YahooBBの勧誘に激怒する

先日YahooBBの勧誘の電話がかかってきた。今お使いのADSLの回線はフレッツADSLだろとか今なら月々3366円だとかやかましい。

俺「メールアドレス変わるのもめんどくさいし、いいわ。」
禿「メールアドレスは現行のままお使いいただけます。」

は?ODNのメールアドレスがYahooBBでもそのまま使えるってどういうこと?そんなサービスあるのか?聞いたこともないけど・・・そんな事まで出来るなんてSoftBankってすごいね(棒読)。ま、いいさ。

俺「いや、とにかく変える気ないし。」
禿「毎月お得になっていましてかくかくしかじか。」
俺「あのね、いくら勧誘しても、俺変える気ないわけよ。」
禿「何か勘違いされているようですね。これは勧誘ではなくてですね。」
俺「は?勧誘でない?じゃ、なによ。
禿「勧誘じゃなくてですね、勘違いされているようなのでですね。」
俺「つか、この電話、どうやって調べたのよ。」
禿「サービスを提供している地域の電話番号に無差別にかけています。」

おーい、消費者センターの誰かー、こういう迷惑な営業活動っていいんですかー。多分「無差別に電話している」と答えるのがマニュアル化されているんだろうけどさ、本当にそうであったらそれこそはた迷惑すぎるのだけどね。

俺「あのなぁ、俺は要らないって言ってるんだよ。いくら説明しても無駄だって。」
禿「なにか勘違いされていr・・・」
俺「あんた、名前は?会社は?株式会社?どこの会社?北海道?登記が北海道なのか?」

なんていうお決まり逆質問には一応答えた禿。どうやらYahooBBの代理店らしいのだが、なんども何度も「勘違いされているようで」を繰り返すので俺は切れまくりだ。どうせ名ばかりの代理店で、コールセンターから一斉にかけているんだろう。これを勧誘の電話といわずして何というのか、誰か教えて欲しい。

つか、調べたら3366円って8Mとかの奴じゃないか? 大体俺の友人がYahooBBに入っていたんだけれど、夜になると実用にならないくらい遅くなったので光に変えたってこともあったので、俺はYahooBBの品質は全く信用していない。今でも少々腹が立つことがあるのに、もっと腹が立ちそうなYahooBBに変える気など全くないってんだこの禿野郎。

あの犬のCMでiPhoneを宣伝しているくらいだから、勝手に想像するにiPhoneの不振を何かで補うべく指示が出ているんだろうな。こんなことしてるから評判悪くなるんだよ。少しは自分たちのしていることをよーく振り返ってみろってんだこのアホンダラ。

結論 SoftBank逝ってよし。

赤点は免れた

やはりというかなんというか、今日のような大事な試合でも出てしまうディフェンスのエアポケット。阿部しかり闘莉王しかり中澤しかりで、どういうわけかぽっかり抜けてしまうことがある。そんな穴を見逃してくれるレベルの国ではなかったということか。ウズベキスタンの攻撃は、予想通り強くてうまかった。

それにしても、日本はなぜあそこまで前のめりに行くのだろう。もう少し落ち着いてゆっくり時間をつかう場合もあっていい。緩急をつけるには、緩と急の差が大事なのは言うまでもないこと。いつでも同じテンポでやっているからリズムを覚えられて後半途中までのように主導権を握られる時間を多く作られてしまう。

玉田はなぜあそこまで下がってくるのだろう。FWが前にいなくてどうするんだ。それから闘莉王はなぜあんなに前にいるんだ。お前が前に来て誰が守るのだ。結果が全てとはいえ、勝つためになりふりかまわずやったとしても、勝てる確率が高い方法を取るのが当たり前だろう。闘莉王の得点力が今のFW陣より高いという判断であれば、試合開始からFWで使うべきだ。馬鹿じゃないのか岡田は。

それよりなにより気がかりなのは、俊輔の状態と中澤の衰えだ。いや、今でも中澤はすばらしい。しかし、全盛期の鉄壁さはなくなってきているのも事実だ。そのパートナーがポカの多い闘莉王で、サイドに守備のそれほど強くない内田を要したDFラインはあまりにも心もとない感じがする。内田の攻撃は見るべきものがあるのは確かだ。しかし、今日の1点だって、本来であればシャツキフの前にいてしかるべきポジションなのは忘れちゃいけない。

とりあえず本当の最低ラインである「勝ち点1」は取ることが出来た。だが、ゴールに一番近い位置にぽっかり穴が開いたようなイメージは相変わらずである。高原は戻ってくるのだろうか。高原頼みというのもさびしいが、やはり調子がもどった高原を超えるFWは日本にはいそうにもない。

次の試合が心配になってきた。

今日見た夢が正夢になりますように

今日、何故か夢の中で青いユニフォームを着てピッチに立っていた。

最初は上がったり下がったりして動きまわっていたのだが、なんだかあまり効果的じゃなかったので、前線中央にどんと構えることにした。何本かボールが回ってきてそのボールを見方に回そうとするのだが、パスコースも少なくことごとくパスカットされてしまう。あまりパスする意味もなさそうなので、ボールが来たらとにかくダイレクトでシュートすることにした。白いユニフォームを着た相手はクリアが小さく、DF間でさえパスを回そうとしている。その短いクリアともパスともつかないボールを、とにかくシュートする。

1本目はシュートコースが無かったので、ループで狙ったがキーパーにキャッチされた。2本目はDFに当たりゴールラインを割ってしまう。3本目は結構ドカンと当たったのだがキーパー正面。4本目は天井シュート・・・これはまずい。少々モーションがでかくなってしまっているようだ。もっとコンパクトに、もっと正確にシュートしなくちゃダメだ。

そう思っていると、相手DFがどういうわけかボール処理をミスし、俺の前にコロコロとボールが転がってきた。キーパーとDFの位置を確認し左足のインサイドでコンパクトに振りきると、ボールはゴールネット右上に突き刺さった。やっと入ったなぁ。

相手は思ったよりずっと弱く、ボールプゼッションでも圧倒している。今日は負ける気がしない。

そんなところで目が覚めた。

どうか正夢になりますように。

タバコ1箱1000円という罠

NIKKEI NET(日経ネット):たばこ1箱1000円なら、中高生の4割「やめる」 厚労省調査

NIKKEI NET(日経ネット):「たばこ1箱1000円なら禁煙」70% パソナが若者意識調査のように、タバコが1箱1000円になったらヤメルみたいな話をよく見掛ける。

だけど、これは多分嘘だ。

今月始めに発売されたピアニッシモ・フラン・メンソール・ワンをよく見てほしい。なんと、10本入りで160円で発売されている。20本入り1箱1000円といっても、1本50円でしかない。5本入りで300円位だったら中高生だって余裕で買える。なんとなくカッコつけて吸いたいだけならこれで十分だ。JTも、今後はどんどん少ない本数のパッケージを出してくるのではないかと思う。

それだけでなく、数人で金を出し合って買えば1000円くらい全然問題にならない。1箱1000円になったら、ほとんど姿を消してしまった感のあるシガレットケースを数本入りタイプにして売り出せばよく売れるだろうな。

というか、1000円になっても現在喫煙している中高生の4割しかやめないという事実の方がすごいだろ。あほくさ。

こんにゃくゼリー問題で自分の立ち位置を確認する

こんにゃくゼリーの話が香ばしかった。今はかなり鎮静化しているように感じるので、そろそろ一言蘊蓄たれておく。

今回のこんにゃくゼリー製造中止に対する意見は、大きく分けて
こんにゃくゼリーの論理破綻 – タケルンバ卿日記

こんにゃくゼリー製造中止は論理的に正しい – 飽きたら消すよ。
という2つに分類されるのでは無いかと思う。簡単に分けちゃえば「こんにゃくゼリー発売中止はおかしい」と「発売中止もやむなし」だ。どちらの意見も納得する面があり、どっちが正しいかはわからない。

さて、なぜどちらの意見にも納得してしまうのだろうか。それはいうまでもない、前提条件が違うからだ。

少々異質な例えとして、企業での経費削減対策で考えてみよう。企業の経費対策で良く聞く話に「紙の使用量を減らす」というやつがある。ただ、紙の使用量なんて、経費額全体からみたらそんなにバカ高いものではないはずだ。大きく経費を削減しようと思ったら、そんなことにしゃかりきになるより額の大きな経費に手を付けた方が効果は出しやすい。

しかし、紙の使用量を削減することに意味が無いのかといえば、そんなことはない。額としては少ないかもしれないが、必ず効果はでるだろう。また、実際の経済的効果の他に、具体的な事例に具体的に取り組む事での意識の変化や広報的な効果などの2次的な効果も見込めるかもしれない。

ここで話をこんにゃくゼリーに戻そう。この件がなぜ問題になったかといえば、現象面からだけ言えば「喉につまらせて死者が出た」ことが発端だ。その解決策は「死者を出さない」ようにすることが大前提である。その「死者を出さない」という前提に、「こんにゃくゼリーで」という条件を付けるのか付けないのかで解決策が変わってくるのは当り前の話だ。もっと極端に言えば「喉に物を詰まらせて死ぬ人」をマクロ的に見るかミクロ的に見るのかの違いでしかない。

それだけの違いで、なぜここまで盛り上がるのか。それはその意見が自分のスタンスを表しているからだ。その説明には、以前理系と文系についてのうんちくで使った図がちょうどいいのでそのまま使ってみる。
image2
この図で、理系を「こんにゃくゼリー発売中止はおかしい派」、文系を「発売中止もやむなし派」としてみよう。自分がどっちの意見にどの程度賛同できるかをこの図にプロットしてみればいい。その位置が、自分がこの問題をどの程度マクロ的に見ているかを表しているのである。もっと突っ込んで考えれば、なぜ自分はそのスタンスなのかを考えてみると面白いかもしれない。

というか、自分がどの色に見えようが、それは自分のかけているメガネのせいなのだよ。わかるかな?わかるよね。自分のメガネは他人と違うことを自覚して他人の意見をを読めば、それはもう「なるほどなぁ」と納得するしかないのだが、それを理解できていない人の意見は、端から見ると思わず( ´,_ゝ`)プッ となってしまう事が多い。声を大にして騒ぐのは、そこに何か意図があるから。自分の利権が絡んでいたりという直接的な意図から、自分の意見を認めてもらいたいという自己顕示欲・自己満足などなどだね。はてブコメとかで良くみるパターンかも知れんね。

なにごともそうだが、人間の決めたルールに「絶対に正しいこと」など存在しない。こんにゃくゼリーの例のように、どの位置の考えを持った人間が多いのか、いや、一番声のデカい奴がいるポジションが一般的には正しいこととされることを忘れちゃいけないと思う。おっと、これは余計な話だな。

見えない金融危機とブラックボックス

納税者と政治家からは見えない金融危機の本当の“深刻度”|News&Analysis|ダイヤモンド・オンライン

これを読みながら、「なんだか今のPCみたい」と思ってしまった。無理矢理例えれば、OS=金融システムハングアップ=恐慌といった所かも知れん。金融システムが堅牢になって恐慌は起き難くなったが、その半面システム内部で起きていることは一般ユーザでは判断しにくなっていると言う点もそっくりなように思う。

PCがまだマイコンとか呼ばれていたころ、使えるプログラム言語といえばBasicで、それも非常に遅かった。それなりに早く動かそうとすればマシン語をダンプリストどおり打ち込むしか手は無く、そしてダンプリストの打ち込みミスは暴走に直結していた。打ち込みミスですぐハングアップしたのだが、扱えるメモリも少なくシステム自体を把握しようとすれば出来る人も多かったレベルであり、復旧の手間も今よりはかからなかったように感じる。というか、リセットボタンひとつで復旧したもんだ。

それが今では昔より遥かに便利により使い易くなったが、全てが肥大化しバグが無いシステムなどほとんどありえない。しかし、あらゆる面で堅牢になったためシステム自体がハングアップすることは非常に少なくなってきている。その結果、システムに深刻な被害を及ぼすような事態に遭遇すると、昔のように簡単には直せない場合が多い。安定性向上の代償といってもいいかもしれない。

うまくいっているときはいいが、一端壊れ出すと次から次へ問題が発生していく様もそっくりである。その影響は問題発生箇所だけでなく、思っても見なかった所に表れたりしていくさまも似ている。

大丈夫大丈夫と過信していると、それこそ全て逝ってよし状態になるかもしれんね>べいこくさん。とばっちりはごめんですぜ、旦那。

待ってろstrelok (S.T.A.L.K.E.R. Clear Sky)

先に来ていた味方は、どうやらマシンガンとスナイパーによって足止めされているようだ。その位置が示され、「お前行け。」と味方に指示される。もし現実だったら俺涙目状態まちがいなし。ところでこのシーン、どこかで見たなと思ったら、このゲームのトレイラーで使われているシーンじゃないか。


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ここは無理をせず、そろりそろりと進みながら確実に一人づつ倒していく。ま、こんなもんでしょ。驚いたのは一回目に非常に苦労したヘリが、物陰にうまく隠れて撃ったらノーダメであっさり打ち落とせたこと。よっぽどポジションが良かったのだろうな。

さて、ついに発電所までたどり着いた。今度は夜じゃなくて昼にきてみたがどんなものかのぉ。おお、やっぱり明るいじゃない。


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前来たときはこんなに暗かったのに。


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ついでに、今回のインベントリはこんな感じ。ここまできた状態でこのくらいあれば十分だろ(多分)。


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悪くはないが良くもない

10月9日のUAE戦の率直な感想だ。稲本が思ったよりもずっとずっといい感じに見えてうれしかったが、どういうわけか大久保は空回り。いや、大久保も最低の出来ということじゃなく、スパイクが合っていないのか滑ってばかりでなんか変だったし、あんなごっつぁんシュートも外すし、気合が入りすぎると嘉人は肝心な場面でどうもだめだなぁ。

稲本は本当に良かった。いつもどおり時間とともに消える時間が増えて行ったけれど、運動量が多いときのあのインターセプトの多さは異常。ウズベキ戦でも是非先発で使って欲しいと思う。

それと、思い切り目を引いたのは興梠。香川もまぁ悪くはないけれど、やっぱり興梠。あのくらいのものを見せられると、今度も期待しちゃうな。

逆にがっかりだったのは憲剛かなぁ。稲本との交代であれば、本来であればもっとボールを落ち着かせて欲しかったが、悲しいかな逆に試合がバタバタしちゃっった感じ。逆に言えば、「なぜそこまでしゃかりきに攻める?」というところか。

試合を見る限り、俊輔もさることながら、松井の存在がでかいのが良くわかった。だけどウズベキ戦は松井はいない。前半のような戦い方が出来れば負けはないと思う。あの前半のメンバーに遠藤を組み込むのか否か・・・岡崎を外して玉田・大久保のツートップ、トップ下に俊輔・長谷部、その下に遠藤・稲本ってのも面白いかも知れん。

まぁ、中東ではそこそこ強いUAEをあそこまで圧倒したのだから、悪くは無い。だけどそれ以上でもないってところ。

いずれにせよ楽観は出来ない。ウズベキはあのカシモフが監督になった。2つ負けているとはいえ試合を見る限り実力的にはかなり高いレベルにあるチームなのは確かだ。2002年は日本も監督更迭をきっかけにどうにか立ち直ったのだし、ここ毎試合必ずといっていいほど起こる日本ディフェンスのエアポケットは、多分ウズベキ戦でも発生するだろう。そして、今日のような絶対入れておくべき場面で外しまくっていたら、「負けなくて良かった」で終わる可能性は非常に高い。

それにしてもアナウンサー、ホームでは誰が来ようと負けてはいけないなんて誰が言ったんだよ。馬鹿も休み休み言えよな。

戻ってきたぞstrelok (S.T.A.L.K.E.R. Clear Sky)

少し前のセーブデータにもどって殺しては武器を集めて売るを繰り返し、なんとか金を貯めた。今までのスーツじゃどうしようもないのでもう少し高い奴に買い替え、可能な限りUpgradeして再度Limanskへ向かう。前回は一度も引き返さなかったので気がつかなかったのだけれど、Limanskに入ったらもう引き返せない。ここからはまだ引き返せると思っていたので、集めていたmedkitやBandagesは半分くらいしか持ってきていなかった。ああ、なんと言うことだ。まぁ今回もいけるとこまで行ってみよう。

しかし、さすがに2度目ともなるとするすると進んでいき、その途中でUpgradeしてくれる仲間が沢山いることに気がつく俺。楽勝じゃんか。ということできましたよ発電所へ繋がる病院跡の入り口へ。


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照準の先が入り口ね。ここを抜けるとこんな怪しげな入り口が俺を待ち構えている。


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ああ、またあの超激戦タイムなんだな。今回は何度死ぬんだろう。病院だったら治療してくれればいいのに・・・そんなことを思いながら進んでいくと、そこではすでに味方が激しい銃撃戦を繰り広げているのだった。


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世界的な金融危機で環境対策やエコブームはどうなるのか

アメリカ発の金融危機で、これから経済はじわりじわりと悪くなっていくと予想されます。世界の怪しげなビジネスブーム・キーワードに「環境問題」がありますが、これに積極的な国はどちらかといえば裕福な国なようなイメージがあります。実際の所、産業が発達していなければ環境汚染もさほど起きないでしょうから、自分のケツは自分で拭くという意味からも当り前の事でしょう。

しかし、それもこれもどこかに余裕があるから環境対策に労力や財力を注ぎ込めるのであって、もし今後、今の世界的金融危機から経済が冷え込んでしまったときにも環境対策に割ける力があるかといえば、少々疑問です。一般市民のマインドとしては、明日の飯も食えるかどうか判らなくなるのに二酸化炭素とか温暖化とかへったくれも無いだろ、となるような気がします。

さらに、景気の低迷でデフレになったとすれば、消費者はそこそこ安全で安い物に集まっていくでしょう。となれば、環境に優しい設備を備えた素敵で割高な生産拠点での製造では全く割りに合わず、結果として中国やその他発展途上国などの安い労働力が確保できる所での生産量がどんどん増えそうです。環境悪化パターンの出来上がり。ああ、なんていいふいんき(←なぜか変換できない)。

ですが、景気低迷は消費活動を抑制するため、物を作らなくてもよくなるという側面も出てくるでしょう。その分環境には優しくなるかもしれないのですが、生きていくために最低限の生産ってのは無くなる訳じゃないので大した影響はないでしょ。

エコも全く同じ事で、この金融危機で経済が冷え込めばエコエコ騒ぐ暇さえ無くなります。静かになっていいね。よかったよかった。

めんつゆの希釈がよくわからない

市販の「めんつゆ」はストレートタイプもあるが、そのほとんどがLHAやZIPで圧縮され濃縮されたスタイルで販売されている。

濃縮することで運搬時の重量は軽減され、塩分濃度も上がるので品質保持時間も長くなるなど、それなりにいいことが多い「濃縮」であるが、希釈の説明を読むと毎度毎度少々混乱する。

例えばここに2倍希釈のめんつゆがあったとしよう。この2倍とは一体何に対して2倍なのか。めんつゆ原液を1とした場合、希釈する水の量を2倍にするのか、はたまた希釈して出来上がっためんつゆが原液の2倍になっていると言う意味なのか、ここで俺はいつも混乱する。2倍希釈といえば通常は後者の事を指すらしいのだが、俺はどうしても「2倍の水で希釈」という思考から抜け出せないのだ。だって、基準となる「めんつゆ」が1だったら、水が2で・・・だろ。

めんつゆでの話で「非合理だなー」と思うことがもうひとつ。濃縮度合が高いめんつゆの場合、めんつゆより希釈する水の量の方が多い。この場合、水を最初に用意してその中にめんつゆを入れれば労力が少なくなる可能性が高い。しかし、しかしである。めんつゆを作るときはどういうわけかまず「たれ」の分量を計り希釈用容器に入れ、そのあと「よいしょっ」とジジィ臭いかけ声を発しながら水を加えてしまう。水を先に容器に入れた後でめんつゆを加えたほうが効率がよかったのに・・・と後で思うのだが、いざ作るときになるとそんなことどこ吹く風となってしまうのは理系の人々としてものすごく恥ずかしいのだが、どうか。

そんなの考えるのは俺だけか。OTL

駅のホームで糞ビッチに暴言吐かれたwwwwwwwwwwwwwで思いついた

なにげなく駅のホームで糞ビッチに暴言吐かれたwwwwwwwwwwwww:ハムスター速報 2ろぐを読んでいて、モアイに似て、かつキモイおにゃのこは

キモアイコ

とでも言うんだろうかと思った。多分霊感があるに違いない。

おぬしは相変わらず悪よのう

アメリカはじまったな – 切込隊長BLOG(ブログ)で知ったのだが、証券化商品の時価評価、米証取委が基準緩和するらしい。

これがどういうことなのかはアメリカはじまったな – 切込隊長BLOG(ブログ)に書いてあることから判るように、まぁ、つまり、なんだ、「ボクの持っている証券は、ホントは$●●もするんだじょ」と勝手に値付けしてもいいって話。こりゃたまげた。

ほぼ子供銀行の銀行券並になっている証券に、「これ、じつはプレミアもんでね、1枚1億ドルなんすよ、アニキ」でOKということだね。いや、ほんと、デファクタースタンダードはやること違うね。出来ることなら米国だけで氏んでもらえればこれ幸いなんだが、さすがに無理だろうな。

この国はオンスだのフィートだのといった単位を未だに使っているだけあるね。なんとかは氏ななきゃ直らないとは良く言ったもので、まさにこれを地でいくのだな、アメリカは。まぁ、がんばれ。

騒ぐから騒がれるんだ。すこし落ち着け。

痛いニュース(ノ∀`):マンナンライフ、こんにゃくゼリー「ミニカップ」製造中止へ…野田消費者相との協議で示唆

まぁ、もう少し大人の対応しようや。ちょっと話が大きくなっちゃったから野田担当相だってカッコつけなきゃだめになったろうし、その茶番劇をみて「すざけるな」という意見が出るのも至極もっともだ。

ただ、本当にマンナンライフを庇うんだったら、もうこの話題から離れた方が良いだろう。誰かが騒いで話題になるからマスコミが取り上げ、マスコミが取り上げることで一層話が盛り上がり、結果、野田担当相も何かしないと火の粉が・・・ってなってることを理解する必要がある。マンナンライフだって「将来的に、事故のあったミニカップタイプの製造を中止する考えを示した」って事だから、カップの形状を変えるとかで対処するということだろう。野田担当相の顔もたて、誠意のあるところもアピールし、それはもう両者とも大人の対応じゃないか。だから必要以上に騒がないが良い。

火種を探し燃料を投下するのがマスコミの仕事のひとつなんだから、もしマンナンライフを庇うんだったら、そのサイクルに乗っちゃダメだろ。ほんとにもう。

この状態でこれ以上は戦えない (S.T.A.L.K.E.R. Clear Sky)

いつのまにか装備もそこそこになり、とりあえずLimanskに到着。持ち金はあまりないが、弾薬等の物資は比較的持っているのでとにかく突っ込んでみる。しかし、スーツはどんどん消耗していき既にほとんど役目を果たしていない。引き返してリペアしようかとも考えたが、まずは行けるところまで行ってみることにする。何度も何度も殺されたが、そこはQuickSaveを駆使しながら徐々に進めていく。

途中Upgradeしてくれる味方がいたが、悲しいことに所持金がほとんど無くリペアを断念。この段階でスーツは機能0。やば過ぎ。しかし、ここまできたら前へ行くしかない。

ここまでの中で一番硬いだろう敵のヘリもやっとこさっとこ打ち落とし、すざけるな!と叫びたくなるほどグレネードで殺されつつもどうにか発電所まで到着した。そこにはすでにLebedevが来ていた。来てるなら応援よこせよ!


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Strelokを倒すため新たにFT 200MとGauss gunを渡され、ここからがまたひと勝負なのだが、俺のインベントリはこんな状態。


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OTL

見てのとおり、スーツはその機能を全く果たしておらず、Bandagesはたったの一個、Medkitの類はヘリとの激戦などで全て使い果たしてしまっている。進もうにも弾を一発食らったら死亡で、それどころか出血が止められずそのうち必ず死ぬ。ああ、だめだ。もはやこれまで。

Limanskに入ったあたりのセーブデータからやり直しだ。

無念だ。しばしさようならStrelok。I’ll be back soon.