MONACO-CHELSEAのTV中継で思ったこと

ダバディさんへ

不覚にも前半途中で寝込んでしまい、最後まで見れませんでした。とっても後悔しています。

こんなこと書くと「批判」めいて感じられるかもしれませんが、ダバディさん、ならびにサッカーを愛するひとりとして、あえて私の思ったことをそのまま書かせていただきます。ダバディさんは

そして私が目指しているサッカー解説の理想に近い放送だったかも。
風間さんの鋭くてやさしい戦術的な話、青嶋さんに負けない長坂哲夫さんのテンポのいい、無駄のないナイスな実況、そして私の文化的サッカー・トーク。

と書かれておりますが、内容的には確かにそう思います。他の放送とは、確かに質が違っていますね。ただ、私は聞いていてチョッと違和感がありました。それは
1,ダバディさんの話が少し長い。細かいニュアンスまで伝えたいのはわかるが、少々くどいように感じられた。
2,ダバディさんの話に対して、長岡さんが「うざったい」ような口ぶりのように感じた。
というようなことです。

極端に言ってしまえば、長坂さん、風間さんのテンポとダバディさんのテンポが合っていないように感じられたのです。ダバディさんの日本語が、さほど流暢でなければ感じなかったことかもしれません。それに、あくまで私が見た時間帯の中だけの感想ですので、的外れな面も多いと思います。その点はご了承ください。

これからもより楽しい中継を期待しております。

PS.「試合の転回」は「試合の展開」ですね。細かいことですみません。

PS2.おお、早速修正が…どうかダバディさんがこれを読んで気を悪くなされていませんように…

怖い自販機

俺は、夜の自販機に行くのがすっごく怖い。

あれは何年前だったろう。あのときは死ぬかと思った…

あ~、タバコ切れちゃった。しかたない、買いに行くかぁ…
確か、あそこのスーパーにタバコの自販機あったな…(そのころは、まだ自販機で一日中タバコが買えた)

ハイライト150円っと…おつり余計に入ってたりして…(セコイ!!)

俺のはかない望みは見事に打ち砕かれ、おつりはを50円しか入っていなかった。(やっぱりおつりから取るようですね、俺。でも、この部分しかTBになっていなかったりして)
取り出し口に手を伸ばすと、そこに何か得たいの知れない物体があった。

あれ~? なんだ??

俺はその物体が何であるか、認識するまで少し時間がかかっていた。そのとき、その物体が突然動き出したのだ。

それは、羽渡り15cmもあろうかという「クスサン」だった。

口から心臓が飛び出るかと思った。心臓がバクバク言い出し、冷や汗が出てくるのがわかった。認識するまで時間がかかったのは、自己防衛本能が働いたのだ(ということにしてください)。

タバコなんてどうでもいい、この場から逃げ出さなくては…

俺はダッシュで逃げた。このとき計ったら、100m10秒台だったに違いない。

何を隠そう、俺は「蛾」の類が怖くて怖くてたまらないのだ。「嫌い」とかそういうレベルではない。「蛾」の文字を見ただけでもイヤ~な気分になるくらい怖いのだ。蛾を見るくらいだったら、幽霊のほうがず~っとマシだ。

そのとき以降、夜の自販機には近づかないよう気をつけている。もしどうしても必要なときは、バイクのヘルメットにグローブ、長袖長ズボンに武装して買いに行くのだ(ホントだよ)。

PS. 「クスサン」とは、これです。しまった!! このページ見るだけで寒気と吐き気が…

続アンビリーバボーな会社

もうひとつ嫁さんから聞いた話。

先日、某化粧品会社から電話があったそうだ。

再現するとこんな感じであったらしい。(デフォルメあり)

・某 「こちら某有名人のCMで有名な化粧品会社でございます」
・嫁 「はあ」
・某 「このたび弊社で開発しました新商品のサンプルを、おやじまん嫁にお送りしたいと思います」

おやじまん嫁は試供品の化粧品をこよなく愛しているのである。

・某 「つきましては、ご住所と電話番号の確認をさせていただきま~す」

おやじまん嫁は馬鹿ではなかったらしい。

・嫁 「ちょっと、なんであんた住所と電話番号なんて知ってるのよ」 

もっともな反論のように聞こえるが、電話番号を知っているから電話がかかってきたことには気が付いていないらしい。

・某 「え? あの? 通販会社から名簿が流れてきまして…」 (お~い、いいのか? そんなこと言って)
・嫁 「それって、個人情報漏洩じゃないんですか?」
・某 「いえ、あの、そういうことではなくて…」 (じゃ、どういうことだよ。100文字以内で明確に答えなさい)

おやじまん嫁が試供品の誘惑に負けてしまったのかは定かではない。某有名人が誰であったのか忘れてしまったので、判明したら改めて書き込もう。

アンビリーバボーな会社

今日は、どういうわけか仕事が片付かず、こんな時間まで会社にいる羽目になってしまった。(T_T)

気分転換に、今日嫁さんから聞いた話を書こう。

先日、我が家に某プロバイダ会社から勧誘の電話があったそうだ。この会社の数々の所業(無常の響きあり)については、私が愛読しているがんばれ!!ゲイツ君に詳しく載っているので、こことか、こことか、こことか、こことか、こことか、こことか、こことか (とかとかしつこい?) 読んでみて欲しい。

自宅にかかってきた内容を再現すると、こんな感じであったらしい。

・某 「お宅のプロバイダはどこですか?」
・嫁 「DIONです」 (違う!!ODNだ!!)
・某 「当社に乗り換えたほうが安いですよ」
・嫁 「え?でも主人に聞いてみないと…」
・某 「では、資料をお送りしますので、ご検討いただけませんか?」
・嫁 「はい」
・某 「資料だけで、契約とかそういうものではないですから」 (ここで何故念をおすのか?おかしい)

数日後、今度は某会社の違うところから、こんな電話がきたらしい

・某 「おやじまんさんのおたくですか?」
・嫁 「はい」
・某 「このたびは某プロバイダへお申し込み誠にありがとうございます」
・嫁 「ほぇ? 申し込みなんてしてませんよ」
・某 「契約店から、申し込みされていると来ているのですが」
・嫁 「資料請求しただけです」
・某 「申し込みの解約は申し込みご本人(つまり、俺)からしか出来ないことになっています」 (なんだそりゃ)
・某 「ご主人様には連絡取れますでしょうか」
・嫁 「今仕事にでています」 (ほとんどそうだろ、普通)
・某 「では、お宅からこちらに電話をかけていただけますか? 電話番号で申し込み先かどうか確認させていただきます。」 (おい、勝手に申し込みにしておいて、そりゃないだろ)

嫁は某会社に電話をして事なきを得たらしい。しかし、うわさにたがわぬ会社だ。恐るべし。

文章でのコミュニケーションの難しさ

poohpapaさんの書き込みとコメントをみていて、昔から持っている恐怖がまた頭をもたげてきた。

自分のサイトで自分の思っていることを率直に書いた場合、それが読んだ人にとって「独断と偏見」に感じられたり「差別」と感じられたりして、気分を害してしまうことがあるのはよくある話。そのことについてとやかく言いたくないし、しょっちゅう気分を害することしか書いていないのであればもうそこへは行かなければいいというのが私の本心ではある。

特に、個人のサイトについては、私を含め、そんなに多くの人が訪れることはないだろう。そういった場合、極端に偏ったことを書いてもまったく話題されることもないし、反論されることもない。勝手に自分の思いをつづっていても、実質的にはほとんど問題にされないわけである。

しかし、気が付いたら結構多くの人が書き込みを読んでいて、気に障った人も結構いた場合などはどうなるのであろうか。書き手も、反論が多すぎて自分のスタンスをまげてしまう人、あくまで突っぱねて総スカンを食う人など、いろんなタイプがあるだろう。

昔、草の根BBSがはやったころ、OFF会などに参加して、書き込みから受けるイメージと実際の人物のイメージがあまりにかけ離れていて戸惑ったことがよくある。私は、このときから「文章だけのコミュニケーション」に恐怖を抱いている。

前にも書いたが、文章だけのやり取りは非常に難しい。表情、口調、身振りなどの、通常コミュニケーションを取る場合に判断材料となる要素が極端に不足しているからだ。その情報を補うべくいろいろやり取りした場合、結果的にはかなりの労力を要する場合が多い。また、過去の情報も残っているため、蒸し返されてこじれていく場合もよくある。

細かい話になるが、私が書いた中に

そのことについてとやかく言いたくないし、しょっちゅう気分を害することしか書いていないのであればもうそこへは行かなければいいというのが私の本心ではある。

というところがあるが、これを

そのことについてとやかく言いたくないし、しょっちゅう気分を害することしか書いていないのであればもうそこへは行かなければいいというのが私の本心ある。

と書くだけで、書き手の意図しているところは大きく変わる。こういう細かいところまで読みきれる人はどのくらいいるのであろうか。

比較的文章をきちんと読み書きできる人は、その文面からかなりの情報を得られるのだろうが、現在のように誰でも容易に発信できるようになると、そうでない人も多数出てくるだろうし、実際増えているのではないかと思う。そう思うと、私の恐怖はますます大きくなっていくのだ。

きちんと読んでいらっしゃるようで

 『一週間に一度の書き込みがあるんだろうが』
 と、トラックバックがあったので、根性で二回書いているあたしです。ふふふ。

ムロイさんは、TBちゃんと見てるんだなぁ。もしかして、オイラのも読まれているのだろうか? 物書きしてる人に文章を読まれてるかもと思うと、かなり気恥ずかしい…。

 忙しいっちゃ忙しい。でも、なんだかこのblog、楽しくなってきちゃった。みなさんの声がじかに聞こえてくるのが面白くって。これからもよろしくおつき合いくださいまし。賃金度外視で、あたしゃ、やるよー。

ついにムロイさんも、blog中毒者の仲間入りとも取れるこの文章。ムロイさんって、周りに人が集まる((集める かも知れない スマソ))人のように感じるけど、違うのかな?

何でこんな事思うかということを、おやじまん式3段論法で説明せねばなるまい。
1 たいていの人は自分の意見を誰かに聞いて欲しいと思っている。
2 blogを含め、ネット上では自分の意見を好き勝手に出すことができる。
3 よって、ネットにその場を求める人は、自分の意見を聞いてくれる人がいなかったり、無理やり聞かせる権力もない人である。

おお、すごい偏見になってしまった。これを見て、気分を害される方がおりませんように、ナンマンダブナンマンダブ。

という(アホな)理由からなのであった。

かく言うオイラも実は仕事山づみなんだけど、こうやって書き書きしてるんだけどね。オイラの場合は現実逃避的な色が強いかもしれん。

書き手の意図するところ

オイラがネットでのやり取りをするようになって、既に20年以上が経つな。何年経っても、文章だけではなかなかこちらの意図がうまく伝わらないもんだということを改めて思うよ。

オイラの文章の書き方もへたくそなもんで、しかたない部分もたくさんあるしね。

詠み手としても、どうしても「心に残る」もしくは「気に障る」センテンスだけが強く印象に残ってしまうのもやむを得ないことだとも思ってる。

例えば、あくまで「こういう事は、あまり騒がれなかったのになぁ」くらいの意味で書いたつもりだったのだが、こんな意味にとられてしまったということは、やはり書き方のまずさだろうなぁ。

しかし、発汗 (;^_^Aさんのサイトかっこいいなぁ。
センス抜群だよね。こういうセンスが俺にもあったらなぁ。見比べると、オイラのところは「とても田舎くさい」かんじだ。
でも、トラックバックくらいしてくれてもいいのに((トラックバックされたことないから))
別に意見が違ったからって当り前のことだし、いろいろ意見を交わしてみたいと思うのだ、オイラは。

しかし、有名サイトの力って、本当にすごいなぁ。

アクセスばんばん来てます来てます、手力です。と、ばかな話したくなるくらい来てる。

う~ん、あまり来て読まれると、オイラの文章力のなさがバレバレだ。

話をもどして、ウィイレって、なんだろ?

オイラもいちおうボール蹴り蹴りしてたから、リセットかかるなんて思ってはいないんだよ。高校の県大会では、準々決勝、準決勝がダブルヘッダーで、死ぬかと思った経験もあるしね。

早生まれと遅生まれ

goukouさんが3月生まれがいいか4月生まれがいいかについて書いておられるが、私はある本で、「幼少期は知力体力とも遅生まれのほうが早生まれを上回っていることが多い」と書いてあったのを読んだ記憶がある。

実体験(私は1月生まれの早生まれ)からも、幼少期の一年の差は大きいだろうと感じる。

知力体力で劣るため、どうしても自分を押し殺してしまうことが多く、結果として対人関係でおとなしくなったり、自己アピール能力が低くなってしまうらしい。あくまで統計的な話なので、例外もあると思うけれど…

私の子供も小さいときは体が小さく、他の子供から見ても「幼い」というのは誰の目からも明らかだった。特に幼稚園のころなどは、いろいろ苦労したんじゃないかなと思っている。

70才代では1年の違いはほんの数%だけど、1才と2才じゃ200%だから、当り前といえば当り前ですな。

回転扉の事故から思うこと

今回の事故について、亡くなられたお子さんには心から冥福を祈りたい。私も子を持つ親のひとりとして、ご両親、特に母親の事を思うと心が痛む。

回転扉の事故は、かなり昔からあったと記憶している。
記憶があいまいで申し訳ないが、いつぞやも今回の事故のように騒がれてしまい、回転扉が一斉に姿を消したときがあったはずだ。

しかし、人々の記憶が薄れていくにつれ、回転扉は再び世に現れるようになってきた。過去の教訓など、なんのそのである。
独断と偏見で申し訳ないのだが、日本人は、話題になっているときには一緒になって大騒ぎするが、喉もと過ぎれば何とやらになってしまう人種なのだと思う。

狂牛病しかり、エイズしかりである。鳥インフルエンザもそうなりつつある。過ぎ去ってしまえばほとんど気にもとめない。

こういう気質がいいとか悪いとか言うつもりはない。こういう気質だからこそ、他の文化や慣習もいつのまにか取り入れることができ、その結果今日の日本があるということもできるだろう。逆に、日本独自のものを簡単に捨ててしまったこともあっただろう。だから、良し悪しは言っても無意味である。

しかし、その習性をうまく使って、民衆を先導するような雰囲気に持っていくのはいかがなものかと思う。個人的な偏見であるが、政治的に騒がれては困る問題が発生した場合(たとえば今では「鳥インフルエンザ」や「自衛隊派遣」など)、マスコミはよく心情に訴えるような話題にポイントをすげ替えていく手法を取るように感じている。

マスコミを動かす、大きな力を感じ取れるのだが、どうか。

今回の事故は、ここまで全国で盛り上がるべき話題なのであろうか。私は非常に疑問である。騒がれたくない話題を覆い隠すために使われているような気がしてならないのだ。

ぽっち


我が家には、短い間だったが「猫」が一緒に暮らしていたことがある。

最初に見たときは本当に小さく、弱々しかった。生まれて2ヶ月程度だったろうか。毛並みも悪く、目にも目やにがたくさんついていた。正直言って、すぐに死ぬんじゃないかと思っていた。

そのやせこけたオスの子猫は、どういうわけか家の前で泣いていたのだそうだ。見かねて嫁さんが餌をやったら、家の前から離れなくなってしまい、子供たちも飼いたいといったので我が家の一員にすることにしたのだ。

名前は子供たちがつけた。子供たちは、最初は「ぽち」がいいとか言っていたが、それじゃ犬みたいだということで、「ぽっち」と名づけた。子猫だったぽっちは、日ごとに元気を取り戻し、大きくなっていった。毛並みもきれいになり、立派なオス猫になった。

大きくなるにつれ行動範囲が広がっていったようで、外に出たがることが多くなった。喧嘩もするようになったようで、あるときなどは陰嚢を裂かれて睾丸を露出させて帰ってきた。その後も怪我をしてくることがたびたびあり、そのたびに病院に連れて行った。

そのぽっちが、ある日を境に帰ってこなくなった。家の周りには結構のら猫がうろついていたのだが、その猫たちもぱったりといなくなった。

かなり遠くまで足を伸ばして探したが、見つからなかった。悔やんでも悔やみきれないことであったが、外に出していたことを悔やんだ。

どこかでいい飼い主にめぐり合っていればいいなと思う。野良猫になっていても、生きていればいいと心から思う。

とても顔立ちのよい、賢い猫だった。あの猫が家族に爪を立てたことは一度もなかった。今でもいつか帰ってくると信じている。外で猫の鳴き声がすると、夜中でもつい表に出て、「ぽっち」と呼んでしまう。幽霊でもいいから会いたい。

もうぽっちには会えないのだろうか。

子育てね

ムロイさんの子育てって、こんな感じだったんだな。

「母の愛情」ってのはオヤジとは違うと思ってたけど、ムロイさんのってオイラの感覚にとっても似てる。変に期待するわkでもなく、溺愛するわけでもなく、きちんと一人前の人間として認めている感じがして、とってもいいね。

あたしは高校時代の三年間、235人中、232番を死守した女だ。

う、オイラもそんなもんだ・・・やばい。でもまあとりあえず生きてるし、学校の成績なんて社会に出たらほとんど関係ない((学歴は違うことが多いね、今だ))な。最後にものを言うのは、人間性かもね。

けど、愛しているからといって、特別になんにもしてないんだけどね。できるだけ一緒にいることと、それと男絶ちぐらい。
 色ぽい母ちゃんてキモいじゃん。そう決めてからあたしは、色っぽい行為を自分で自分に禁じはじめた。

色っぽいのは確かにどうかなと思うけど、きれいなお母さんは子供も自慢だよね。
「どうしてお母さんはそんなにおばあちゃんなの?」なんて、子供ははっきり言うからなぁ。ムロイさんはそんなこといわれないだろうから、それだけでオケOK。

得手と不得手

このごろ室井佑月さんのところの更新頻度が上がってきてるね。楽しみにしているから、とってもうれしいぞ。

あたしってアホ枠らしいってあるけど、おいらはずーっとこれを「いき」って読んでた。
いきいきしてるのがわたしのいきがいでいきだとおもっています。((生き生きしてるのが私の生きがいで粋だと思っています。))なんて駄洒落を考えてみたりしてたけど、全然違ったのね?アホッぽいのがいきなのかなぁと思っちゃってたよ。ちゃんと続きを読めよな > 俺

でも、そういう人間性というか、人に与える印象ってすごく重要だと思う。
相手にとって自分はどのように思われているかを想定した上で行動しないと、いろんな意味で失敗しやすいからね~。

しかし、「アホ枠」ってことは、恋のから騒ぎで言えば3列目だな。確かにムロイさんって、もし「恋から」にでたら、3列目がぴったりだ。>ムロイさんスマソ

しかし、タイトルと全然違う内容になってる。(苦笑)

もしかして赤い糸か!!

なぜかおいらは今六本木ヒルズのそばに宿泊している。
これは赤い糸か???そうだ、そうに決まっている。

なんて、ばぁかなコトいってんじゃね~よ > 俺

写真のところ、明日行ってみようかな?
こっちに来る機会もそうないことですし・・・

軍艦島

うをををを、めちゃくちゃかっこいいぞ。こんなの作る人、会ってみたい見てみたい話してみたい。
軍艦島は、テキスト王の軍艦島のページで呼んでいたので、知ってはいた。
でも、ここまでくると、本当にシミュレーションゲームのようだ。

世の中すごい人がいるもんだね。

まずは見てみなはれとしかいえないね。ここ だよ。