バカ言ってんじゃないよ

どこかの会社の銀行から来た大ばか野郎は経営能力0なクセにプライドばかりが高い。自分がやれば何事もうまく行くと思い込んでいるフシがある。思い過ごしもはなはだしい。

勝手に想像するに、今までその阿呆の周りにはそれなりの優秀な人間がいて、その阿呆がちょっと言えば「ははー、カシコマリマシタ」といって望むものをつくってきたのだろう。取引先だって金融機関に面と向かって逆らう奴などまずいない。「このバカ」と思っても「ははー、カシコマリマシタ」と、言う事を聞かざるを得ない。そのような経験が思い上がりと自信過剰につながっていると俺は見ている。

経営能力がある人は、細かな数字についてあれこれ言わない。言わないがスミからスミまでよく知っている。だからごまかそうとしている部下をすぐ見抜く。また、細かいことに口出してもさほど数字は動かないことを知っている。

それに比べこの阿呆はどうだ。思い通りの数字が上がってこないと気分を害す。絵に書いた餅のような数字であっても、思っている通りのいい数字を好む。単なる自己満足野郎でしかないのだ。そのくせ実績が上がらなければそれは全て部下のせいである。

もはや老害でしかないことを早く気が付いてもらいたいものである。多分死ぬまで気が付かないだろうがな。

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