U23アジア選手権勝点1で終了

なんたるちあ。U23アジア選手権はたったの勝点1で終了だ。今大会で初めて戦っているように感じた試合だったが、不可解な笛もあって若干水を差された感じは拭えない。どうせだったら負けて大事になればよかったのに、と思ってしまう。

それにしても不甲斐ない。前の二試合よりは得点の可能性を感じたが、シュートはカタールより少ない8本である。シュートを撃たなければ入るはずもない。

それにしてもVARって必要なんだろうか。個人的にはジャッジの主導権は主審にあるべきだと思う。いちいち無線で確認し、どうでもいいところで試合の流れが途切れるのはいかがなものか。テニスのチャレンジシステムのような感じのほうが良いのではなかろうか。

日本代表については、監督の進退を含めてしっかり考え直してほしい。このままじゃオリンピックのメダルなんて夢のまた夢、寝言は寝て言え、だな。

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