Diablo、ダンジョンキーパー、SimCityの中毒性

先日「最近これといったゲームないよね」みたいなエントリを書いた。そんな時になぜかやってしまうゲームがタイトルに書いたゲームだ。今はDiabloをやっている。

このDiablo、なぜか定期的に必ずやりこむ時期がくる。ダンジョンキーパーもCimCityも同じだ。Diabloは1997年発売なので、発売から既に13年が経過している。ダンジョンキーパーも発売はDiabloと同じ1997年である。SimCityはさらに古く、初代は1989年らしい。俺はSimCity2000からやり始めたのだが、SimCity2000も発売は1993年である。いずれもグラフィックに見るべきものもあまりないし、何といってもその容量が小さいのに驚く。

それでもこれらのゲームの面白さは他のゲームの追従を許さない。

俺はDiabloをマルチプレイヤーのケーブルコネクトでプレイすることが多い。このモードだといつまでも遊べるし、ダンジョン深くで死亡してしまった場合は違うPCから繋いで助けにいけるというメリットがあるからだ(今じゃそんなことしないけど)。

敵を倒し、アミュレットやリングの落ちる「チーン」という音には未だにワクワクする。レベルを上げ装備で能力値を上げ「無敵」を目指す。リアルタイムながら今までで一番ハマったであろうウイザードリィのようなワクワクドキドキ感もある。

今日も帰って少しやろう。

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