はぁぁぁぁ

なんかやることいっぱいあるようなないような…

しかしなぁ、もう少しみんな働いてくれよ。俺にも部下くれよ。変な部所に変なの入れなくていいからさぁ。計数的なものとか、業務に必要なデータとか、全部こっちでやってやるから、後2人位くれよな。

腐ってる

しかしうちの会社の役職が上の連中って、まじめに腐ってる。その上自分の力を過信してるというか、今まで実績をあげてきたと勘違いしている輩ばかりだ。今日またその認識を再確認してしまった。飲みニュケーションでなくては現場の人身掌握ができない馬鹿、自分のやり方が正しいと過信してる馬鹿、よく現状を把握していないくせに言葉で取り繕うとする馬鹿… ばかばっかりやん。

現場の実態と言うのは、あくまで数字を元に言わなくてはならないのは当然のこと。昔現場にいたとき、アルバイトに「XXXはいくつある?」と質問したら、「いっぱいあります」と答えられて愕然としたことがあったけど、おんなじことを部長クラスの人間が言っていいのか?忙しいというのは非常に簡単で、では、どのくらいの尺度から、管轄している現場は「忙しい」となるのか、これは数字ではっきり示さなくては誰もわからないだろ?

「この物の売上は、全売上の中でどのくらいを占めるのですか?」

「日々の変動がとても激しいのですが、かなりあります。」

おいおい、おまえの「かなり」って、10%か?20%か?それとも70%なのか?聞いてるほうはわかんね~よ。

これだもの、赤字になるに決まってらい。こんな上位職者、みんなクビだね。

やることいぱ~い

このごろなんだかやることがいっぱい出てきた。まあ、忙しいということはいいことだけれど、これがきちんとした会社の業務構築に結びつくよう、進めていかなくてはまったく意味のない話になってしまう。

しかし、物事をきちんと進めていくと、現場は全ていいかげんな管理をしてきたことが白日の元にさらされていって、最高に面白い。全ては簡単なことを徹底できるかにかかっているのだろう。

理屈もへったくれもない。マーケティングとか、マーチャンダイジングとか、かっこいい言葉を並べ立てたってしょうがないのだ。まずは売上の把握、支払う金の把握、投下労働時間の把握、現金の管理だけだ。これがダメな会社は何をやってもダメ。必ずやいい結果が出るはずだ。その前に、かなりのうみが出てくるだろうが…

パソコンは、ある意味非常に便利だが、パソコンの中に入れるとブラックボックスになってしまうことも事実だ。何でもパソコンで処理しようとしたって、その前の業務が確立していなければ出来ない話だ。その点を誤解している人間が多すぎる。

私事になるが、私が現場にいたときも、各種報告がパソコンでできるようになってから、店の動きと数字が不明瞭になっていった経験がある。給与が現金支給から銀行振込に変わり、数字だけの明細書に化けてしまった時の感覚、とでも言えばわかるだろうか?人間は、見て、話して、触って、書いて理解できる動物だ。それが「書く」という行為を省くと、かなりの弊害が出てくる。特に数字の面はそうだ。書くことによって頭の中に入っていくのだ。コンピュータで処理した数字は、正確かもしれないが間違いが発生した場合、割り出しに時間がかかる上、実感としてわかないものとなる。かたや、書面に書いたものは、細かな計算ミスはコンピュータに比較し多いが、大筋をはずすものではないと私は信じている。

当社は、決算書を出すために全ての業務が回っているといっても過言ではない。頭の切替を促すための仕掛けを、よ~~く考えよう。

今日の出来事

今日はある外部の人間が当社にやってきた。まあ、俗に言うコンサルタントだ。いままで自社で全て解決しようとしてきたが、出来ない人間にゆだねたって無駄だということで、できる人に頼むことにした。賢明な選択だろう。

しかし、いいかげん目を覚ましてね > 経営者

といっても無理だろうなぁ。俺がやったほうがずっとうまくいくよ、きっと。

もぐらプロジェクト

いや~~、PPP over SSH、これ、便利だわ~~。サイコ~。サーバの設定は、普通のLinuxならほとんどkernelをいじる必要はないし(PPTPではそうはイカのきんたまらしい)、クライアントも、昔のダイアルアップを思い出すな~~みたいな感じでOKだし・・・グーですぜ、だんな。

相変わらず遅い

ODNから「送られたtracerouteを元に調査いたします。」ときたもんだ。あのね、調査ってね、こちらでおかしくなった時間にやらないとわからないのだよ。それ、知ってる?

科学的に証明するためには、再現性が必要なんだって知ってる?

調査した時間が昼だったら、調査しても意味ないってこと、知ってる?

ほんとにプロバイダの仕事してる?

いやぁ、プロバイダっって、ほんとにいい加減なもんですね

今日で一月もおしまひ

あっという間に一月も終わってしまう。こうやって、あららのらで今年度も終わるのだろう。4月には会社はあるのだろうか?

別になくなったって痛くも痒くもないけど、バタンといったらその後の処理が大変だな。あ~、どうでもいいから休ませてくれ。

すこし俺の言うこと聞いてくれ。石頭だから傾いたってこと、早く気が付いてくれ。といっても、気が付かないからこうなってるんだけどね。

俺が経営者だったら・・・

今の年寄り(老害の輩)はみんな辞めてもらうな。今までできなかったんだもん。責任とってもらうさ。例外なく公平に年齢でバッサリだな。

その後は拠点整理だ。売上半分で今の利益の10倍出してやるぞ。あたりまえのことをあたりまえにやるだけさ。簡単だろ?

それで少なくとも営業利益15%は出せるぞ。

ま、君たちには無理だろうね >経営者

今日は珍しく

会議がないかと思ったら、やっぱりあった。しかしなぁ、営業箇所を閉めるからって、そんなに従業員が動揺するわけないだろ? ほとんどアルバイトなんだぜ? 店がなくなって動揺するくらい大事に思ってる奴ばかりだったら、赤字になんてならないっつ~~の。

そんなことより、行く先がはっきりしていないことのほうがもっと問題だよな。馬鹿かおまえら。動揺させまいとして隠したって、もうみんな知ってるって。はっきりしないことのほうがよっぽど不安だよ。それで辞める奴はそれまでの奴なんだから、さっさとやめてもらえばいい。

ほんとアホな経営者だよな。

PPP over SSH

もぐらプロジェクトのPPP over SSHだけど、なんで動かないのかやっとわかった。クライアントのサービスを稼動させるの忘れてた。単なる馬鹿 > 自分。

いや~~、いいね、これ。色々VPNの方法はあるけど、これは面倒がなくていい。kernel再構築なんて、実験マシンではできるけど、実際に稼動させてるサーバじゃ無理だもんな。

Win98系に対応してくれたら、サイコーだね。

これで今度の出張時にも、出張先からアクセスできるってもんだ。いやぁ、プロジェクトメンバーに感謝だ。

会議は長いが仕事はしない

さて、うちの会社の連中は、もう皆帰ってしまいましたとさ。まだ19:00だぞ!! 危ない!!潰れる!!なんていっても、これじゃあ潰れて当然だね。これからの私の日記は、きっと倒産までのドキュメントとなるであろう…

素朴な疑問

いやぁ、今日も会議に入っています。今日はあまりに馬鹿くさいんで、PC持ち込んで遊んでます。しかし、一応それなりに売上のある会社で、たった5%の売上、それも赤字のものの話を延々として、何が改善されるのかね?やめりゃいいじゃん。

重点とするポイントがまったくずれてるよね。あほあほあほ。

まあ、これじゃ経営状態が良くなる訳ないわな。

難しい言葉使ったってダメダメ。簡単なやらなきゃならないことをやってないからダメなんだよ。みんな辞めてくれ。

俺、恐るべし

いや~~、やっちゃった。上のPPP over SSH client for Windowsのサーバ設定で、loginshellの変更を大チョンボ。

なんと、

# chsh -s /etc/ppp/vpn-script hoge

# chsh -s /etc/ppp/vpn-script

とやっちまったい!!

rootになれない…ってことは、設定も戻せない。

車の鍵を車内に置いたまま、鍵かけちゃったようなもんだよう。まいった~~~。

と思ったら、な~~んとvncserverが動いていたじゃありませんか。

ためしに繋いで見たら、なんと! ktermがそこに!!

あ~~、助かった。まじめに焦りました。

だって、そのサーバ、会社のルーターになってるんだもの。

そんなことしてないで、ちゃんと仕事しろよな > 俺

ODNが遅かったのは…

こいつのせい?まさかね?

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/0401/27/epn04.html

さっき頭きたんでtracerouteのLogをいぱーい送ってやった。

ちゃんと調査しろよ、今度は。

しかし、自宅にアクセスしようとしたら繋がんなくなってた。

回線切れたな、多分。こういうとき、ルーターモデムって不便だよなぁ。ダイナミックDNSだと、いちいち変更しないといけないもんね。会社のはモデムだから、落ちてたスクリプトで自動変更になってるんだけど、自宅のはね…

あ~あ、スクリプト、読んでみるかぁ。