは、最適ポイントが見つかるまで厳しいかもしれんね。

このレースでは、ひさびさに戻ってきたスズキのポテンシャルの高さを改めて感じた。後数レースでトップ争いに絡んでくる可能性大だ。長い目で見ると、ライダーに頼っている感のあるホンダが一番危ない感じ。ドカは自爆しなきゃそのうち勝かもしれんが、マルケス、ロレンゾ、ロッシの壁を全て破らなければならない。これはかなり厚い壁だ。

さて、次回からはついにヨーロッパのレースになる。MotoGPはここからが本番だ。今年も3強は変わらないだろうが、レギュレーションとミシュランタイヤへの変更に加え、調子のよいドカとスズキも絡んできて目が離せないシーズンになりそうだ。

それは電力あってこそできることだよね

熊本を中心とした大地震は、あの311の記憶を否が応でも蘇らせてくれる。余震もまだまだ続いているし、明日からはまとまった雨も降るようだ。

そんな中、こんな記事を発見。
ASCII.jp:震災でITはどれだけ強くなったのか? 熊本からの報告
うん、傍から見ていて、今回の地震は情報伝達が比較的うまく行っているように見える。で、上記のような記事になるのだろうけど、やはりみんな根本的なところが抜けているんだよねと言わざるをえない。俺が311の頃に書いたエントリがこれ。

やっと電気が来た 2011年3月14日
いや、だから災害時はTwitterなんてムリだって 2011年03月19日

何が抜けているか。それはタイトルにも書いたが、全ては電力あってのことだということだ。311の時は大規模な停電が続き、電話はもとより携帯の基地局も停止した。携帯端末の充電もできない状況だったし、ガソリン等の燃料の入手も困難だったので、自家発電機とかでの電力確保も難しかった。サーバも止まるし通信インフラも動かない。端末も電池切れ。そんな状況ではTwitterだLINEだとか言う以前の問題なのだ。多分これは被災地のどまんなかにいないとわからないことだと思う。

いまでは今回のような大規模災害時には、NHKがネットで見れる。これは良いサービスだ。だけどこれも全部電力ありきだ。電力が切れたら情報源は唯一乾電池で動くラジオなどしかない。それも乾電池が切れればおしまいだ。そんな状況を想像してみてほしい。電気って一番復旧が早いインフラだけど、大規模になれば復旧のスピードも落ちてしまう。結局、電気供給が途絶えた時の話ってなんにもされてないんだよね。

だから、上記のような記事を見ると「外野は気楽でいいよな」と本気で思う。というか、こういうのってその殆どが野次馬向けサービスのような気がしてしまうし、その野次馬がワイワイ騒いでいるようにしか見えないのだが、どうか。

W杯最終予選は楽勝だとわかってるくせに何故言わない

W杯最終予選の組み分けが決まった。日本はB組で、オーストラリア、サウジアラビア、UAEイラク、タイと対戦することになった。

巷の評判では、やれA組のイランは楽勝だなとかB組は死の組だなとか言われている模様だが、この組み合わせを見て「やばいよやばいよ~」と本当に思っている奴がいるのだろうか。確かにサウジ、UAE、イラクには取りこぼししてしまう確率がないとは言えないし、オーストラリアとはほぼ5分の勝負となるだろう。だけどね、中東勢って必ず星の潰し合いするから。日本は7勝3分とかで楽々勝ち上がると思うよ。だって、点を取られなければ負けることはないんだぜ。ただ、一つでも負けると危ないのは確か。負けなきゃ絶対に通過できる。

で、日本が負けるかといえば、その可能性がちょっと高いのはオーストラリアだけ。なんだかんだ言っても最初の数試合は相手も負けたくない意識が強くなると思う。その試合でとにかく負けなければ、中東勢は必ず星の潰し合いになるはず。気がつけばオーストラリアと日本がゆうゆうと勝ち抜けていたとなるに違いない。仮に最初の数試合、相手が勝機があると思って攻めてきてくれたらそれは最高にラッキー。日本が勝つ確率が上がっていくだけだ。

今までの予選の戦い方やメンバーなど、客観的に見て日本が勝ち抜けない要素は殆ど無い。

楽しみだから危機感を煽ってより楽しもうとするのはわからなくないけれど、心配することじゃないことはみんな知ってるよね。さ、さっさと出場を決めて本戦の準備しようぜ。

TOTO当たんねー

まぁ、そうそう当たるもんじゃないから億を超えるという当選金額になるんだろうけど、前回は9/13だった。あと2つ当たればとりあえず3等にはなったわけで、ちょっと残念。

今までTOTOは結構な回数買っているが、あたったのは1回だけ。それも2等。あの時は当たった奴続出で、当選金額もとんでもなく低かった。通常2等だったら数万円は行くんだけどなぁ。

TOTOを買うときには400円までと決めている。なんでかって言うと、決めないと際限なく勝ってしまいそうだから。怪しげなやつとかをマルチにしちゃうと、あっという間に数千円になっちゃうからね。400円にすれば、マルチに設定できるのはたったの2試合だけになる。今までの経験から言うと、外れるのは迷った試合だけに限らない。たくさん買っても外れる可能性のほうがずっと高いわけで、であれば黙って400円くらいで抑えておいたほうが楽しみが増すというものだ。

さて、次の試合はどうなるかなぁ。

S21を履いてみよう

今年はまだマシンを動かしていない。今年は例年に比べてかなり温かいし雪も少ない。本当ならとっくにマシンを動かしているはずなのだが、諸般の事情により冬眠させたままだ。

タイヤもスリップサインが出始めているのでそろそろ交換だ。というか、フロントがすぐに空気が抜けてしまう。パンクかもしれんが、それよりバルブが怪しいような気がする、なんとなくだけれど。まだまだ走れなくはない溝の状態なのだが、ここに来てフロントの挙動がかなり怪しくなっている。ハンドルは重いしグリップが極端に落ちている感じ。倒しこみにも若干恐怖を覚えるくらいなので、もうすこし使えそうだが交換することにした。

現在考えているのはS20EVOの後継であるS21だ。このタイヤ、当然S20EVOの弱点が改善されているはず。フロントタイヤのクラウン形状が大きく変わっているのはS20EVOで大きかった摩耗時のハンドリング変化に対する改善じゃないかと思っている。S20EVOは新品時からS20よりフロントの食いつき感は大きかったし、特にフロントの安定感とグリップ感は格段に増したタイヤだった。しかし、摩耗したときの性能変化はとても大きく感じられた。CBR600RRでは5セット目のタイヤだが、摩耗時の性能変化は一番大きかっただろう。その対策としてクラウン形状を変え接地面を縦長にしたのではないかと想像しているのだ。とすれば、このタイヤは摩耗時の性能変化がS20EVOよりは少ないはず。

なんてことを想像している。それが正しかったかどうかは一年後くらいにはわかるだろう。さて、どうなることやら。

英語で日本語を発音するときのアクセント

外人の日本語の発音ってアクセントがちょっと変なんだけれど、日本人はそれにとても寛大だ。例えば「寿司」なんかは、日本人は若干「し」にアクセントを置くが、外人はほぼ「す」を強調する。外人がいうぶんにはそれで構わない。だけど、日本人が外人に話す時も外人用アクセントにする必要は全く無いんじゃなかろうか。

例えばJR。必ず英語でのアナウンスが入るが、そこで使われる駅名は外国人のアクセントだ。なんで日本の地名をきちんとした表現で伝えないのか理解しかねる。日本人に来る外人がどんどん増えている今こそ、日本の固有名詞はきちんとした日本の言葉で話すべきではないかと思う。外人の話す言葉が違うことに関しては目くじら立てる必要はない。しかし、日本人はきちんと話すべきじゃないかと。

外人が箸をうまく使えなかったら、使い方を教えてあげるか、もしくは使い慣れた道具に変えてあげるはず。使えないからといってエジソンのお箸 右手用 ブルーみたいなのを「これが箸です」といって出したりしない。なのに、なぜか言葉は日本の正しい発音を崩して外人に合わせようとする。俺はこれが不思議でならない。

こういうところに、日本人の日本軽視が見え隠れしているように感じる。もっと自信を持って日本を伝えたいものだ。

不思議な夢の話

先月見た夢の話。

夢のなかで俺は悩んでいた。俺は病気になっていて、薬を飲んで眠りにつかないと数日で死んでしまう。だが、眠りにつくとこの世に戻ってこれるかどうかわからない。運良く目が覚めれば病気は治っている可能性が高いが、目が覚める確率は非常に低い。そんな状況だった。俺は決断できずに悶々としていた。

俺は決断して嫁に「寝たらもう二度と目が覚めないかもしれない。だけど覚悟を決めて眠りにつくよ。」といって薬を飲んだ。

ああ、もう嫁の顔も子供の顔も見ることはないかもしれんな。運良く目が覚めたとしても、起きた時には嫁も子供もこの世にいないかもしれん。会える可能性はすげー低いけど、その望みを捨てずにいよう。

そんなことを考えながら、意識が薄れていくのを感じた。特に恐怖もなく、また、寂しいというような感覚もない。死ぬっていうのはこんな感じなんだろうか。そんなことを考えていたことを覚えている。

で、翌日、期限のない東京出張を命じられ、あれは暗示だったのか?とか思った次第。低い可能性ながらとりあえずリアルでは戻ってきた。戻ってこれたのはこの夢のおかげかもね。

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よく見る夢の話

俺が比較的よく見る夢には、なぜか駅が出てくる。絵面としてはこんな感じ。

20160407-uenostation.jpg

夢で出てくる場所はもっと天井が高くて、正面には大きな時計がある。後ろは少し離れたところに列車が止まっているのだけれど、そのホームは何階層にも分かれていて、目的のホームに向かって走っている場面がよく出てくる。エスカレーターを乗り換え複雑怪奇な道順を辿って目的のホームまで走るのだが、お約束通り途中で道順を間違えてしまい、列車に乗り遅れ唖然とするってパターン。

かなり昔に書いたエントリに「祖母」というのがあるのだけれど、その祖母が夢に出てきた場所もここだった。

途中でデパートの中に出てしまったりするが、そのデパートも夢によく出てくる。何故か2階は行き止まりで、階段を使って上の階もしくは下の階に出るしかない。走り回っていると、今度はいつの間にか従業員用の通路とかに出てしまい、そこではセキュリティが厳しく戻れなくなってしまう。

なぜこんなにこの場所が出てくるのかわからない。理由はわからないけれど定期的にこの場所の夢を見る。なにかあるのかなぁ。

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MotoGP第2戦はマルケス優勝



MotoGP第2戦アルゼンチンGPはマルケスがぶっちぎりで今季初優勝した。レースは序盤からマルケスがトップに立つ。予選かなにかでミシュランタイヤがバーストしたらしく、安全措置から途中でマシン乗り換えが義務付けられていたらしい。マシン交換まではロッシのほうが速そうだったが、交換後はロッシのペースが全く上がってこない。それどころか最終ラップ近くではドカティの2台にまで抜かれてしまうロッシ。

だが、最後の最後でとんでもない波乱が。ドカティの2台が接触で共倒れしてしまう。あそこまで頑張っていてアホとしか言いようがない。イアンノーネ頭おかしいだろ。この波乱でダニも棚ぼたの3位入賞である。

スズキはそれなりに速さを見せてきているね。表彰台も近いかもしれんな。

こういうメールに引っかかる人もいるんだろうな

先日こういうメールが届いた。

おかたい銀行のはずなのに「こんにちは!」で始まっているところが微笑ましい。で、差出人のドメインがresona-gr.co.jpとなっているが、ヘッダーの詳細を見ると送信元はぜんぜん違う。さらには本文下にある「本人認証サービス」のリンク先がなんだか怪しい。というか、そもそも俺、りそなのアカウント持ってないし。

以前にはこういうのも届いた。

これは誘導のリンク先をそれなりにぱっと見でうまく作ってあるが、残念なことに差出人のドメインが「yahoo.co.jp」になっている。ちょっと残念。だけど俺、三菱東京UFJのアカウントは持ってない。

その前にはこれが届いた。

これは最初からthunderbirdにフィッシングメールの疑いありと言われちゃってるwww。ついでにいうと、ここもまた俺はアカウントなど持っていない。

いずれの銀行も、こういうメールに対しての注意をしている模様。まぁ当然だよね。それでもひっかかる人はまだまだ多いんだろうなぁ。というか、こういうメールを直接銀行が送ってくるわけないんだけどね。

【ご注意】銀行を装った、ID・パスワード等の入力を求める不審な電子メールについて - りそな銀行

インターネットバンキング】パスワード等を入力させる偽メールが届いても、絶対に入力しないでください!(平成28年1月28日更新)
=情報提供いただきましたお客さま、ありがとうございました= 三菱東京UFJ銀行

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