やじうまWatchによりますと、次世代Windowsでは、あの恐怖のブルースクリーンがレッドスクリーンになる模様。
あいやーって感じですね。ブルースクリーンは「ヌッコロス」(オンドゥル語記述:オンドゥル語についてはこちらなどを参照のこと)って感じなんですが、それが赤くなるなんて「ウソダドンドコドーン」ですね。
赤くする意味はなんざんしょ?「うをー、滅茶苦茶危険だぞー」ってことを表したいのかなぁ。確かにセイフティなイメージのある青色な状態ではないわけですが、ここまで不安感をあおる必要もないような…
致命的なエラーでOSが死んでるのに、画面が青ってのも考えてみればおかしい話なんですがね。いやー、そう考えると、慣れって恐ろしいですね。青い画面でこっちも青くなってるんですから。
あ、そうか、画面は赤で顔は青くしろって事ですね。見事なコントラストだ。さすがMS社です。