Linuxからアホ話まで、何でもありでござる
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2006年07月12日

指じゃないんだよ

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嫁から聞いた嫁の友人の語るも涙聞くも涙の話。

その友人はある男といいことしていたらしいのだが、いつまでたってもさわられているばかりで♂が入ってくる気配がない。じれったくなった彼女は
ねえ、早く入れてよ!!(怒)

というと、男は
え、もう入れてるんだけど・・・

そういって男は意気消沈、萎んだ風船状態へ。


その男の♂は親指程度しかなかったらしい。
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2006年03月05日

穴で思い出したこと

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昔々俺がまだ若くて一日に2桁回セクースしてもオケーだったころの話。

ある日俺は彼女とラブホテルに行って、当然のことながら風呂に一緒に入った。目の前にご馳走があるわけだから、俺は当然つまみ食いする。あっちにチュ、こっちにチュ、あそこなでなでここもさわさわするわけだ。

お約束どおりあらいっこしようとなるのだけど、俺は当然女性のあそこも石鹸つけてきれいに洗うもんだと思ってた。だから手に石鹸をイパーイつけて濡れ濡れぬるぬるのあそこを洗ってみたんだけど…

いやね、ちょっとね、指入っちゃったんだよ。そしたら彼女がいたいいたいと言う。あ、ごめんごめんといいながらシャワーで石鹸を流してやる俺。そのまま太ももを肘でぐぐぐっとひろげ観音様とご対面。

「石鹸が落ちたか確かめなきゃね」といって確かめる。どうやって確かめるかって?そんなのわかるだろ?なめてみるの。

あ、話がそれた。鼻の穴を石鹸で洗っていて、粘膜に石鹸がつくと痛いってのがよーくわかった。ごめんな石鹸つけて。ゆるせ。
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2005年12月20日

産後はゆるくなるのか

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純愛人妻日記 なぜ産後、ゆるくなったのか。 (妻の膣は緩んでいない)というところを読みたまい男性諸君。

ゆるいなんて女性に対する屈辱的な言葉を使っては逝かんイカンのですよ。これは小さいのねと同義語ですぜ。

と、マナーを述べるのはこれくらいにして本題に入りましょう。

産後は本当にゆるくなるのか?俺はゆるくなるとは思えません。ですが、一時期的に伸縮性が高まったかなと思えることは確かです。

よく考えてみてください。

普通おとーちゃんの太さ(まれに拳あり)位しか伸びなくて良かったものが、りんごの世界一サイズまで伸ばされるんですよ。締まる時の感覚は一緒なんですが、リラックスした状態では今までより柔らかーくなってますよ。

逝かせられんから締まらんのとちゃいますか?これをゆるいというのは、早く逝きたいヘタクソ男の我がままだよね。

だけど、
男性が、早く射精できなくなった様々な原因を、産後の膣のせいにしている。
ってのは、個人的には産道賛同しかねます。だって俺、早く逝きたくないもーん。
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2005年11月26日

電話とメール

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俺は電話が大嫌いだ。何で嫌いかと言えば割り込み処理を余儀なくされるからだ。特に、仕事に集中している時とか、う○こしてる時とか、オ○ニしてる時とか、セッ○スしてる時にかかってきたりしたら、電話機から電話線を引っこ抜き壁にブン投げて破壊したい衝動にかられる。

だいたい人様の都合を全く考慮せず、プルルッでろプルルップルルッほらでろプルルップルルップルルッ早くでろと鳴る様が気に食わん。
「あぁぁっっっ」「おおぉーーっ」
プルルルル…
「あ、ちょっと待ってね」

待てるかバカ。

電話には、今にも天国に登りつめようとしていた幸福感も急に外気に晒されることになった我がジュニアの哀愁も一切関係ないのである。そんな無神経な道具などこの世からなくなってしまえばいいのだ。

だから俺は電話じゃなくメールでとお願いする。そもそも電話が嫌いだから、相手の話などまともに聞いていたためしがない。大嫌いな奴を通しての話など聞く耳など持っていないのだ。

だが、メールで来たからと言って忘れないかと言えばそんなことはない。あまりにメールが多すぎて覚えきれないのだ。

それにメールは証拠が残るから非常に危ない。その上、相手によってメール着信音が変えられるってのも一長一短である。今にも天国に登りつめようとしていた時に携帯のメール通知音、それもヤバイ相手の場合、一気に穴のあいた風船となることウケアイである。こういうときは身体的に変化の出にくい女性が羨ましい。

肝心な時には携帯の電源を切りましょうということか…そんののこんとんじょのいこ。
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2005年09月21日

塩もみ

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これは誰にも口外しないようお願い申し上げます。

私の友人に、ものすごいエッチな夫婦がいました。どのくらいすごいかはすごすぎて言えないくらいのレベルです。まぁ、二人とも趣味がエッチと思ってください。

いくらすきものでも、やっぱり同じ人間とばかりだと少々飽きが来るようで、その二人が少々危ないプレーに走り始めた頃の話です。

これはとある休日の出来事。その夫婦は昼間から情事に励んでいました。

夫 「なんだかつまんねーな。」
嫁 「そんなこと言ってないで、ご奉仕しなさい。」
夫 「!!そうだ!!」

そういって夫はチンチン丸出しのまま台所へ一目散。
嫁 「ちょっと、なにしてんの?早く早くぅー。」
夫 「ちょっと待てよ、イヒヒヒ…」

無気味な笑いと共に、あるものをもって夫が嫁の前に戻りました。そのあるものとは、そう、冷蔵庫に入っていたきゅうりです。
嫁 「ちょ、ちょっとぉ…ちゃんと洗ったの?」(つか、この質問もすごい)
夫 「洗った洗った、イヒヒヒヒ。どれどれ…ほーれ。」
嫁 「あん、冷たくて気持ちいぃぃぃぃ。」

ま、好きにやってください。

で、その夜のこと。食卓にはきゅうりの浅漬けが…

夫 「あれ?まさかこのきゅうり…」
嫁 「ん?もったいないから使ったよ。」
夫 「マ、マジデスカ。」
嫁 「当然じゃん。何か文句でも?」
夫 「いえ、別に…」
嫁 「ちゃんと私の中で塩もみもしたし、おいしいでしょ?」


まぁ、いいんですけどね。
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2005年07月14日

相乗効果絶大か

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NIKKEI NET:企業 ニュース オカモト、イチジク製薬を10月に完全子会社化

すごいねー。素敵。夜の生活にバリエーションを!!なんてキャッチフレーズに、ひそかなブームを巻き起こしそう(なわけないか?)。

これはR30::マーケティング社会時評やっぱりそうだったのかニュースで知ったんだけど、笑ったのはNEWS @ POOでのコンドームのオカモト、浣腸のイチジク製薬を買収。って記事。

もう、俺がとやかく書かんでも、そっち読んでくれって感じ。

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2005年06月27日

この下着、すごすぎます

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えー、以下のリンクは18禁です。よろしこ。

leenks.com - Vagina-like underwear? (smutty? gross?)

すごすぎますね、これ。はいても脱いでも「ミ」があるって訳です。どういう材質なんだろ。触ってみたいなぁ。
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2005年06月13日

女性は30歳すぎてから

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女性は30歳すぎてからますますエッチなるらしい。まじかよ。やったば\(^O^)/.

ますますエッチって…妄想が膨らみます。で、俺も膨らみます。

ますますってところがいいね。しかし、女性ホルモンって性衝動を抑える働きがあったんですか。知らなかったよ。
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2005年05月26日

勘弁してください(/o\)

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バイブレーション・パンツを履いて買い物していた女性、気持ち良すぎてスーパーで倒れるだってさぁ。

こんなこと漫画やAVの世界なのかと思ってたら、本当にやる人いるのね。
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2005年04月14日

現代版絵姿女房

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あるところに実質チェリー君(女性としたことはあるけどただ入れたことがあるってレベル)がいました。そのチェリー君は女性経験は少ないけれど、まじめでそこそこにいい男でした。

ある日、チェリー君はすごくかわいい女性に交際を申し込まれました。チェリー君もその女性が気に入ったので、二人はすぐ付き合うことになりました。

二人は順調に付き合っていたのですが、次第にチェリー君の仕事ぶりが適当になっていきました。彼女とのエッチに溺れ、仕事が手につかなくなっているのです。チェリー君の頭の中は彼女との秘め事でいっぱい。まじめにしていた仕事も全ていい加減になり、勤務時間が終わればすぐに彼女の元にいってしまうありさまでした。

彼女は「これは困ったことになった。」と思いました。じつはチェリー君は将来有望な男で、出世するだろうからと思って付き合っていたのです。こんなことで出世に響いたら大変です。そこで彼女は自分の写真をチェリー君に持たせ、「私が恋しくなったらこの写真を見て仕事に励んでね。」と言いました。

チェリー君は彼女の申し出をうれしく思い、しばらくはその写真で我慢していました。でも、チェリー君は彼女とエッチがしたいのです。普通の写真を見ても、あまりうれしくなくなってきました。

「エッチな写真が欲しい。」チェリー君は彼女にそう伝えました。彼女は「困ったちゃんね。」と言いながら、おっぱいの写真を撮ってくれました。

でも、チェリー君は満足できませんでした。「君のアソコのが見たいんだ。」チェリー君はもじもじしながら彼女に言いました。

「えっ?」彼女はためらいました。いくらなんでもアソコは恥ずかしいのです。でも、チェリー君は引き下がる様子はありません。彼女は「後でメールするから…」と言ってその場をしのぎました。

それからチェリー君は、毎日何度も何度も「写真まだ?」と彼女に催促しました。ついに彼女も根負けし、チェリー君に自分の花園を携帯で写しメールに添付して送りました。「これを私だと思ってがんばって仕事してね(はあと)。」

チェリー君はその写真を見て大感激。でも大興奮もしてしまい、結局会社を早退し彼女の元に駆けつけ、ますますエッチに没頭してしまいましたとさ。
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2005年04月13日

TB:動物と人間と道徳とプライドと・色々

[いやーん]あとで読む
動物と人間と道徳とプライドと・色々へドピュッとTB発射しますた。

俺は本音を言うと金持ちが羨ましいんですわ。金もってて、生きてく上で金に全く心配がないどころか複数の家庭でも経済的に養っていけるくらいの財力を持っている、そんな奴に嫉妬してしまうんです。

そんな人は複数の人を愛しても、そのパートナーが承認すれば普通の人々が味わう苦しみもほとんどなく愛していける。ある程度社会から後ろ指差されることがあっても当人たちは問題なし。つか、ものすごい金持ちになると下手に後ろ指さえさせませんよ。生きていけなくなるもの。で、なんでやーって思うわけ。

大体本当の金持ちなんて年金とか健康保険とかそう言ったものに入る必要ないんですよね。自分の金だけでやったほうが安上がりだから。でも、法律だから仕方なく入ってるって感じ。そんな特権階級みたいのが現に存在するわけですよ。続に言う7対3とか8対2の法則って言われてる人たちです。2割の人間で8割の富を所有してるわけ。そんな人たちに法律って考え通用すると思います?ホント、そこいらへんの人の話を聞くとぶっ飛びますよ、マジで。金で買えないものはないなんてホリエモンが豪語してたみたいですが、俺もそう思いますね。

だから、普通の人々が苦しんでいるのって、こんな人たちからはまず理解されないわけです(多分)。滑稽にしか映ってないのかもと思う訳ですよ。そう思うと全てがあほらしく感じてしまう次第。

てめこの俺だって金持ちになっていろんな人愛してやると心の中で叫んだって、そう簡単に実現できる話でもないしね。つか、もうほぼ不可能な年だもん。さぶいよなー。

あと、話題は少しそれちゃいますが、俺も「婚外恋愛」とか「不倫」とか「援助交際」みたいな本質を隠してしまう言葉は好きじゃありません。姦通とか売春といえやって感じ。全て入れた(入れられた)が基準のほうがすっきりしてよろしい。指入れたらなんつーかは知らんけどね。だからラブホテルもいかがわしくてキンキラキンの怪しいところのほうが好き(意味違う)。これからするぞーって気になるもの。

って、すっげー意味ない話になってしまった。こんなはずじゃなかったのになー。
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2005年04月12日

規律と欲望と不道徳

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このごろメル友の影響もあって、いわゆる婚外恋愛をしている人のサイトにちょくちょくお邪魔している。

みなさんかなりお悩みになっているようだ。けど、俺は実を言うと何でそんなに悩んでいるのかわからくなることある。

大体、結婚したら不貞をはたらいてはいけないなんてことは、人間が勝手に決めてそう思いこんでいることに過ぎない。確かに子供をもうけたら育てなくてはいけないと思う。だが、それと不貞は何の関係があるのか。単に人間が常時発情期だからだけではないのか。人間は育てられた環境で判断基準が大きく違う。一夫多妻の国だってあるわけで、どれが不道徳なんてわかったもんじゃない。

それに不貞を禁じるってのは単に生き伸びていくことが最重要命題であったころに考えられた宗教的な考えだと思うのだ。その考えを国家というか政治が利用しているに過ぎないのではないのか。子孫を増やさせ働かせ税金を収めさせる。そのためには、一般大衆はある程度秩序を持たせた「家族」という単位に縛り付けておくのが何かと都合がいい。周りをよく見て欲しい。金も権力もあるものは、外に愛人を作っても屁とも思っていないではないか。

また、もし結婚という家族を縛り付ける制度がなくなったら、不貞とか不倫とか婚外恋愛なんて言葉さえなくなってしまう。動物のように子供を育てたら解散みたいな家族だったらどうなるのか。できる人間は家族を2つ3つ持ってもやっていけるのではないのか。

その規律を守らせるために、俺たちは小さいころからいろんな事を刷り込まれた。だけど、不貞をはたらいて何が問題なのか?俺は今の社会では不都合な事は多いことは理解できるが、それが本当に正しいことなのかわからない。たとえば、好きな人に浮気されたらなんで悔しくて悲しいと感じるのか、誰か説明して欲しい。男が女を求める。当り前のことだ。しかしそれを一人にしなさいと決めたのは人間であり、単なるそういう刷り込みをされてきただけじゃないのか?

もし「たくさんの人を、身も心も愛することがいいことだ」と育てられてきたら、浮気なんて言葉もないだろう。

男女間の話題は尽きない。不倫はみんなの興味をそそる。許されない行為と思い、その禁断の実を味わってみたいが出来ない思いが他人の話題を盛り上げてしまう。している人は刷り込まれた切ない思いをわかって欲しいと願う。だが、所詮は人間が決めた規律の中での話。本当に悪いことなのか誰もわからない。

最終的に行きつくところは「セックス」なのかもしれない。独占欲は本能なのかもしれない。でも、本当にそれにしがみついていていいのだろうか。俺は法律的にも、もうすこし「浮気」や「不倫」に対して甘くすべきと思う。したっていいじゃないかと思うのだが。
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2005年04月07日

絵姿女房

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メル友の姿を見ていると、俺はどういうわけか昔話の「絵姿女房」を思い出す。よく知られている話であるので内容は割愛するが、この女房に恋焦がれている姿がどうしても友人とダブってしまうのだ。

確かに状況は全然違う。絵姿女房の方は、主人公とその女房とも同情を誘う設定であり、この友人は世間から後ろ指指されてしまうような状況である。しかし、二人とも一緒にいることを強く望んでいるが様々な状況によってそれが出来ない状況に追い込まれていく様など、主人公と友人が重なってしまって仕方がない。

はたまた違う面から見ると、この友人の妻と彼女のダンナにとっては、女房を剥奪した領主はこの友人といえるだろう。領主、主人公ともこの女房に本気で惚れ、自分のことだけを愛して欲しいと強く願っている。

この女房はとてもしたたかである。一旦は領主の女になったフリをしてはいるが、最後にはこの領主の財産もろとも一番好きな男を手に入れるのである。

やはりいつの時代も女はしたたかで強いと思い知らされるばかりだ。
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2005年04月04日

悩める人たち

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友人(メル友)の情報だけじゃ、イマイチ友人の心理状態とか把握できない。ほかの人はどうなんだろうっていろいろ探してみたら、あるわあるわ…

みんな切ない恋に悩んでいらっしゃるんですね。つらいなぁ。いくつになっても、どんなに世間からは許されないものであっても、好きなものは好き。自分の感情にはうそはつけない。感情だけでなく、そこに「快感」も伴ってしまうことが多いようで、こうなったらもうダメだね。離れようにも離れられない。orz

まー、なんとなくわかるなぁ。で、耐え切れなくなって、せめてこの気落ちを誰かにわかってもらいたいとなるんでしょうね。俺だってここを立ち上げたのは「テメーらふざけんな!!」みたいな気持ちをどこかにぶつけたいというのもあったからな。

とりあえずBlogPeopleに新しいリンクリスト「■■禁じられた恋」なるもの作って見ました。ちょくちょく逝かせて行かせてもらうとしますか。
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2005年03月23日

誰でもいいなら俺でもいいのか?

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イタい女もある面ではかわいいなと思うよ俺は。

だがしかーし、俺はやはりイタシたくなる女が好きだ。川から男女の水死体があがり女のほうが遺体で男が死体だなんてくだらないギャグもあるようだが、そんなことはどうでもいい。しかしイタシたくなる女は見ているだけでもいいし、触ればまたいいし、やればますますいい(時もある)。なんたって二人で楽しむのはアレしかないですからー。色白は七難隠すじゃないけど、アレの相性のよさは七難隠すね。

なんで、結婚云々カタイこといわずにカタイものいれて遊んだほうがいいんじゃない?シテ見なきゃ相性いいかなんてわかんないしね。

ん?おまえはもうカタくないだろっていってるのは誰だ。失礼な。

PS.彼女・彼氏へのまぐわいお誘いメールは「死体」がなかなか面白い。
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