先日、なんとなくゴジラが観たくなり、Huluでゴジラ FINAL WARSを観た。
観なきゃよかった。
なんだありゃ。もう少し真面目に作っているかと思ったのだが、観始めて数分で駄作の臭いがプンプンし始める。俺はゴジラが観たいのだ。ケイン・コスギでも松岡昌宏でも北村一輝でもない、圧倒的に強いゴジラが観たいのだよ。
だが、途中からこの毒気に当てられ、違和感も残念な感じもなくなっていったのには驚いた。ま、映画って最後まで諦めずに観るとそれなりなんだよね、ということを改めて思った次第。
Linuxからアホ話まで、何でもありでござる
先日、なんとなくゴジラが観たくなり、Huluでゴジラ FINAL WARSを観た。
観なきゃよかった。
なんだありゃ。もう少し真面目に作っているかと思ったのだが、観始めて数分で駄作の臭いがプンプンし始める。俺はゴジラが観たいのだ。ケイン・コスギでも松岡昌宏でも北村一輝でもない、圧倒的に強いゴジラが観たいのだよ。
だが、途中からこの毒気に当てられ、違和感も残念な感じもなくなっていったのには驚いた。ま、映画って最後まで諦めずに観るとそれなりなんだよね、ということを改めて思った次第。