加害少年は弁護士、遺族は家庭崩壊

心にナイフをしのばせて
非常に興味のそそられる本です。

話だけ聞くと加害者は弁護士になり、遺族は家庭崩壊となかなかショッキングですが、またまたワンフレーズで話題性だけって感じもしないでもありません。思うところはいろいろあるのですが、まずは読んでみてからにしようかと思っています。

この本が注目されたのは、どうやらこのあたりが発端のようです。うがった目で見ればうまく宣伝したなって感じですがね。

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