見ていてイラッとする時代劇マンガ

どれとは言わないけれど、猫耳に見えるようなもので髪をとめている侍とか、第一次世界大戦後にやっとメジャーになった紙巻たばこを加えているとか、あの頃では難しいであろう加工が施されたメガネとか、もうね、なんつーかね。

あと、「これ、どう見てもピアスだよね」とか、こういうのをなんとも思わず読める人たちがよくわからん。

そういえば、先日見たアメリカのTVドラマ「ベイツ・モーテル」の予告編で、ノーマンがステレオタイプのイヤホンらしきものをしているシーンがあって驚いた。あの時代そんなのあるわけ無いじゃん。宇宙空間で音を出して飛んでいく宇宙船とかもおどろ木ももの木さんしょの木だけれど、いくらなんでもそりゃ無いよねというのだけは勘弁して欲しい。

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