日本の将来を討議できない野党に質問時間を与えるのはムダ

タイトルが全て。自民党からの質問もダメダメといわれたらそれまでだが、それに輪をかけてダメすぎるのが野党の質問だ。ワイドショーネタを国会に持ち込むなアホウ共。そんな質問しか出来ないのであれば、質問の時間を与える必要はない。

過去2年ぐらいの国会の質問内容を分類しその累積時間数を集計、そしてそこからワイドショーネタを引いた時間数の割合と、さらに議員数の割合を加味して決めればいんじゃね?というか、野党に質問時間の8割を当てる事自体おかしいだろ。

意味もなくただただ反対反対ハンタ~イと叫ぶしか能がない勢力が質問にたったら、重箱の隅をつつき言葉の揚げ足をとるだけに決まっている。単なる悪質なクレーマーレベルだということをもっと自覚した方が良いし、周囲も悪質クレーマーは相手にしない、無視するということを心がけたほうがいい。

つか、ワイドショーネタとしてすでに旬を過ぎてしまったモリカケを再燃焼させたいのであれば、しっかりとした証拠を出すしか手はないのだ。そのことさえわかっていない野党は、時流を読みつかむことが出来ないことを吐露しているのと同じである。なんとかにつける薬はないし死ななければ治らないのである。ワイドショーネタなんて聞きたくもないので黙らせとけ。

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