Linuxからアホ話まで、何でもありでござる
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2020年08月07日

CBR600RR新型だってよおくさん

[Bike!Bike!Bike!]
ホンダから「新型CBR600RRの先行情報ほか、旬のニュースがもりだくさん。」というメールが来た。なんだってぇ!

https://www.honda.co.jp/CBR600RR/

見てみると、CBR1000RR-Rをそのままスケールダウンした感じか?メーターはほぼ一緒かな。CBR1000RR-Rのようなウイングレットではなく、ちょっと出っ張った翼のようなものがついているのが確認できる。マフラーは驚きのセンターアップ。まさかこれを踏襲してくるとは思わなかった。これでSUGOを走ったら10秒くらい短縮できそう(もとが遅いからね)。

うーん、欲しい。

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2020年08月06日

PHP7.4にしたらサイトが表示されなくなったので直した

[Nucleus]
先日このサイトを載せているサーバ会社から、システムの大幅なアップデートのメールが来た。PHPは7.3か7.4になる模様。とりあえず良くなるみたいだから、ろくに考えずにアップデートのボタンを押す。

家に帰ってこのサイトを観ようとしたが、500 Internal Server Errorが出て表示されない。

ここで、今使っているNucleusのヴァージョンだとPHP5.6とかでも動かなかったことをやっと思い出す。なんたるちあ。

さてどうしよう。考えられる手は、WordPressに移行しちゃうくらいしか思いつかない。しかし、そもそもNucleusの管理画面さえ動作していないのにどうするの?って感じだ。手元にあるPCで仮想的に環境を作りNucleusを動かしてDBをコンバートするとかしかないのかも・・・

そう思っていたが、Nucleusのフォーラムを見ていると、どうやらVer 3.8が開発中らしい。こりゃ行けるかもしれん。ということでNucleus CMS 3.80 RC4を入れてアップグレードしてみたらとりあえず動いた。ちょっとDBの変換とかでエラーが出たが、このあたりは時間ができたら詳しく調べてみよう。あと、プラグインが悪さして表示されないところが出たので、めんどくさいから問題の出たプラグインはバッサリ削除。

まずは動いてよかったよかった。

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2020年08月05日

サスペンションのセッティング

[Bike!Bike!Bike!]


これは「ライディング ch HOMMA TOSHIHIKO」で本間利彦さんが話している「転倒するサスペンションセッティング」というビデオだ。

以前このサイトの「Power RSファーストインプレ」というエントリに、サスセッティングについてのコメントが数件ついた。俺としてはサスというのは追従性が最優先で、そのオツリを抑えるためにダンパがあるものだと思っていた。このあたりの認識は、本間利彦さんが述べているものと同じだった。

で、大きな荷重をタイヤに与えるにはどうするかだが、フロントはブレーキング、リアはアクセルオンでのアンチスクワットで荷重を与えるものじゃないかと思っている。フルボトムするのがダメなのは、フルボトム時の突き返しが良くないからだけじゃなかろうか。

ダンパー調整(減衰力調整)と、バネレートやイニシャル調整(反発力調整)をグチャグチャに述べている人がかなり多いような気がするけど、どうなんだろうね。

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2020年07月24日

やっとOSを気にしない時代になった

[おいらのパソコンに関わる話]
先日ALLDOCUBE X NeoというTabletを購入した。つい最近まで、仕事にはMS Officeが動くWindowsPCが必須だったが、既にAndroidでもMS Officeがしっかり動く。Accessはダメだけど。だが、Accessを使いたがる人なんてごく少数だろうから、殆どの人はWindowsのNotePCでなく、Androidの2in1などを購入しても全く問題ない。価格的にはAndroidの方が安いが、ALLDOCUBE X Neoくらいの性能の使用感は通常のNotePCとさして変わらない。

データも、GoogleDriveなどのクラウドに上げておけば内部ストレージに入れておく必要もない。うーん、便利。ついにWindowsだろうがAndroidだろうが関係なくなってきた。すばらしい。あとはDBをMS AccessからMySQLとかに移行できればバッチリだな。

WindowsマシンとAndroidマシンを比べて思うのは、とにかくWindowsマシンは効率が悪いなーということ。CPUは結構ハイパワーでないとダメだしメモリも最低8GB程度は欲しい。内部ストレージも256GBくらいは無いとちょっと不安。最近はフリーズとかしなくり安定性はかなり向上したものの、「システムでかいなー」という感は拭いきれない。それに比べるとAndroidはこじんまりとしていてバランスが良い。CPUはArmだしメモリも4GBあればとりあえず良し。データもクラウドやSDカード活用すれば、内蔵ストレージは64GBもあればしばらく大丈夫だろう。バッテリーの持ちも一般的にはAndroidマシンのほうが長い。スマホで鍛えられた技術の進歩が下支えしているのだから当然かもしれん。

近いうちに、スマホで全部出来るようになるだろうね。

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2020年07月22日

ALLDOCUBE X Neo 届いた

[おいらのパソコンに関わる話]
今まで使っていたタブレットが死亡したため、新たにALLDOCUBE X Neoを購入した。注文したサイトでは、到着日は注文からほぼ一ヶ月後となっていたので気長に待っていたのだが、なぜか予定より3週間近く早く届いた。ラッキーである。さて、どんな感じだろうか。

本体は最近の例にもれず、ちょっとオシャレな箱に入っている。
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キーボード付きカバーはこの箱。若干へしゃげてるじゃん。
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こちらが特典でついてきた画面の保護フィルム。
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保護シールなんてものは一度も使ったことがなかったので、貼り方がよくわからなかったが、なぜかうまくできた。

梱包されているものはこれ。左から本体、SIMスロット用ピン、充電用USB Type-Cケーブル、充電アダプタ、充電アダプタに装着する変換プラグである。説明書も当然あるが、改めて見るほどのものでもない。
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ケースに装着すると、まるでiPadである。
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使い勝ってはめちゃくちゃ普通。当然以前のMediaPadM2よりはサクサク動くし、有機ELの画面も非常にきれいである。プリインストールされているアプリも少なくて良い。ただ、若干キーボードの中央が浮いてしまうので、少々打ちにくい。また、バッテリーも8000mAhという割には減りが早い感じ。これは実働時間をしっかり測ってみなければなるまい。MediaPadM2は半日くらい使いっぱなしでもバッテリーは余裕で持ったのだけれど、アレの二倍の容量を持つX Neoはどうなのかな?心配事はこれくらい。コスパはとてもいいね。

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2020年07月20日

マルケス兄 鬼の追い上げ実らず

[Bike!Bike!Bike!]
やっと開幕したMotoGP。Moto3では小椋藍が2位、前回のカタールは3位だったので2戦連続の表彰台。Moto2でも長島哲太が2位、こちらも前回カタールのワクドキ優勝から2戦連続の表彰台である。長嶋哲太はポイントランキングでもTOPに立っている。今年は長嶋が安定して速さを発揮しそうだ。

最高峰のMotoGPはクアルタラロがポールポジション、2番手にはビニャーレス、3番手にマルケスである。昨年総合2位のドヴィは怪我の影響もあってか8位と、上位に食い込んではいるものの若干苦しそうな感じだ。

レースは序盤から大荒れである。まず飛び出したのはビニャーレス。続いてマルケス、ミラー、クアルタラロと続く。このままのペースで行くのかな?と思っていたら、さっさとマルケスがビニャーレスをパスし、3週目で早くもTOPに立つ。クアルタラロは様子見なのかおとなしい。

このままマルケスが逃げ切るのかと思った5週目、マルケスが痛恨のコースアウト。スリップダウンに近い状況でグラベルに突っ込むが、恐ろしいマシンコントロール技術でコースに戻る。あの状況で転倒しないのを見てゾクッときた。

ビニャーレスはミスが出たりして、9週目にはクアルタラロがトップに立つ。クアルタラロは安定した速さを見せ、早くも独走態勢に入った。

恐ろしかったのはマルケスで、コースアウトで16位まで順位を落としたにもかかわらず怒涛の追い上げで、残り5週でなんと3位にまで順位を上げる。2位のビニャーレスも完全に射程に捉え、2位になるのも時間の問題というところでまさかのハイサイド。マルケスの怒涛の追い上げはいつ見ても心拍数が上がってしまう。あのまま行けば、2位は確実だった。この転倒でマルケスは右上腕骨を骨折して手術という状況になってしまった。どうしてもクアルタラロに負けたくなかったのだろう。これは相手の実力を認めているからに他ならないが、大きな代償を払うことになってしまったな。

ああ、やっぱりMotoGPは面白い。

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2020年07月16日

MediaPad M2が死んだ

[おいらのパソコンに関わる話]
俺が日常的に使っているTabletは、あのHUAWEIのMediapad M2である。2016年5月に購入したもので、なかなか使い勝手が良かった。追加でキーボード付きカバーを購入すると、その使い勝手はグンと向上。その頃はMicrosoft OfficeもAndroidで使えるようになり、かんたんな業務ではNotePCを持ち歩く必要が無くなったくらいだった。

そのMediapadも、いつのまにかストレージが満杯になり、SDカードの追加だけではまかないきれなくなってしまった。最近は急激にバッテリーの性能が落ち、2時間も使っていると電源が落ちてしまう。

流石に仕事にも使えなくなってきたので、新しいTabletを物色していた。最初に候補に上がったのは最近話題に登っているChromebookだ。Lenovoのやつが最近話題なので候補として調べてみた。問題はなさそうだが、Amazon版はストレージが64GBというのが少々気になる。また、CPUもそんなに速くない模様。うーん、どうしようと思っていたところに、デイリーガジェットの2万円台でデュアルSIMの高スペック2-in-1タブレット「ALLDOCUBE X Neo」レビュー【衝撃のコスパ】
という記事を発見。中華製なのが気になるが、値段と性能にほだされ購入を決定。

早速banggoodで購入。到着は・・・なんと購入の一ヶ月後!とのこと。ガビーンだがしょうがない。とりあえず気長にまとう。


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2020年07月14日

レディ・プレイヤー1

[おやじのみた映画]
話には「面白い!」と聞いていたレディ・プレイヤー1。TVで放送すると言うから楽しみに待っていたのだが、TV番組表を見ても載っていない。なんでじゃ!と思ったら、こちらでは日本テレビ系列の放送局がないのだという。何ということだ。
観れると思ったあとに観れないことがわかると、逆にどうしても観たくなるのが人間の性というもの。迷わずAmazonで購入した。レンタルじゃなくて購入というのがミソである。これで何度でも観れるという物だ。

映画は確かに面白かった。他の映画のワンシーンとかもふんだんに取り入れられていて、映画好きにもたまらない要素がたくさんある。特に「シャイニング」のシーンはよく作られていたと思う。

観て損は無い映画だな。そのうちまた観ようっと。

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2020年06月28日

いいぞAMD

[おいらのパソコンに関わる話]
俺は根っからのAMDファンだ。というか、アンチIntelと言うべきかもしれない。Intelは8086あたりから一気にCPUのシェアを広げたと記憶している。俺は最初に買ったマイコンがFM-7だったので、CPUもIntelじゃなくてモトローラを支持していた。実際モトローラのCPUは優秀だったらしい。6809を2個搭載したFM-7もNECのPC-8001よりはずっと速かったし、他社の8Bitマシンと比べても優秀だったと思う。(昭和60年へタイムスリップ 参照)

しかし、IntelのCPUはどんどん進化していった。最初に486のマシンを見たときには、その速さにド肝を抜かれた。だけどモトローラを信仰していた俺はIntelのCPUを使いたくなかった。そこで俺は互換CPUに手を出した。このとき手を出したのがAMDのAm5x86である。これはIntelの486より速くお手頃価格だったので結構長く使った。ここから俺のAMDとの付き合いが始まった。

時代はPentiumに移り、その時も互換CPUを使い続けた。使ってみたのはCyrixの6x86MXやAMDのK6-2、IDTのWinChip C6だったと思う。この中で一番のお気に入りはやっぱりK6-2だった。このあたりはIntelとの戦いで敗れ去った傑作x86互換CPUたち(前編)(中編)懐かしの傑作x86互換CPUたち(後編)あたりに詳しく書かれてある。

そして俺のお気に入りのAMDは、Athlonでついに1Ghzの壁を破る。俺はCPUの進化に懐がついていかず、2007年頃までK6-2を使っていたが、Athlon64x2 3600まで一気にステップアップ。その後もずっとAMDを使い続けている。

だが、Intel内臓のマシンを使ってみると、速いんだなこれが。特にCore iになってからはどんどんIntelとAMDの差が開いていった。この間、俺はずっとPhenom II 965のままである(一時期中古のFX8120に変えてみたが、ハングアップしすぎるので使用中止)。

それがなんと、Ryzenで一気に形勢逆転らしい。
「Ryzen」旋風吹き荒れる、AMD製CPUの販売シェアが再び7割近くに

Phenom II 965も10年使っているし、そろそろRyzenに高速のSSDを積んだマシンがほしいなぁ。

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2020年06月25日

モブサイコ100 Ⅱ

[つれづれなるままに]
先日モブサイコ100のエントリを上げたら、Huluでモブサイコ100 Ⅱが見れるようになっていた。このサイトでも見てるのかHulu。

早速見たよ一気に全部。気がついたら丑三つ刻だったけれど面白かった。衝撃度ではやっぱり「モブサイコ100」だけれど、Ⅱも途中から急激に話の展開が変わるのは一緒。最上啓示がラスボスかと思っていたら違ってびっくり。

今日はちょっと眠いが眠さを我慢して見た甲斐があったな。

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2020年06月22日

モブサイコ100

[つれづれなるままに]
なんの気なしにHuluで見た「モブサイコ100」が面白すぎて一気に最後まで観る羽目に。なんだろこの面白さ。

最初は単なるおとぼけアニメかな?と思っていたのだが、話は次第に加速していく。第一話からは想像もつかない展開に。

いやー、偶然見たのだけれど、ものすごく得した気分。

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2020年06月20日

鬼滅の刃 シーズン1見た

[つれづれなるままに]
3周回遅れみたいな状況だが、Huluに鬼滅の刃 シーズン1があったので見てみた。なかなかおもしろい。流行るのもわかる気がする。なぜなら、ヒットする要素が多分に含まれているからだ。

最初に思ったのが「JoJo」の設定に似ているなーということ。無残はまるでDioだし、噛まれると鬼になるとか日光に当たると死ぬとか、ふつーに吸血鬼。スポ根マンガに通じる要素をしっかり取り入れ、苦しみながら強さを磨いていくさまもしっかりと取り入れている。更には今まであまり取り入れられてこなかった大正時代が舞台というのも面白い。というか、今の人達には江戸時代などは古すぎてピンと来ないのかもしれん。炭治郎の耳飾りなど、伏線をしっかりぶち込んで進んでいくストーリーもよく考えられている。これは偶然の産物ではなく、しっかりと考えて作られた作品だと思う。

ただ、時折出てくるデフォルメされた二等身キャラとか、善逸のやたらにうるさい様がかなりうざい。キャラは狙い通りしっかり立っているが、少々やりすぎ。あんなところでウケを狙わなくても十分過ぎるほど面白いのに。

シーズン2が楽しみ。その前にマンガ読もうかな?

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2020年06月19日

チェーン

[だめだこりゃMovie]
カネを出してまで見たくないシリーズ第五段は、あの小向美奈子が主演した「チェーン」である。以下、Youtubeにあった予告編。



映画はホラーとも呼べない出来。小向美奈子って可愛かったんだな、という印象しか無い。最後に出てくる頑張って気持ち悪く作ったキャラが笑いを誘ったのはナイショだ。

個人的には、オープニングから挿入されている「ザー」というノイズと共に現れる変な画面がウザかった。画面スワイプの代わりに入れるにはうざすぎるだろあれ。

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2020年05月28日

中国とは距離を置くべき

[つれづれなるままに]
ここ2年の間に、お隣の半島の国の話は余りされなくなってきた。焚き付ける人がいないとこんなレベルだったのだろう。代わりにどーんとクローズアップされてきたのが中国との関係だ。

TVではほとんど報道されていないが、ウイグル地区、香港、台湾、尖閣諸島、南シナ海など、中国は侵略国家と言わざるを得ないような動きをとっている。なのに、日本は無言のままである。それどころか中国を擁護し、それに対抗しようとしている米国などを批難するような報道ばかりが目につく。特に尖閣諸島については、近辺に資源があるとわかるやいなや占拠の方向に動いているのであるから恐ろしい。

そんな中国共産党の主席を、未だに日本に呼ぼうとしている勢力があるようだ。国土が奪われるかもしれないというときに生産性のない討議ばかりしている国会、尖閣諸島の動きなどほとんど報道しないマスコミ、更には中国擁護の発言を繰り広げる財界。お粗末極まりない。この非常時の動きを見ていると、政界、財界、マスコミともに、そのかなりの部分が中国に毒されているのがはっきりわかったのではないか。

もし仮に習近平の来日の日程が突然発表されたら、もう日本は米国側でなく中国側の国という立場を世界中に表明したことになるであろう。それを阻止できるのは誰なのか。静かに中国からの引き上げの予算を組み入れたり、今回のウイルス騒動を「中国発」と明言したり出来るのは誰なのか。それは決して野党ではないのだけは確かだ。米ソ冷戦のような戦いは既に始まっている。その主戦場は、海上では東シナ海・南シナ海なのは明らかだ。日本の立場は、今までのような玉虫色ではいられない。台湾と共闘するのが最善の策だと思われるが、誰もそんなことを口にしない。

今こそ既存のマスメディアに踊らされない動きが必要だろう。

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2020年05月21日

マジに「日本オワタ」かもしれん

[つれづれなるままに]
一連のコロナ騒動の非科学的な報道に踊らされている人たちの多さに、マジに「日本オワタ」じゃないのかと思ってしまう。

例えばPCR検査だ。先日持病の薬をもらうために病院(というか診療所)に行ったのだが、小さな診療所でさえ、診察の前にパルスオキシメータを使って酸素飽和度を調べていた。コロナウイルスに感染し自覚症状のあまりない肺炎になっていると、酸素飽和度が低くなるらしい。こんな小さな診療所でさえ、判断を的確にするための手法をしっかりと行っている。疑いがあればCT検査を行い、更にPCR検査などを行っていくことで的確な診断を下そうとしているのだ。このような体制を敷いていることには触れず、PCR検査だけに注目させるマスコミやそれを利用して安倍政権転覆を狙うアホな野党や親中派議員には呆れるばかりだ。だが、これらを後押ししているのは他ならぬ世論を作り上げている我々一般市民だ。

検察庁法改正案もそうである。少し調べれば、この法案改正が世間で言われているものとは大違いであることがわかる。Twitterで例のハッシュタグのツィートが盛り上がったときは両手を挙げて報道したマスコミだが、不正なツィートとしてガッツリ削除されたことは一切報道しない。全ては安倍政権批判のネタに結び付けられ、法案改正が見送られた途端、黒川検事の麻雀疑惑で再び安倍政権批判のネタになる。こういう情報操作に踊らされているのも紛れもない我々一般市民だ。

ネットにはかなりの情報が散らばっている。いろいろな情報を見聞きするだけで、TVで報道されているものがいかに科学的根拠に乏しく、正確性を欠くものであるかわかるはずだ。俺はそう思っていた。しかし、もしかしたらその考えは間違っているのかもしれない。現状を見ている限り、キャッチーでセンセーショナルな言葉だけに踊らされる人が殆どで、理路整然と情報を整理できる人はかなり少ないと思わざるを得ない。

マスコミや親中派議員は国の転覆を図ろうとしているのか?だとしたら、内乱罪で告発するべきレベルではないのか。もうTVなど見ないほうが良いし、新聞も読まないほうがいいのではないか。

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