ディレクトリ丸見え

いやぁ、今まで全然気がつかなかったんだが、サイトの中のディレクトリ丸見え状態に設定しておいて直すの忘れてた。ログ見てたらGET /oyaji/archives/ HTTP/1.0″ 200 29967だって。200?ん?なんで正常アクセスなんだ?となって気が付いたわけですよ。

なんつーかオナニーしてるの見られたような気分で滅茶苦茶ハズカシぃ。やることがどこか必ず抜けているのは今に始まったことじゃないけれど、アクセス制限に精を出すよりこういうことに早く気が付けって>俺

わけわかんねー奴からの指示は疲れる

いやぁ、ほんとわけわかってねぇ大バカ野郎からの指示って疲れるね。何したいんだよ、オマエ。大体な、次年度の予算ってものどう作るか知ってるか?トレンドだけで予測するんだったら誰でもできるんだよ、このタコ助。そうじゃないんだよ。まずはな、前年実績が全ての発射台なんだよ。その中でも最初に収入を見なきゃダメだろ?入ってくる金以上に儲けが出るわけないんだからさ。収入を洗うのって膨大な作業なんだぜ。

現場に発生売上の詳細もつかませていないで俺に何しろってんだよ。いや、俺ンところにはあるよ、売上の詳細。でもお前らには教えてやんネーよ。俺のやってること認めてねーじゃねーか。そんな奴らに見せてなんかやんね。

その次は出ていくほうの分析だよな。人・物…この売上に対してこの費用は本当に必要なのか、削れるところはないのか、もっと費用を掛けたほうがいいものはないのか、その費用は実現可能なのか、全部検討して落とし込まなきゃダメなんだぞ。

いくら数字作ってもだな、その数字だけが一人歩きするんじゃ意味ないんだよ、わかるか?やるのはオマエじゃないだろ?誰にやらせるんだよ。はっきり言えよ。何年同じことやってりゃ気が済むんだ?同じことだったらサルでもできるんだよ。だから赤字が解消しないのわかってんのかね、あのアホどもは。

飲んでる暇あったら少しは仕事しろ

いまどこかの馬鹿野郎から3度も電話がきた。飲んでいるから出てこい、これは業務命令だと。お前なぁ、一回死んでくれよ。酒飲まなきゃ業務命令もできない阿呆とはおつきあいしたくありませんよ、俺は。その勢いを一度でいいから仕事に出してみたらどうなのか。酒の力を借りなければ何も出来ないんだったら一生飲んでろ。一生飲んで仕事して体壊したら認めてやってもいいぞ。

おいおいまた電話きたよ。こっちはまだ仕事してんだぜ。どういう了見なんだ?これで経営者っていうんだから片腹痛いわ。もうお前の下ではやってらんねぇよ、このドアホ。

管理者失格だな

30日の4:33からダウンしてたのに全く気がつかなかった。気が付いたのは1日の夜中で、その時はもう家から遠く離れたところにいて対処できず3日の18:14までシステムが死んでた。システムごとぶっ飛んでいたのだけど、そういう事態は情けないことに想定していなかった。愚かじゃ。

システム自体がダウンしてしまえばどうしようもないのであるが、1日以上気が付かなかった愚かさは反省せねばなるまい。こんなエントリ書いておいて俺もこいつらと大差ないことを実証してしまったわけだな。

ダウンした原因は大体わかっておりその対策も施したのだが、おなじ状況にならなければ対策が正しいものであるかどうかはわからない。ADSLのリンク切れも多くなっているし、つながらない状況が長くならないよう対策しなくちゃダメだな。ミラーサーバでも置くか?

おこがましいぞ

「あの社長はどうしようもないから気をつけたほうがいい。」
「あそこの社長は人がよくていらない連帯保証まで引き受けたりしちゃう人だから、何とか助けてやりたい。」

これは某金融機関からきている某取締役が電話で話していた言葉だ。

何とか助けてやりたい?オマエ何様だよ。こういう言葉の端はしに、金融機関がいかに一般企業を下に見ているかが伺い知れる。おこがましいことはなはだしい。どっちがお客かよく考えろ。なぜたかが金貸しにそこまで生き死にを握られなきゃならんのだ。借りてもらって商売しているくせに、貸し手のほうが大きい顔するのはどういうことなのだ。

てめえら、一度でいいから自分たちで物を作って売ってみろってんだよ。あほんだら。

おきらくにも程がある

今日はどういうわけかオーナーと一献。しかし、どこぞやのオーナー様には開いた口がふさがらん。どうすればそこまで自分に都合よくだけ考えられるのか、頭の中を切り開いて見て見たいものだ。ここまでくれば、もう老害としか言いようがない。

そもそもここまで金融機関の言うとおりに事を進めて経営難に追い込んでおきながら、まだ金融機関からきた人間を信用していること自体おかしいのだが、甘い誘いに乗ろうとしているバカさ加減にはほとほと嫌気がさしてしまう。金が足りないということに意識を奪われ過ぎだ。ここでもしどこかから変なルートで金を入れてしまった場合、そのルートからの申し出にNoということは出来なくなってしまうのだ。オーナーはこのことをわかっているのか。金を出すから口出しするなになるに決まっているではないか。そうして経営の実権を握られ、気が付くと自分たちには何も残されていない状況になるのだ。

誰かが救いの手を差し伸べてくれると思ったら大間違いだ。しかし、それも据え膳上げ膳の待遇を受け、いいことだけしか耳に入らない裸の王様には想像できないことなのだろう。まぁ、行くだけ行ってみればいい。明るい未来があると信じて進んできた道は行き止まりで、それに気がついたときは既に時遅しとなっていることウケアイである。

ちくそー、やってらんねー。お前らみんなケツの毛まで抜かれてしまえ。その時誰の言葉が一番正しかったかわかるだろう。そうなってから後悔しろ、アホンダラ。

誰に話してるんだ、オマエ

俺の前にいるアホはいつでも何かブツブツ言っている。疑問点があれば誰に聞くわけでもなく声を大きくして喋っている。オマエは誰に聞きたいんだ?喋れば誰かが答えてくれるとでも思っているのか。
そもそも間接的に答えを聞くより直接聞いたほうがいいだろうに、何故自分の周りにいる連中にだけ聞くのか俺にはさっぱりわからない。情報ソースが非常に限定されている上に情報の信憑性も疑問がつく。そんな情報を集めて何ができるというのだ。
今までは周囲の人間がいろいろ動いてくれた環境にいたのかもしれないが、今は違うと言うことをそろそろ認識したらどうなのか。ちょっとタスクが重なると「大変だ大変だ、俺には限界だ。」などと騒ぐのであれば、その職位を降りたらよいではないか。出来ないことを自覚しているのであればなおさらだ。
所詮地方銀行出身者などこの程度なのだな。

すべてが他人事

さてさて、イラクで日本人人質が首を切られて殺害され、そのビデオがインターネットに流れ出して数日がたちます。イラクではまたまた激しい戦闘(というより、アメリカが一方的に暴れているだけのように思うのだがね)が続いているようです。

あのね、日本人が首切られて殺されたんだよ?なんかそのこと、もう忘れているんじゃない?意図的にマスコミが報道しないだけか?日本人のほかにもたくさん首切られているし、そもそも現地の人がいっぱい殺されてるんだよ。熱しやすくさめやすい日本人のために、首切り映像みたいなのをTVで流してみればいいのにな。

何のためにはじめた戦争なんだかもわからなくなっている今、アメリカはマッチポンプで大変ご多忙のご様子。そんなアメリカに右ならえの日本は、ほかから見れば人殺しの片棒担いでると思われても仕方ないんじゃないかなぁ。そんなことのために税金払ってるんじゃないぞ、俺は。

ヒキョウモノですか?

いやぁ、このごろの某取締役を見ていると、なかなか面白いね。CEOのくせに、会社の行く末より自分の会合(飲み会とも言う)を優先させるんだから恐れ入ります。こういう経営者を見てやる気がおきる人がいたら教えてください。即採用したいと思います。

いつもは「それは経営が決めることだ」みたいなこと言っておきながら、やばい話は自分で決めないで代表権のある人に決めさせようとします。いいなぁ、こういう気楽さ。うらやましいなぁ、こういういい加減さ。俺でも十分出来るな。

しかし、こんな状況にしておいてよく社員と会話できるよなぁ。当事者という感覚がないから出来る芸当だな。当事者でもなく統治者でもない。だれだ、アンタは。

あ、有名な地方銀行のOBでしたね。考えることは会社のことより、自分のこととお世話になった銀行のことだけですもんね。それ以上でもそれ以下でもないのですよね。失礼しました。

んなわけねーだろ

目本人がイラワのイスウム過激派を名乗る組織に拉致されてから数日が経つ。30日未明に遺体が発見されたと報道されたが、30日午後にはその遺体は別人であるとの発表が細日官房長官からなされた。

そのころ、別室では古泉総理がプッシー大統領とホットラインで話をしていた。

古泉 「やぁ、プッシー。別の遺体を運んでくれてありがとう。」
プッシー 「礼には及ばんよ。こんなことで君や俺の立場が悪くなっちゃまずいからな」
古泉 「彼のクローンはいつできるんだい?」
プッシー 「あと1週間かな。それまでは君のほうで目本の情報操作をきちんとやってくれよ。」
古泉 「もちろんさ。君のほうもネットに変な映像が流れんように頼む。」
プッシー 「インターネットは全て監視しているからノープロブレムだ。」
古泉 「しかし、ゴルバテョクも身代わりたてたし、アメソカの技術には恐れ入るよ。」
プッシー 「全て異星人の技術さ。あの円盤の中にはものすごい知識が残っていたからなぁ。」
古泉 「ビンウディンは元気かい?」
プッシー 「元気だよ。電話に出すかい?」
古泉 「オリジナルはどうしたんだ?」
プッシー 「オリジナルはポアしたって前に話しただろう。」
古泉 「ああ、そうだった。すまんすまん。君のところに行ってから、どうも物覚えが悪くなってな。」
プッシー 「まぁ、君もオリジナルじゃないからな。」

言い訳していいわけ?

といったオヤジギャグはさておき、hiroさんからご指摘を受けました件について、これはネタに最高ということで書かせていただきます。

hiroさんからご指摘は、モノシリックカーネルじゃなくて、モノリシックカーネルだぞってことでした。このご指摘に対しまして、俺の思ったことはどちらでしょう。

1 あれ?モノシリックなんて、そんなの書いたっけ?そんな初歩的なミス、俺がするか?どれどれ、あら?あちゃー、ほんとに間違って書いてるよ。こっぱずかしー。
2 あひゃ、モノシリックじゃないの?あ、ほんとだ、モノリシックだ…おいおい、俺って何年も勘違いしてたのかよ。これじゃ「I.T.=いっと」と言った某だれそれと同じレベルのオヤジじゃん。俺ってさいてー。

いずれにせよ、ご指摘感謝です。直そうかなと思ったけど、面白いのでこのままにしておきましょう。

答えは…2じゃ。いやーおばかですね。「ISDN=イスドン」じゃないんだぞ。

BUBBELS続報

エテ吉君に成り下がった俺であるが、成り下がりついでにとことんまで行ってやろうと思っている次第。

3色までこぎつけたぜ!

とりあえずガッツ出してガンガン消していく。
この時は次の球のことをよく考えて、消していかないとダメだぞ。
うまくすると球の種類が減っていくわけだ。
ちなみに、高得点を狙うなら、この段階で粘るべし。

残り5分だ!!

で、2色まで持っていくと、残り5分の制限がつく。
ここまでくればあとはいつやっつけるかになるんだな。

最後の一発だ!!

2色になって、クリアは簡単だと思ったら大間違い。
こうなると最大でも1発の余裕しかないので、良く考えないでやっちゃうとクリアできない。
甘く見ると泣くぞ。

やりますた…

クリアしますた。
クリアすると、得点が倍になるぞなもし。

見よ、この得点

いやぁ、やったぜ。たまんねー(by エテ吉)。
そして、エテ吉状態は延々と続くのであった。

参考になりますたか?オマエらもはまれよな。

エテ吉状態になりますた

最近全然書いていない。なぜなら、とっても忙しいから…じゃないのだ。
実は、ネットゲームにはまってしまい、完全にエテ吉君になってしまったからなのだ。

そのゲームとは、BUBBELS

いや、これはもう_| ̄|○ いままで3回くらい全部消したんだけど、なんつーか、病み付きになってしまった。人に見られないように仕事中ゲームにいそしむのって、非常にスリリング(おいおい)。

まずい、まずい、これじゃいかんと思いつつ、ついついまたやってしまう。いやぁ、今月に入って、ホント仕事してませんな。はははのは。

コツとしては、最初5種類の球があるのだが、とにかくこの球の色の種類を少なくすることですな。下の打ち上げ用の球も含め、画面からある色の球を全て消した状態で待ち受けの球を増やせば、球の種類が減っていくのだ。そこで3色にして、その状態で消しまくる。2色になっちゃうと、残り5分と言う制約が入るので、3色で気力の続く限り点数を稼ぐべし。でも、3色や2色で、ミスして最後までいけないこともままある。この時のショックは結構でかいので、要注意だぞなもし。このショックを受けると、ますますはまることになりますぜ。

虎の威を借りる

外人にとって、日本人が自分のことを「○○会社の誰某です」と言うのは、とても不思議なことらしい。自分のことを言うのに、なぜ「○○会社の」とつけなければならないのだ、と言うのだ。

確かにそのとおりである。信用のある組織に勤めているから自分はそれなりの人間なんだと言うことだろうが、本当にそうなのか?組織の名前が消えたとたん、箸にも棒にも引っかからない人間だからこそ、つい「○○会社の」を付けてしまうのではないのか?

役所だとか銀行だとか、そういった大組織に勤めていて自分で決めて自分で行動できる人間は少ないはずである。そもそも大組織では個人プレーはごく一部の人間にしか許されない。きちんと歯車の一部になってもらわなくてはならないのだ。そういう人間が「○○会社の」と言うのはチャンチャラおかしい。その肩書きを取っても世に認めてもらえる人間は何人いるのだろうか。

一人でやっている人は名前だけで十分である。別に肩書きを重んじる必要も無いし、言われても気にもとめない。そういう人に「○○会社の」と言っても「それがどうした」でおしまいである。個人と個人でお付き合いする場合、肩書きなんて問題にはならないのである。

ビジネスとして話を進める場合、虎の威を借りたほうが有効な場合もある。それをひとつの有効な手段として用いることは否定しないし、いい方法だと思う。しかし、全てに関して虎の威を借りるような人間とは、話もしたくないしお付き合いもご遠慮させていただきたいものだ。そんな薄っぺらい人間と関わりを持っても、得るものは何もない。逆に自分のレベルを下げてしまうことになりかねない。

どこへ行っても、いろいろな人から信頼される人間になりたいものだ。

無謀な試みだったか?

つながるぶろぐ!Tバック de わっしょい まつりなるものに、なんとなーく応募してみたのだが…

お題が浮かばん。なんつーかね、俺って思った以上に話題のない奴なんだなと痛感させられてるわけ。今日は眠れないかもしれないぞって、大袈裟だっつうに。

そもそもこの企画の主旨をろくに理解してないくせに、応募する暴挙に出たおやじまん。さて、おやじまんの運命やいかに To be continued. お題、思いつくか?大丈夫か?宿題やったか?歯みがいたか?ではまた来週、ごきげんよう。

うむむ、今までのお題の一覧みたいなものってないのかしらん。悩み多き年頃だぜ、っていくつだよ>俺。もういくつと言えばお正月だがな。

ああ、もう完全に逝っちゃってますよ、俺。

どうでもいいことだけど
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これ、俺の目には「ぷそん まつり」って見えちゃう…俺の目は腐れてんのだな、たぶん。