役に立ちそうで立たないもの

米国の会社、いつ雨が降るか教えてくれる傘を開発 | 世界のこぼれ話 | Reuters

傘は雨が降ったときに使うもので、晴れているときには持って歩かないのが普通。天気予報で「雨」となっていても傘を忘れるのは日常茶飯事だろう。つまり、傘の柄が光ったからといって傘を持っていくかどうかは、はなはだ疑問だな。

雨が降ったら「自動的に傘になる帽子」とか、「自動で傘が出るランドセル」とかだったらまだ判るけど、天気予報を傘の柄で見ても面白くもなんともない。

タイトルに全てが凝縮しちゃってて、特段こんなこと書く必要もないんだけれどね。

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