マザーボード・CPUクーラー交換

ふと思い立ち、マザーボードとCPUクーラーを交換した。理由は、今、UGREENというNASが流行っているという話を聞いたから。家にはほぼ使っていないPCが一台眠っている。これを自作NASにしてみようかなーと思ったのだ。CPUはPhenomⅡ、DDR3の16GB、グラボはお古のR9 270Xだ。今のメインマシンには全く不満はないのだが、どうせNASを作ってみるとなれば、もう少しだけパワーアップしたい。幸いなことにCPUはRyzen5 3500が眠っているし、ちょっとした手違いでDDR4も32GB余っている。

ということで購入したマザボはこれ。前のチップセットはB550だったので、上位のX570Sを選んでみた。
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袋から出していないけど、中身

付属品
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CPUクーラーは今まで使っていたMugen5の後継であるMugen6だ。黒くなってる・・・
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久々のマザボ交換だったので、ちょっと時間がかかってしまったが、上位互換チップセットのおかげか、まったく問題なく動いた。

合わせてお古も組み立てて、セカンドマシンは以前のメインマシンとほぼ同じ仕様となりましたとさ。めでたしめでたし。あとはNAS構築だな。

リヒター動いた!(S.T.A.L.K.E.R. 2 Heart of Chornobyl)

S.T.A.L.K.E.R. 2 Heart of Chornobylももう終盤。なのにリヒターが動かずショボーンであったが、Patch1.3を当てたら動いたよリヒター。実は現在の進行をあきらめて、新しくやり直していたのだけれど、Patch1.3が出たから「もしかして・・・」と思い再開してみたら動いた。よかったよかった。

このPatch1.3、Steamだと知らない間に当っていてびっくり。ほかのソフトは明示的にUpdateさせないとならないのに、なぜか自動でPatch1.3は適用されていた模様。S.T.A.L.K.E.R. 2 Heart of ChornobylはVer.を確認する方法がよくわからず、少々不安を抱えたままプレイしたら動いてニンマリしたのは言うまでもない。

さて、エンディングの一つはいつみられるだろう。ワクワクだ。

今日はバーレーン戦

本日のバーレーン戦、勝てば世界最速でのワールドカップの切符が手に入る。初戦の中国戦やバーレーン戦、アウエーでのサウジ戦のような気合の入った戦い方であれば勝利は順当なところ。ただ、強い時に限ってホームは攻めすぎておかしくなったりするので注意かな?

そうはいっても、森保監督は守備をしっかりできるメンバーの優先順位が高いので、大崩れは考えにくいだろうね。

オーストラリアVSインドネシアは前半終了して3-0でオーストラリアのリード。インドネシアは監督が変わってチーム力が落ちている感じだな。

キックオフは19:35分、もうすぐだ。

頼むよリヒター(S.T.A.L.K.E.R. 2 Heart of Chornobyl)

S.T.A.L.K.E.R. 2 Heart of Chornobylももうすぐエンディング。費やした時間は220時間Over。ついに後戻りできないところまやってきた。ルートは2つあるが、どちらもやってみた。これはポリシャホテルルート。
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難易度はオリンピアカフェのほうが高いかな?

進んで行きコルシュノフを倒す。焦ると結構やられるので、落ち着いて。倒すとダリルのおとーちゃんが出てくる。
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このあとはデッドバレーを進むのだが、ほぼ敵は出ないのでほとんど散歩状態。リヒターを見つけると次のところまで案内してくれる・・・はず・・・
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ところが、この位置からリヒターが動かない。なんでやねん。このあとどうしろと・・・

泣ける。

小椋5位!

MotoGPが開幕した。今年からMotoGP参戦の昨年Moto2チャンピオン小椋は、スプリント4位、決勝レースも5位という成績。特に決勝レースでは6位以下とは大差でのゴールだ。

小椋より前にいたのはマルク・マルケス、アレックス・マルケス、フランセスコ・バニャイア、フランコ・モルビデリというそうそうたるメンバーだ。その相手に一歩も引けを取らない安定した走りをみせてくれた。

小椋だけフロント・リアともソフト(他の4人はソフト・ミディアム)だったので終盤が心配だったが、そんな心配など無用の長物だったようだ。

小椋の走りは派手さはないがとにかく確実という印象。昨年までのMoto2でも感じていたが、マシンを丁寧に操りレース全体でのパフォーマンスを最大化してくる選手なのだろう。第一戦での戦い方を見ていると、経験を積むに従って成績も上がってくるのではないかと期待が膨らむ。

マルケスの復活も面白いが、今年は小椋から目が離せないかも。