Movable Type入力支援プラグイン

ARTIFACTに記事のあった入力支援プラグインを入れてみました。

使い方は
+上記URLをたどって、perlモジュールをダウンロード
+自分のサーバのpluginsにつっこむ
だけだそうです。

うまくいくかな~~

-うまくいく?
-うまくいかない?

>>
囲み文字
<< 良く使うようなもの、入れてみましたが、どうでしょうか?最初やったら、うまくいきませんでした。 それはなぜかといいますと、

この部分を指定していなかったからです。

説明をきちんと読みましょうね > おれ

ばっちぐ((ばっちりグッドの略 すでに死語か))ですね。

ほんと、助かります。

と思ったら、どうもMovableTypeで画像をアップして、ポップアップ指定したときに、MovableTypeが吐くタグに><が入っているもんだから、タグがそのままでちゃいますね~~。 どうすればいいんだ?

だめなコンサルいいコンサル

色々なコンサルタントを見ていて思うのだけれど、世の中あほなコンサルタントが多すぎます。

簡単だけど、おいらなりのいいコンサルと悪いコンサルの見分け方をお教えしましょう。

悪いコンサルは
1、悪い点を列挙する。
  いわゆる、「今から勉強しようと思ってたのに~~」って感じになります。
2、大風呂敷を広げる。
  虚勢を張るのは、実力がないから。
3、自分のやり方だけが正解と思っている。
  あくまでコンサル=相談役なんだからさァ…郷に入りては郷に従えって知ってる?
4、数字がわからない。
  あれこれ数字のことばかり言ってくるのは、本当の意味で数字がわかっていない証拠。
5、成功報酬はあまり言ってこない
  出来なくたってお金もらえるもんね。

こんな感じですね。

逆に、いいコンサルタントは
1、最初は特に何も言ってこない。
  今重点とするべき課題だけに絞るので、そういう人はあれこれとやかく言わないです。
2、クライアントはあくまで重視する。
  まあ、雇用主はどちらか良くわきまえているってことです。
  つまり、それなりの人間性をもっているってことです。
3、数字を変えるためにポイントとなる手段を提案する。
  人の動き、会社の体質、計数など全て把握しないと、ポイントは言えませんからね。
  経営の勘がある人じゃないと、こんなこといえましぇん。
4、会社のやる気のある人間を前面に押し出す。
  結局やるのはコンサルじゃなく、その会社の人間だもん。やる気にさせなきゃね。
5、人脈が広い。
  そのコンサルだけで出来ない場合、他の手段やできる人をすぐ提案します。
  逆をいえば、自分の実力をわきまえてるってことですね。
6、がめつくない。
  業績上がれば、黙ってたって大事にされるもの。

あんまりいいコンサルっていませんよ、はっきり言って。皆さん、気をつけましょうね。特に経営者の皆さん、要注意ですよ。

寄生虫とアタックの跡

このサーバのApacheエラーログを見ているとなかなか面白い。

ここ数日だけでこんなに変なのがきてる。

エラーログの簡単な意味はここあたりを参照してもらえればわかるかと思うが、びっくりするのは寄生虫(ワーム)に犯されてるサーバが結構あるということ。

上記ログには入っていないが、その前のログを見ると、今だにCodeRedやNimdaにやられっぱなしってのがあったり、WinNTAutoAttackかけて来てる御方がいたりと、とってもいんとらすてぃんぐあ~んどえきさいてぃんぐ。しかし、アタックするなら、せめてサーバの種類ぐらい先に判別してからして欲しいよね。WinNTAutoAttackはApacheには意味がありません。判別させるツールなんて、いっぱい落ちてるだろうに、それも使わず単純にアタックするなんて、ホントお茶目だと思います、ハイ。

で、アタックしてる恩方は、結構ポートがら空きにしてたりして…お誘いしてるのかなぁ。

なんて、お願いですから本格的なアタックはしないでくださいね。お願い(´ヘ`;)

もしかして赤い糸か!!

なぜかおいらは今六本木ヒルズのそばに宿泊している。
これは赤い糸か???そうだ、そうに決まっている。

なんて、ばぁかなコトいってんじゃね~よ > 俺

写真のところ、明日行ってみようかな?
こっちに来る機会もそうないことですし・・・

軍艦島

うをををを、めちゃくちゃかっこいいぞ。こんなの作る人、会ってみたい見てみたい話してみたい。
軍艦島は、テキスト王の軍艦島のページで呼んでいたので、知ってはいた。
でも、ここまでくると、本当にシミュレーションゲームのようだ。

世の中すごい人がいるもんだね。

まずは見てみなはれとしかいえないね。ここ だよ。

戦国じじい

「今日もヒマだなぁ…」
時計はすでに2時を回っている。私の働く某ファーストフードも、この時間になるとぱったりと客足が途絶える。
そのとき、自動ドアが開いて、20代前後の若者が2人入ってきた。

「コーヒー・・・」
その客は、席につくなりこう言った。なぜかどちらも不機嫌そうだ。

その客の後を追うように、ひとりの老人が入ってきて、その客の側に座った。

私は若者にコーヒーを持っていき、ついでにその老人に聞いた。
「ご注文は何になさいますか?」

老人からの返事はなかった。

その老人は若者の会話にずっと耳を傾けていた。

突然、その老人が叫んだ。
「貴様らは間違っておる。」

若者たちは怪訝そうな顔をして老人を見たが、かまわず話を続けている。

「貴様らは間違っておる。」

また老人が叫んだ。何度も何度も叫んだ。

さすがに若者も気分を害したらしい。
「俺たちのどこが間違ってんだよ!!」

しかし、老人は「貴様らは間違っておる。」と繰り返すばかりだ。

そのとき、シェークの機械が突然動き始めた。

「その機械は壊れておる。見せてみろ。」
「??? え? これですか? 別に壊れてませんよ。時間がたつと自動的に回るんですよ。」
「いや、その機械は壊れておる。」
「大丈夫ですよ。」
「いや、その機械は壊れておる。」

私は会話にならないので、これ以上言うのをやめた。

「貴様らは間違っておる。」

また老人は若者たちに食って掛かった。

若者たちも堪忍袋の緒が切れ、店を出て行った。
その後を老人はついて出て行ったのだった。

その老人はその後も何度も店に現れ、いつものフレーズを繰り返していた。
店の前で殴られていたこともあった。それでも老人はやめなかった。

我々はその挑戦的な態度から、その老人を戦国じじいと命名した。

その老人は、昔は新聞記者であったらしい。まだ生きているのであろうか。

そのころ私は

そのころ私は、やり手の専務がもってきた業態に従事していた。始めはアルバイトとして働いていたのだが、バイトに精を出しすぎ、大学も卒業できそうになくなってしまっていたので、めんどくさいから社員としてもぐりこむことにした。

どういうわけか、社員になってすぐ店長をまかされたのであるが、右も左もわからない若造のすること、その店は一時赤字に転落してしまった。その専務の直属の部下から、しこたま怒られたのは言うまでもない。

ちょうどバブルの最盛期で、店舗は慢性的な人手不足。なおかつ前任の店長がバイトを甘やかし放題だったこともあり、かなり精神的にまいっていたのだが、一念発起して、半年で立て直すことに成功した。営業時間を短縮し、生産性を上げ、材料費の管理を徹底することで、見る見る収益体質に変わっていった。

その店は2年で次の店長へとバトンタッチし、私は古巣のアルバイトで入った店へ戻った。その店でも、営業利益率25%以上をキープし続けた。

その後、店舗のエリアマネージャーとなったのであるが、そのとき初めてだめだこりゃ社の財務体質の概要を知らされた。

なんと、私が従事していた業態の営業利益のほとんどが「金利」に消えているというのだ。どうすればそこまで借金できるのか、まじめに経営者の能力を疑ったのは言うまでもない。

そのころのだめだこりゃ社は、経営者が「柱」と考えている事業の売上は全社の70%を占めていたが、収益は赤字であった。それに対し、私が従事していた業態は全社のたった10%程度であったにもかかわらず、全社営業利益の60%以上をたたき出していたのである。

そのような状態でも、私の従事していた組織の待遇はまったくよくならず、赤字の業態に従事しているものの待遇のほうがよかった。このあたりから私の中に、「変な会社」という意識が芽生えていったのである。

私は従事している業態に飽きつつあった。そのころ、私の恩人(やり手の専務の直属の部下)が、経営陣との確執で退社を余儀なくされた。この人がいたから、私の従事している業態は高収益をキープできていたのである。そのような人材を無碍に扱うのは、経営者として失格だろう。

その後任者は、経営者のお気に入りであった。その後任に、私は「本社にこないか?」と誘いを受けたのだった。私は仕事に飽きてきたのもあって、特に迷わず「OK」の返事を出したのである。

しろいうんこおそるべし

あまりにおかしかったので、ぱくりしてみました。なんだこのやろといわれたらどうしよう。ちょっとどきどきしてます。

おいら、まいにちまいにちねむくてあくびばかりしてます。ねむいんでこぉひぃがぶがぶのんでます。

あるひおなかのちょうしがわるくなって、ぶーぶーおならばっかりでました。おなかもいたいし、べんじょにいってがんばっていました。

いっぱいげんきのいいうんちくんがでたんですが、そのうんちはなんとなくしろくて、あれ~、きのうぎゅうにゅうでものみすぎたのかなとおもいました。

でも、つぎのひもそのつぎのひも、おなかがなんとなくいたくてなきたくなりました。

うんちもだんだんしろくなって、へんなにおいがしてきました。

しかたないのでびょういんにいって、いかめらとかれんとげんとかのけんさをしました。
さいしょのけんさでは、とくになにもわるくないといわれました。

でも、なおらないのでまたびょういんにいきました。
こんどはまえのひになにもたべずにこいといわれたので、おなかがへってしかたありませんでした。

びょういんにいくと、なまたまごのきみをわたされました。
きみをのむまえとのんだあとでれんとげんけんさをしました。

そしたら、たんきのうふぜんだよ、といわれました。たんじゅうがちゃんとでないから、うんちがしろくなるんだそうです。

いまでもたまにしろいうんちくんにごたいめんします。そのときはおなかがいたくてこまります。

どうすればなおるのか、いまだにわかりません。だれかたすけて。

オイラの声が届いたのか???

室井佑月さんのところに新しい書き込みがあったね。聞こえたのかな?
丸山あかねさん・・・知らん・・・スマソ
丸山あかねサンのページ、見つけました。メモしとこ。

室井佑月さん、まだPooh!にでているのかな?オイラ、白石美穂さんも好きなんで、どっちもでているのって最高だよね~~なんです。
今みたら、でてないみたいダネ…残念無念。
どっちにしろ、Pooh!やってる時間にゃ、帰ってないんだけどね。とほほ。

だめだね、チミィ

会社が大変だって言うのに、さっさと帰っちゃだめだよ、チミィ。本当に大変だって言う自覚がないんじゃないのかね?

そもそもだねぇ、いつまでも学生気分でいられちゃ、会社としても困るわけだよね、チミィ。あ?ごめん、学生じゃなくてバブル絶頂期に何にもしないで偉くなっただけだったね。悪い悪い。

でもね、今はバブルのころみたいにな~~んにもしなくても業績上がる時代じゃないんだよ、わかるね、チミィ。働かない社員なんて、さっさと首にしなきゃだめじゃないか、チミィ。あ、チミのことだからね、わかってるの?

あら、怒ってるの?悪い悪い、ホントのこと言っちゃったよ。ま、ホントのこと言われて怒るようじゃまだまだだよ、チミィ。

いやぁ、ホントにおきらくごきらくだね、チミは。これじゃどうしようもないね。反省の色が見られないようだったら、明日から来なくていいからね、チミィ。

と、経営者に言ってみたい。

ほぇぇぇ

室井佑月さんって、青森出身だったんだぁぁぁぁ。
オイラと同じだよ。同郷だね。青森のどこなんだろう?

オイラ、あの人すきだね~~。
味あるよね。かわいいし。
*3月11日追記

う~~ん、室井佑月blog、全然書き込みされてないよなぁ。
楽しみにしてるんだけどな~~