うるま市石川伊波にあるダム

ここにもダムがある模様。早速行ってみる。

国道329号線からダムに向かって走ると、次第に道が細くなる。大丈夫かな?とか思いながら進むと、あった。見た感じでは農業用のフィルダムか。名前とかは調べたが見つからなかった。

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ウズベキスタンがんばれ

先日のウズベキスタンーUAE戦はものすごく面白かった。ウズベキスタンはほとんど後ろにボールを下げない。しっかりとした横パスとワンツーパス、裏に抜けるパスなどを繰り出し、結果としてUAEを圧倒した。いいねあのチーム。個人的にウズベキスタンの戦い方はユーゴとかの戦い方にダブって見えて大好きだ。あんなチームに優勝してほしいと思う。

これで準決勝のチームが出揃った。韓国はオーストラリアと、サウジアラビアはウズベキスタンと戦う。個人的にはサウジと韓国、オーストラリアとウズベキスタンだったら面白かったのにと思う。勝ち進むのは韓国、ウズベキスタンかな?今回のオーストラリアは準々決勝の一試合しか見ていないが、最近は日本の戦い方に似てきているようにみえる。パワーとフィジカルで押してきた姿は影を潜め、パスをしっかりと回してくる。その綺麗さと反比例して、怖さはぐっと少なくなった。だって防御線をたくさん張れるんだもの。あのスピードでは韓国に勝てないんじゃないかな?

サウジーウズベキは、先の試合だけを見る限り、ウズベキスタンのほうが強いんじゃないかな?と思う。しかし、ウズベキは守備に若干の心配がある。逆にサウジは今大会まだ一点しか取られていない。ウズベキがサウジの守備を崩せるかどうかがカギだな。

準決勝は1月22日だ。この試合と3位決定戦は見ものだな。ここに日本がいないのがよくわからん。森保は日本のファンに謝るべき(泣)。

金武ダム

漢那ダムの隣にも大きめのダムがある。

このダムは金武ダムというらしい。金武ダムと書いて「キンダム」と読む。キングダムだったら面白かったのに。通常の重力式コンクリートダムなのかなと思っていたのだが、台形CSGダムとのこと。この台形CSGダムは日本で開発された技術らしい。日本すごい。

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U23アジア選手権勝点1で終了

なんたるちあ。U23アジア選手権はたったの勝点1で終了だ。今大会で初めて戦っているように感じた試合だったが、不可解な笛もあって若干水を差された感じは拭えない。どうせだったら負けて大事になればよかったのに、と思ってしまう。

それにしても不甲斐ない。前の二試合よりは得点の可能性を感じたが、シュートはカタールより少ない8本である。シュートを撃たなければ入るはずもない。

それにしてもVARって必要なんだろうか。個人的にはジャッジの主導権は主審にあるべきだと思う。いちいち無線で確認し、どうでもいいところで試合の流れが途切れるのはいかがなものか。テニスのチャレンジシステムのような感じのほうが良いのではなかろうか。

日本代表については、監督の進退を含めてしっかり考え直してほしい。このままじゃオリンピックのメダルなんて夢のまた夢、寝言は寝て言え、だな。

あっぱれな予選敗退だったな

昨日のシリア戦、途中から「勝てないなこりゃ」と思っていたら、勝てないどころか負けやがった。その引き金になったのはバックラインでのリスクを無視したショートパス回しだったのは言うまでもない。後半終盤はお互いに疲労が溜まっていたせいか、あらゆる場面でミスが目立った。シリアもディフェンスが信じられないようなパスミスを連発していたが、その後に日本もしっかりと同じことを繰り返した。ミスは同じくらいだったのだろうが、それを「ものにするんだ!」という気迫の差が出たというところか。

それにしても1試合を残して予選敗退が決まったのは、フランスワールドカップ以外に記憶にないのだけれど、どうなんだろう。それも全く勝てる感じがしないまま終わったなんて、あまり記憶にない。ここまでの状態で、まだ森保監督に任せるのだろうか。

負けたら終わりの試合で、いつもどおりに2試合目に大きくメンバーを入れ替えて望む。そのやり方は就任当時から変わっていない。代表の試合はクラブと違うのだ。短期間で急造チームに結果を出させなければならない。代表は育成の場でも何でもない。純粋に結果だけを求められるものだと思う。こんなこと、俺が言うまでもない話だ。

試合後のインタビューも聞いていて腹立たしくなる。負けて悔しくないのか?それもあんな不完全燃焼の試合をして、だ。選手から戦う姿勢はほとんど感じられなかった。技術、体力ともにシリアに劣っている部分はない。だが、負けた。残り時間も少なくなってから少し慌てた感が伝わってきたが、きれいに攻めたいというふうにしか見えなかった。パスか来てからパスの出す相手を探し、かつパススピードも遅い。そのうえドリブルも仕掛けない。あんなので攻めきれるわけがないじゃないか。

今回の2試合で、多少気合が伝わってきたのは食野、相馬くらいか。もうみんな落第じゃ!。

U-23代表は最近のA代表よりマシ

U23アジア選手権でサウジアラビアに見事に負けた。内容で負けていたとは思わないが、試合には例のごとく負けた。この大会は東京オリンピックの出場権がかかっている。出場権はグループリーグで2位以内に入るのが大前提である。日本と同グループの国は、日本が決勝トーナメントに進んだら一枠しか残らない。これが他のグループと大きく違うところだ。だから必死なのだ。もう一方のカタール-シリアも負けたくないという意思がはっきりと見て取れた。

それに比べ日本はどうだったか。セルジオ爺の言うとおりじゃないか。サッカーで確実なチャンスなどめったにこない。確率を高めようとするのはいい。だが、チャレンジしなければ確率など上がるはずはないのだ。宝くじだって買わなきゃ当たらない。ゴールもシュートを打たなければ絶対に生まれない。

ただ、あんな状態でもゴールに向かう姿勢が多少感じられ、最近のA代表よりはマシに見えた。どんだけここ数試合のA代表がトンデモな出来だったかよくわかる。

森保監督、大丈夫かな?心配になってきた。

漢那ダム

アメリカの壁はでかい。3連発でダムまでたどり着けなかった。見たいと思ったダムにたどり着けないことは結構あるが、外国領ってのはさすが沖縄。ちょっと気落ちしたけれど、ここは大丈夫。

ここは漢那ダムという重力式コンクリートダム。ダム湖の名前は「かんな湖」である。
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ダム下流側
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ダム湖側
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今年のセルフお年玉

あけましておめでとうございます。今年も誰もお年玉をくれないので、セルフお年玉としてスピーカーを買った。今までPC用に使っていたのはコスパ最強と言われていたロジクールのZ120BW。

PC専用として、以前は通常のプリメインアンプにYAMAHAのNS-05というそこそこ贅沢な環境だったのだが、PCのモニタをTVで代替えするようになってからロジクールのやつで我慢していた。

だけどそろそろ限界。だって音がよく聞こえないんだもの。ロジクールのZ120BWも値段から言ったら全く不満はない。しかし、所詮は2千円程度のものでしかないのだ。このスピーカーだとサクッと音楽も聞けないんだよね。

ということで、やっと重い腰を上げたわけ。その前に電気屋とかでPC用のスピーカーを視聴してみたけどピンとこない。スピーカーは聞いてみないとわからないんだよね。で、思い出したのがCROSSBREED クロスブリード!2万円少々で組む安価なAVシステムで紹介されていたFOSTEX アクティブスピーカー PM0.4c(W)。

アマゾンで頼んだらすぐ届いた。

中身はこちら。

早速繋いでみたらなかなか良い。音質は耳に変な刺激がなくかなりフラットで素敵。良い買い物をしたなー。