全く予習なしに予告編だけで観に行った。一応ホラーの分類なのかもしれない。最初は全体がよくわからなかったが、そのうち主人公はコミックアートの作者であり、妻をなくして間もなく、2人の息子との関係もうまく行っていないなどがわかってくる。小ムックアートの中にいるクロウが現実となり彼らの家に入り込むのだが、クロウは厄災ではなく・・・
もう一回観てみたい映画。途中までスタンダードサイズの映像と気が付かなかったのは我ながら不思議。
Linuxからアホ話まで、何でもありでござる
全く予習なしに予告編だけで観に行った。一応ホラーの分類なのかもしれない。最初は全体がよくわからなかったが、そのうち主人公はコミックアートの作者であり、妻をなくして間もなく、2人の息子との関係もうまく行っていないなどがわかってくる。小ムックアートの中にいるクロウが現実となり彼らの家に入り込むのだが、クロウは厄災ではなく・・・
もう一回観てみたい映画。途中までスタンダードサイズの映像と気が付かなかったのは我ながら不思議。